FC2ブログ

2019-11

Latest Entries

ドブロヴニク(その2)





世界遺産ドブロヴニクの城壁巡りを時間をかけてたっぷり行う。[
ドブロヴニク城壁は周囲約1,900mあり、厚さ5メートル、高さ20メートルの堅牢な市壁。最初に造られたのは7世紀とされるが今日見られる主要な部分は12世紀から17世紀にかけて造られている。
いきなりアドリア海の真珠の世界。
IMG_7934sdfsdaaa.jpg
「紅の豚」だ!
IMG_7935jkljkaaa.jpg
スルジ山が見える。ロープウェイは強風で動いていない。
IMG_7938kl;klaaa
ドミニコ会修道院。「修道院は 13 世紀初期に設立されたが、建物の完成には 1 世紀以上を要した。1667 年の大地震の後で大規模な修復が行われた。」
IMG_7941ghjghjaaa.jpg
内戦時に破壊された跡が残ってる。「1991年10月1日にドゥブロヴニクへユーゴスラビア人民軍が攻撃を開始し、その後ドゥブロヴニク包囲が7ヶ月間続いた。」
IMG_7947hjkhjkaaa.jpg
赤い屋根が続く。「魔女の宅急便」の世界。
IMG_7952l;kl;
ミンチェタ要塞に向かって進む。
IMG_7954kl;klaaa;
フランシスコ会修道院。「特筆すべき建造物は、1360年、クロアチアの地元の建築家、ミホイエ・ブラィコヴによって設計されたルネッサンス様式の中庭である。」
IMG_7955kl;klaaa;
向こうにロヴリイェナツ要塞が見える。
IMG_7956jklljkaaa.jpg
スルジ山。風が強い。帽子が飛ばされそう。
IMG_7957ghghjaaa.jpg
1925mの城壁をゆっくり一周する。すっかり魅入られてしまった。
IMG_7959hjjhaaa.jpg
ミンチェタ要塞に着く。
IMG_7963ghjghaaa.jpg
無論私は登ったが、高所恐怖症のSさんは、下で待つ。
IMG_7971yuyuaaa.jpg
アドリア海が輝いてる。
IMG_7965hgjghj.jpg
旧市街の全貌が見える。
IMG_7966ghkhjaaa.jpg
降りたら丁度、何時も食事のとき、同席する仲の良いご夫婦と出会う。お互いに写真を撮る。
お二人は登っていく。
IMG_7978tyutyaaa.jpg
こんなところにコートがある。
IMG_7980dfgdfaaa.jpg
振り返るとミンチェタ要塞。
IMG_7985ghaaa.jpg
ここにも内戦の破壊の跡。
IMG_7988ghjghjaaa.jpg
果樹園?
IMG_7991fghfhaaa.jpg
オノフリオの大噴水が上から見れる。
IMG_7996ghjhjaaa.jpg
先ほど歩いたフランシスコ会修道院とプラツァ通りが見える。
IMG_8000hkhkjaaa.jpg
ロヴリイェナツ要塞。
IMG_8003hjkhjaaa.jpg
ここにも破壊の跡が。
IMG_8010hjkhaaa.jpg
海面から37mの岩山に立ち、海と陸の両方から街の治安を守っていた。
IMG_8014uiouaaa.jpg
実に美しい。
IMG_8024hfghaaa.jpg
途中修理してる板で囲ったところがあり、先に行っていたSさんが高所恐怖症から動けなくなってしまう。向こうから来た人が心配して声をかける。写真を撮るのをやめてあわてて追いつき、手を引っ張る。揺れて怖いようと言うのを、大丈夫と引っ張る。可愛いもんだ。
IMG_8029kjlkjaaa.jpg
大砲が置いてある。
IMG_8032jhkjaaa.jpg
下に降りれるところがあるが、Sさんの事を考え、あきらめる。
IMG_8035jkljklaaa.jpg
急な階段。
IMG_8041dfgdaaa.jpg
登り始めたところが近づいてくる。ヌーディストの島。
IMG_8043hjkhjaaa.jpg
アドリア海の冬。
IMG_8046hgjghjaaa.jpg
下に降りてみたいなあ。
IMG_8049jklklaaa.jpg
大砲があちこちにある。
IMG_8050l;kklaaa
旧港に戻ってきた。
IMG_8053hjgjaaa.jpg
時計塔。
IMG_8058uiuyaaa.jpg
スタート地点。一周した。
IMG_8059fhfgaaa.jpg
再び「紅の豚」の場面。ああ美しかった。
IMG_8061tyrtaaa.jpg
(続く)
スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://yamadakunimitsu.blog130.fc2.com/tb.php/2066-c220e8fb

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | ホーム |  »

プロフィール

Y・K

Author:Y・K
FC2ブログへようこそ!
スキー、山、コーラス、俳句、仲間との団欒が大好きです。無論Sさんが一番好き。 Y・K
201103200159095c1[1]

 

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

 

 

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード

 

QR