2018-02

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赤倉スキー二日目

2月6日。
天気は回復してきた。
和食会場より眺める。
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和食朝食。
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日が昇る。正面に斑尾山。奥に志賀山、草津白根山が見える。
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野尻湖が光ってる。
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ホテル第3リフトで上に行く。
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気持ち良く滑れる。昨日に比べるとゲレンデもグルーミングしてあり、滑走が心地よい。
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89歳で今シーズン限りでスキーを卒業されるKbさんを中心にMgさん、Sjさんと一緒に滑る。ところどころでWb夫妻ともご一緒する。
チャンピオンゲレンデを昨日と違って気持ち良く滑走。
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ゲレンデマップ。
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ここから降りる。
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メイプルで昼食。
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更にMgさんと滑る。
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休息していたKbさん、Sjさんとホテルの前で合流。
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更にガンガン滑る。
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Mgさんがこぶ斜面に行ったので下で待つ。きたきた。
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ホテル第5リフトでさらに上へ。
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あまり調子よく滑り過ぎて疲れが出てきて転倒。平らなところだったので起き上がるのに一苦労。Mgさんからお爺さんみたいだと言われたがお爺さんだもの。
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ここまでとおきらめて引き上げる。
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赤倉観光ホテルが見えてきた。
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帰って、温泉に入り一息つく。
夜は懐石料理。
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少し熱燗を飲む。
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昨日懐石料理だったWbさんより食べきれないよと言われたが、その通り。美味しいが入らなくなった。
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赤倉スキー

2月5日。赤倉スキー初日。
東京駅でTmさんとSj夫妻とあう。大宮駅で幹事のMgさんと合流。
長野駅でSbさん、89歳最長老のKbさんと、Muさんと合流し、妙高高原駅に向かう。
妙高高原駅からは赤倉観光ホテルのシャトルバスでホテルに向かう。凄い雪。
赤倉観光ホテルに到着。
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大浴場で着替えて早速ゲレンデに向かう。何も見えない。
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赤倉観光ホテル。
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雪が降り、風も強くあまり滑りたい心境ではないが、何とか出発。
ホテルゲレンデで足慣らし。
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さらに上に登る。
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めいぷるでお茶。
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メイプルを出る。
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チャンピオンゲレンデ。新雪ぼこぼこで下が良く見えず、こわごわ滑る。
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急傾斜を89歳のKbさんが華麗に滑られ、追いつくのに苦労した。
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Mgさん、Sjさんもふうふうしてる。疲れた。
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帰って早速温泉に浸かる。極楽極楽。
夜はMgさん幹事で楽しく会食。前日から来てるWb夫妻と合流。10名の平均年齢は80歳を超える。
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Wb夫人は大病をされたが元気に復活。仲が良いと治りも早い。
Tmさん、Sbさんは別に予約したが一緒の日になって良かった。
Kbさんは90歳になる前に今シーズンでスキーは卒業と言われる。寂しい。
Sj夫人は滑られないでホテル。かご作りで有名。Sさんの事を話したら興味を持たれた。
MrさんはMgさんと同級生でコーラス仲間。酒が強い。
つらら。
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Kbさんと同室で早々と休む。

ちょっと鼻水が

2月4日。
Sさんと出かけようとしたが、鼻水が出るので自重した。明日からの赤倉スキーに備える。
庭のスノーフレークの芽。
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沈丁花の花芽。
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猫柳の芽。
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一日おとなしくしてたら夕方には快調になる。

誕生日

2月3日。私の76歳の誕生日。
Sさんと恵方巻とケーキを買いに行く。
近所の梅。
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我が家はまだ蕾だが、ここは日当たりが良いので良く咲いてる。
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梅は寒い時期に咲くので凛としてる。
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買物が終わって帰るときに蝋梅がまだ一杯咲いてるところを通りかかる。我が家の蝋梅はとっくに鳥たちに食べつくされたが、ここは人通りが多いので鳥たちも近寄らないのかな。
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ケーキカット。76歳になったので6本。SさんにHappy Birthdayと歌ってもらいながら蝋燭を消す。
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Sさんに感謝。Sさんのおかげでこれまで生きて来れた。Sさんあっての私。
豆撒きをする。
塵になると袋に豆を入れたまま撒くので迫力がない。それでもすべての部屋に撒く。福は内!
最後の鬼は外では、豆そのものを撒くので迫力ある。鬼は外!!!
良き1年でありますように。

退職祝いと快気祝い

2月2日。
雪が降ってる。
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今日は飲み会なのに困ったと思ったが、しばらくして降りやみ、昼には溶けてしまった。
Odさん退職祝いと私の快気祝い。
最初、お店に入るのに一瞬戸惑った。
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幹事のKmさん好みのお店。
Kmさん幹事で7名集まる。
Odさんはまだ退職したばかり。皆でお祝いする。この会も現役はKmさんとKjさんのみになる。
Odさんは退職後ゴルフのレッスンを受けてるには驚かなかったが、学生時代やっていたエレキギターを始めるには驚いた。退職してやりたかったことの第一だったみたい。退職したらSrさんみたいにいい男になるとからかってしまった。
料理が次々と出てくる。なかなか美味い。若い女性も多い。
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Kmさんは娘と奥さんと3人でハワイでゴルフしたと楽しそうに話す。彼の何時ながらの楽しい会話に心が和まされる。ユニークなお店を選んでくれた。彼のおかげでこの会が続いてる。
Shさん:ゴルフ、卓球、カラオケ、麻雀で上を目指すとは見上げた心がけ。認知症にならないためには若い女性に興味を持つことと独特の理論を語る。
Itさん:遠方から来る。奥さんと仲が良いのが行間に読み取れる。私がSさんを愛してると言ったら、それはShさんの言う女性とは違うのではないかと言うので、愛してる愛してると連呼したらあきれたようだ。
Srさん:何だか年々いい男になる。ゴルフしかしてないと言いながら、アメリカ自動車横断をさらっとやろうとしてる。アメリ大陸をジグザグしながら横断する。
Kjさん:単身赴任が半分で奥様を思う気持ちが強くなった。泣けてくるなあ。アメリカ滞在中は彼が帰ってくる日に合わせて懇親会を開いたものだ。
大きなアルミ箱が来る。
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メインの蟹。食べるのに苦労したが美味い。
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その後も次々と料理が運ばれ、満腹。お酒も進んでしまった。
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実に楽しい貴重な集まりである。

風邪気味

2月1日。
とうとう2月になった。1月はスキーが出来て嬉しい嬉しいで終わった。
2月まではまだこれが続く。スキーができるうちは生きてると言う感覚。
赤倉にスキーを送る。
寒さのせいか風邪気味なので一日、家に籠る。
部屋のシンビジューム。
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パキラ。
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ハナキリン。
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みなとみらいクラシック・マチネ〜名手と楽しむヨコハマの午後

1月31日。
川井綾子さんの「川井綾子と神奈川フィルの管楽器メンバーが個性豊かに、多彩に奏でる五重奏アンサンブル」をSさんと聴きに行く。
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横浜みなとみらい大ホールが満席。
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出演者。
川井綾子(ピアノ)
古山真里江(オーボエ)
齋藤雄介(クラリネット)
鈴木一成(ファゴット)
豊田実加(ホルン)
【第1部】
モーツァルト(編曲/薮田翔一):きらきら星変奏曲 K.265(ピアノと管楽器のための五重奏版)
モーツァルト:ピアノと管楽器のための五重奏曲 変ホ長調 K.452
川井さんは病を克服され、そのようなそぶりは微塵もなく、力強い演奏に感激した。Sさんももうあんな演奏をするなんて素晴らしいと言う。
昼休み。外に出てベンチで太巻きを食べる。
観覧車。
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まだ時間があったのでお茶したらラブラブだった。
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パネルに綺麗に表示されていた。
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【第2部】
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第8番 ハ短調「悲愴」Op.13
ベートーヴェン:ピアノと管楽器のための五重奏曲 変ホ長調 Op.16
昼休みを挟んでモーツアルトとベートーベンを楽しんだ。
元気な演奏を聴いてとっても嬉しい。
Nkさんも聴きに来ていた。
帰って、水曜会に出かける。歌ってないので声が出るか心配。
発声練習で声出ない。毎日歌ってないとだめだがスキーシーズンは難しい。
「わたしの動物園」大中恩作曲より「マンモス」。
一度歌った曲だが「バン バンバン バンバン・・・」のリズムが取れない。
「ディオの夜の旅」木下牧子作曲より「ディオの夜の旅」。
この前のテナーのパート練習で歌えたと思ったが、今だし今だしだった。
「勝手にシンドバッド」桑田佳祐作曲、横山潤子編曲。
順番がまだよくわかってない。練習はテンポを遅くしていたが、リズムが早くなったら歌えるかなあ。
帰りに靴を間違えてしまった。家に帰ってSさんに指摘されて気が付く。ボケの始まりか?
皆既月食。Sさんが撮ってくれたがちょっとピンボケ。
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久しぶりの接骨医

1月30日。
スキーなどに行っていて、このところ接骨医に通っていない。心なしか肩の痛みが増したような気がする。接骨医にスキーに行っていて来れなかったと言ったら、次はいつ行くんですかと聞かれたので来週の月曜ですと言ったら笑われてしまった。スキーに行くのはかまいませんと言われて嬉しくなる。
帰りの矢上川のハクセキレイ。
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一駅歩いてみどりの窓口に行く。
赤倉に行く切符を買う。長野から妙高高原のしなの鉄道が私鉄になっていて買えなかった。
帰り道のシクラメン。
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葉ボタン。
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何となくスキー疲れが残っていて後は休む。

湯気立てて妻不在なり一人なり

1月29日。
歯医者に行く。最初に歯のクリーニングを歯科衛生士にしてもらう。良く磨かれてますねと言われてご機嫌。
医師に次は型を取りましょうと言われる。
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近所の猫ちゃん。
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庭に雪が残ってる。
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スキー疲れで休む。
大門句会勉強会その267の三四郎さんの句評を見る。
兼題ははなさん出題の「湯気立て」。

◇光

湯気立てて妻不在なり一人なり

ストーブの薬缶かたかた湯気立ちぬ

⇒ストーブの上のやかんか加湿器か、湯気がさかんに上がっている。今日は妻は出かけてひとりでリビングにいるがなんとも手持無沙汰。「不在なり一人なり」はいささかしつこいですが、大の大人がだだをこねているよう。

湯気立てそのもののスケッチですね。「湯気立ちぬ」の「ぬ」は完了の助動詞で「立ってしまった」の意味になりますから「湯気立てり」の方がいい。

勝山さん選。

湯気立てて妻不在なり一人なり

もくもくと蒸気が部屋に注いでいる。連れ合いのいつもの気配が感じられない。

自分ひとりだといやおうなしに意識してしまう瞬間。

蒼月さん選。

湯気立てて妻不在なり一人なり
湯気が立つことで家の静けさと孤独感が増幅される。聞こえるのは湯気の音だけ。
:Sさんがいないといかにもつまらない。薬缶の湯気も侘しい寂しい。

湯気立ちぬは立ってしまったですか。言葉の推敲が必要。

私の選句。

◇馬空

まどろみの待合室や湯気の音

⇒病院の待合室とも駅の待合室ともどちらともとれますが、いずれにしても暖かい部屋でうつらうつらしている。かすかにシューという湯気の音が。気持ちのいいひと時です。「湯気の音」で季語になるかという疑問がわきますが明らかに湯気立てからの湯気だとわかりますからOKですね。

:情景が眼に浮かぶ。一昔前の田舎の医者の待合室。

◇蒼月

日の射して部屋に湯気立てティータイム

⇒リビングの広いサッシから冬の日が差し込んでいる。ストーブの上には湯気を立てているやかん。じっくり淹れた紅茶が美味しい。

:紅茶か珈琲が美味しそう。

◇勝山

湯気立てて三代続くお土産屋

⇒老舗の土産店だから店構えも年季が入っていて木の枠の引き戸に分厚いガラスがはまっていたりする。店の奥にはこれまた年代物のストーブに鉄瓶が置かれている。座っているのは年代物のおばあさん。(ちょっと想像力を飛ばしすぎたかな)

:想像をかき立てる句。三代続く土産物屋に行ってみたい。

◇三四郎

湯気たてて次の列車は二時間後

:田舎の列車の待合室。無人駅かな。

栂池さようなら

1月28日。白酔会最終日。残念ながらTm大先輩とKmさんは怪我をして宿で休息。
3日間で初めて晴天。
ベルハートから見た鐘の鳴る丘。最高だ。
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早速リフトに向かう。
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鐘の鳴る丘ゲレンデ。
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白馬の山々が良く見える。
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鐘の鳴る丘の最上部。
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鐘の鳴る丘で足慣らし。
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丸山はパスして一気に栂の森に向かう。
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栂の森の頂上。白馬の山々が美しい。
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白馬三山。右から白馬岳、杓子岳、白馬鑓ヶ岳。
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杓子岳、白馬鑓ヶ岳。
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白馬三山。見とれてしまう。ここで全員撮影。Ogさん、Skさん、Ibさんは寝転がり冷たいので早く撮ってと催促。
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下は栂の森ゲレンデ。
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右は登山道。登る人がいる。
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栂の森を一気に滑る。風が顔を打つのも気持ちが良い。
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ちょっとお茶。
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 ハンノキゲレンデ、白樺ゲレンデ、チャンピオンゲレンデを気持ちよく滑る。
白樺ゲレンデ。
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チャンピオン。
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何人かは馬の背に行った。私はパス。
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最高に気持ち良い滑り。スキーの醍醐味だ。
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チャンピオンを降りてラーメンを食べる。
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晴女のOgさんと晴れ男の私の面目躍如である。
食事をして上がるころには曇ってきたので、一番良い時に滑っていた。
ベルハートに戻り、荷物を整理して温泉に入る。
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ベルハートのTkさんに挨拶して三々五々お別れ。
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帰りもKdさんに家まで送って貰った。
Iw幹事ご苦労さんでした。

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Y・K

Author:Y・K
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スキー、山、コーラス、俳句、仲間との団欒が大好きです。無論Sさんが一番好き。 Y・K
201103200159095c1[1]

 

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