FC2ブログ

2019-11

Latest Entries

牛首コース

野沢最終日。
早朝に十王堂の湯に入る。
IMG_1318fgh.jpg
Hmさんがもう入っていた。熱いよと言う。入ったらあちち。身体を動かすと熱い。じっと我慢で暫く入る。気持ちは良いが長くは無理。出ると又熱い。もう一度、入る。満足満足。
朝食にはMnさんも回復して参加。
ピーカン。気持ち良く出発。
通りの雪はとけている。
IMG_1282hjk.jpg
頂上に向かう。ゴンドラ、リフトと乗り継いで頂上へ。
IMG_1291dfg.jpg
越後の山々が美しい。
IMG_1287iw.jpg
気持ち良くやまびこゲレンデを何度も滑る。
妙高が見える。
IMG_1296ghf.jpg
頂上の電波塔。
IMG_1301sdf.jpg
やまびこゲレンデはスキーヤーやボーダーで混んでいる。
IMG_1302vbn.jpg
いよいよ長老Mzさんの希望が通って牛首コースに向かう。
スキー場で最も難しいコース。急な上に幅が狭いので上級者でも手こずる。最大傾斜30度。
IMG_1305asd.jpg
シュナイダーコースで失敗したので、なるべく早めに切り替えて前傾を心がける。何とか三番目で転ばずに滑り降りた。降りたら長老Mzさんが板が外れて苦戦している。
全員滑り降りる。誰かがシュナイダーに比べたら短くてたいした事なかったと言う。うーん複雑な気持ち。
後は圧雪してあり滑りやすい。
IMG_1306asd.jpg
再び、ゴンドラに乗り、今度はカンダハーコースに向かう。
昨日までは、一般に開放されてなかったが、今日は一部のコースが開放されている。
「国際スキー連盟(FIS)公認カンダハーコースは、競技専用コースとして全日本スキー選手権大会、国際大会などをはじめ毎年多くの大会が開催されています。 そんな多くのトップレーサーが技術を競い合うカンダハーコースを大会の開催がない期間一般開放いたします。 東西に並ぶコースは、滑走距離約1km、最大斜度28°の上級者コースとなっています。」
カンダハーコースに入る。
IMG_1313hgf.jpg
一気に滑り降りる。少しがりがり。
IMG_1314hgj.jpg
面白いが二回滑るほどではない。Hnさんはもう時間がないから一回と言っていたが、皆の要望で希望者は二回滑る。私はパス。長老Mzさんも思ったほど面白くないとパス。コブがないとだめみたい。
降りたらまだ時間があるので長坂ゲレンデで二回くらい滑る。
いよいよ終了。三日間楽しかった。怪我も無く無事終了。
野沢はサンアントンとの関係が深く、シュナイダーのポスターが貼ってある。
IMG_1319sda.jpg

パッキングをして次のスキー場の志賀高原に送る。
バスで長野に向かい、新幹線で帰る。おしゃべりして過ごす。

恵比寿に行き、水曜会に参加。
かなり時間が遅れている。歌が途切れたのを見計らって練習場に入る。ボイトレのIi先生が指導している。誰かがお帰りなさいと言ってくれる。遅いので後ろに座る。
「機関車」大中恩作曲をバスが立って練習している。おお大変だ。
続いて「水族館」大中恩作曲もIi先生が残って練習。力が入っている。
私が参加したら途端にテナーへの指摘が増える。音が狂っているようだ。特に最後の「だいていた」のセカンドの最後の音がぶつかってハーモニーを作るのだが、うまくハモらない。何度もやり直す。
スキーの疲れか、歌の疲れかへとへよ。眼はしょぼしょぼ。
休憩時間。Ii先生は帰る。熱が入ってたなあ。

手術で休んでいたHmマネージャーが復帰。頑張りますというので、あんまり頑張らなくていいよと皆が言う。
先週見学に来ていたソプラノNmさんが入団。ソプラノのトップ。
逆にバスのIcさんが退団。二年間だった。ソロをするとか。バスは、7人となり、団長をバスへと言う声がSmさんより出たが、先生は今日見たとおり、テナーのセカンドは団長がいないとまだ駄目と言う。良かった。
テナーは、Mtさん、Thさん、団長、Fnさん、Ksさん、Kkさん、遅れてSkさん、最後にStさん。HtさんとNzさんがお休み。
Nzさんは女性から人気が有り、水曜会の祐ちゃんと先生が持ち上げる。女性からそれ程じゃあと言う声が上がる。でも現れると声が出るじゃないかと先生が言う。可愛いからと誰かが言う。
Htさんの噂も出たが、何だったかなあ。
Tzさんが西東京の会の案内を配る。Hmマネージャーの快気祝いを兼ねるので多くの人が参加してくれると嬉しい。会長と書いてあるので困ったがまあいいか、何かするわけじゃないし。

「つばき・やぶかんぞう・あさがお」新実徳英作曲。
発声の注意がある。軟口蓋を上げるように。眼がしょぼしょぼして楽譜が良く見えない。花粉症になったかな。

「てっせん・どくだみ」新実徳英作曲。
時間が無くて脱兎の如し。

「精霊流し」「北の国から」さだまさし作曲 松下耕編曲。
通して歌うだけ。この曲はまあ大丈夫だろう。

疲れた。飲み会はパス。
Siさん、Mtさんと帰る。MtさんがIi先生のあだ名をこうしようと言ったが、私もSiさんも気に入らずもっと可愛いあだ名にしてくれと注文。ちなみに先生は翁、Nk先生はアンジェラ。

Mtパートリーダーのテナログより。
「梅は~咲いた~か~ さく~らは未だかいな♪    
Hmさん、よーこそ久し振り、賑やかになってええですね。
携帯の皆様、こ~んな夜中に御免なさいねぇ騒がせて。。。
本日、テナーの紳士、Htさん テナーの佑くん、Nzさん
噂で持ちきりでしたョ。二人がいないと精彩に欠けると云うか・・・
Ii先生は、凄いねぇ みるみる音楽が出来てくる。
「機関車」は器楽的に、「水族館」はもっちりこってり歌いましょう。
「つばき」は気負わないで、「てっせん」は8分の6拍子に乗遅れない
さだまさは気楽に歌いましょう。
あっ日付変わって、恵方巻き食べよぅっ。。。」

帰宅。Sさんが起きていた。電話はしてあったが、変わった事はない。疲れたを連発。眼が涙目よ、瞬きが多い。早く寝なさいとベッドに追いやられる。
スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://yamadakunimitsu.blog130.fc2.com/tb.php/267-8b18b55c

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | ホーム |  »

プロフィール

Y・K

Author:Y・K
FC2ブログへようこそ!
スキー、山、コーラス、俳句、仲間との団欒が大好きです。無論Sさんが一番好き。 Y・K
201103200159095c1[1]

 

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

 

 

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

 

QR