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2019-08

Latest Entries

8月も終わり

8月31日。
相変わらず唇の腫れと痺れ、舌の痺れ、手の指先の痺れと痛みが続いている。特に指先の痛みはきつくて夜眠るのに苦労してる。自分の免疫力で回復するのを期待したが上手くいってない。セカンドオピニオンで調べてもらうしかないかなあ。
Wbさんから演奏会を誘われたが断念。
この頃、メールやLineの励ましが心強い。お孫ちゃんのLine電話や録画も力づけられる。
朝起きたらすっきりと行かないかなあ。
庭の写真はSさんに撮ってもらった。
オキザリス。
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百日紅。
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ピンクのサルビア。
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デュランタ。
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メドセージ。
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ヤブコウジ。
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夏は鬼門

8月30日。
5年前にリウマチが発病してから、3年前の夏は入院、2年前の夏も入院。昨年は入院は免れたが体調不良。そして今年は今までになく体重も減り体調も良くない。秋になって回復してほしい。
今日も写真を撮るのがきついので友人のプロカメラマンの清水卓司さんが私の教育用に送ってくれた写真を載させてもらう。
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指先の痛みと痺れ

8月29日。
指先の痛みと痺れが酷くなってきた。何が原因だろう。
写真を撮るのがきついので友人のプロカメラマンの清水卓司さんが私の教育用に送ってくれた写真を載させてもらう。体調回復したら少しでも見習いたい。
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セカンドオピニオン

8月28日。
blogやFBで体調の悪さを書いたのでいろんな方にご心配をかけてる。
HYさんからセカンドオピニオンを勧められて、以前前立腺がんの時にセカンドオピニオンをしたことがあったので、原因がわからないまま少しづつ悪化するのも良くないと思い次回の診察の時にお願いしてみようと言う気になった。
写真を撮るのがきついので友人のプロカメラマンの清水卓司さんが私の教育用に送ってくれた写真を載させてもらう。美しい写真には見とれてしまう。
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Sさんの工房

8月27日。
庭の小紫式部の青い実。
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Sさんは私の介護で外出もままならないので食堂の大テーブルを工房に首飾りの作成に余念がない。
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たまに意見を聞かれるがどれも素晴らしくて素晴らしいとか言いようがない。
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下山して玉蜀黍の畑行く

8月26日。
大門句会勉強会その323の三四郎さんの句評を見る。
兼題は野里子さん出題の「玉蜀黍」。

◇光

下山して玉蜀黍の畑行く

前歯にて玉蜀黍にかぶりつき

⇒助詞を補わないと解釈できない句。畑(に)行く。手入れか収穫に畑に行く。畑(を)行く。下山して玉蜀黍畑の側を通る。まさか畑(が)行くではないだろうが。

かぶりつくのは普通は前歯でではないのですか。わざわざなぜ前歯と。

:微熱が出ていてあまり推敲せずに投句してしまった。
下山して玉蜀黍の畑を行く
とすべきだった。山を下りて開けたところに出たら延々と玉蜀黍畑が続いていて不思議な感動をした。
実は唇が腫れていて玉蜀黍にかぶりつけない。願望を込めて詠んだ。
私の選句。

◇野里子

もろこしのばきつと捥ぐや朝まだき

⇒早朝のとうもろこしの収穫ですね。ばきっという音でよく実っていることがわかる。夜露に濡れているかも知れない。

:ばっきとがいいねえ。

◇遊介

夕暮れてもろこし畠に野球帽

⇒この野球帽は農家のおじさんかな。よくかぶっている人がいます。あと、農協の支給品の帽子もある。

:そういえばよく見かける景。

◇三四郎

参道にもろこしを焼く屋台の灯

:お祭りの参道の屋台。香ばしい匂いがする。

Sさんが買ってきたアップルパイを美味しく頂く。

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百日紅が良く咲く。

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ホトトギス。

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蓼科を楽しむ会欠席

8月25日。
楽しみにしていた蓼科を楽しむ会を欠席。
Hiさん幹事で、Hr邸、Ss邸で蓼科の夏を楽しむ。バーベキュー、ゴルフ、散策、Tr邸の珈琲と2泊三日の楽しい旅。私が欠席なので11名の参加。
皆に会えるのを楽しみにしていたのに残念。
部屋のパキラ。樹液が出てる。
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満天の星を横切る流れ星

8月24日。
8月の大門通信句会の結果を見る。
体調が良くないので長く苦吟できず苦労した。子規は凄いなあ。
兼題は三四郎さんより。

「盆」 盆のつく季語ならどれでも。盆の月、盆花、盆踊、など。

「流星」 流れ星

「西瓜」

「赤のまんま」 赤まんま。タデ科の一年草

「秋扇」 秋団扇。

私の句。

満天の星を横切る流れ星           

まーゆ○そんな素晴らしい空みてみたい。まさにプラネタリウム。

夢路 ○八ヶ岳のホテルで流星群を見るツアーに行きました。残念ながら雲がかかり星が全く見えませんでした。しかし自分にとって満点の星を横切る流れ星群の雄大なイメージをはっきりと感じる事が出来ました。酔いが回ったのかも。

:八ヶ岳の山小屋で寝ていたら皆が騒ぐので外に出たら流星が満天の星の間を次々と飛ん

で行った。選者に同じ感じを持っていただき嬉しい。

猫通る抜け道先の赤まんま         

あゆか○毎日猫の通るお気に入りの道は赤のままが友達のようです。

:隣の家との抜け道。猫も赤まんまに気は付いてるかな。

浄土より次男迎えし盆の月         

蒼月 ○祖先の霊を祀るお盆の時期であるが、逆縁の霊を祀る気持ちが「盆の月」で静かに伝わる。

:今も悲しみは失せない。

天井の模様眺めし秋団扇           

遊介 ○何故目線が上にいったのか想像が膨らみます。照れなのか困惑なのか策戦なのか?

:うーん、単に体調不良で寝て見上げてる景。

喜寿過ぎてがりつと噛むや西瓜種   

三四郎△喜寿をすぎても我にはがりっと噛む歯が確かにある。噛むべき相手もある。

:自慢の歯を詠んでみた。

聖堂の佳人の髪と秋扇             

 :Sさんを歌ったが選んでもらえなかった。

特選句。

人の居て華やぐ盆の墓場かな        勝山

あかね◎日頃静かな墓地もお参りに来る人で賑わい故人を祀るそんな光景をそのまま詠んでいるのが良いと思いました。

まーゆ○お墓が「華やぐ」が新鮮。お墓参りに行って、どのお墓にもお線香や花が添えられているのを見ると先越されてみたいで、早く来ればよかったと心中謝りながら墓掃除。

あゆか△中七「賑わう」でも。

蒼月 *墓場で「華やぐ」は少し違和感がありました。

三四郎*華やぐははでであざやかという状態だから墓場には似つかわしくない言葉つかい。

祈りより深き黙あり盆の月          あゆか

はな ◎お盆はとりわけ送り出した人達との思い出が浮かびます。

まーゆ○大切な故人を思いながら、そばに居て一緒に語っているような「深き黙」。

糸  ○湿度のせいか黄色味が幾分薄いような盆の月、深い黙が響いている。

さら ○深い思いをする時、何も言葉は出ないものです。幸せは失ってはじめてわかります。その中にいるときはわかりません。

三四郎○無念なのか悔恨なのか言葉にはできない思いをたたえてただ座っている盆の座。

空海の山に昇るや盆の月            三四郎

あゆか◎修行の山から拝する月は一際神々しい光を放っていることでしょう。高野山ですかね「空海の山」が良かった。

糸  ○こちらの山は空気が澄んでいそうです、盆の月が穏やかに包んでくれそうです。

蒼月 ○空海の山は高野山だろう。高野山と盆の月、いい取り合わせである。

遊介 ○高野山ですね。盆の月に照らされた山々に加えてそこに宿る超自然的な精霊をも想像させる句だと思います。

野里子○数年前の三四郎さんの句(柿簾)の前段のようです。

ひと呼吸後れし叔父の盆踊り        遊介

さら ◎叔父さんの踊りはどうも人よりワンテンポずれている。しかり本人は何も気にせず淡々と踊り続ける景がよく見えます。

勝山 ○叔父さんの人柄がわかるような句。「れし」よりも「後れる」の方がよいのでは。

馬空 ○年をとるとこういう人が、多くなります。ユーモラスで俳諧味がありますね。

三四郎○少し遅れる自分の所作を気にすることもなくにこにこと踊りの輪の中にいる叔父さん。

盆路やバケツに砥石沈ませて        野里子

夢路 ◎母の実家に戻り、墓地に行く道が綺麗に草を払われているのが夜道でもわかりました。精霊を迎えるために村人が鎌で綺麗にしてくれたのですね。

あゆか○まず鎌を砥ぎ草を刈り仏様を迎える様子が良く出ている。

三四郎○刃物を研ぐ前には砥石に水を含ませる。これから仏様を迎える道の草刈だ。

糸  *景がよく分かりました。

蒼月 *盆路とは家から墓までの道の草を刈り道を整えることとある。その時、バケツに砥石の意味がわからなかった。

さら *バケツに砥石を入れてなにをするのですか。

星流れひとつ童話も読み終えて           あかね

野里子◎幼子への愛情がひしひしと感じられる。ふと夜空を見上げると流れ星。丈夫に育つように願ったかもしれない。

糸  ○心温まる時が流れます、そんな中で子供も成長します。

蒼月 △子供に童話を読み聞かせ、ふと空を見上げると流れ星が見えた。都会では経験できない、美しい世界である。

馬空 △原因と結果の散文的です。星流るか流星やで有れば、○でした。

大の字に見上ぐる空に流れ星        蒼月

勝山 ◎高原の夜、草原に寝転んで満点の星空を見上げている。すると、不意に流れ星が横切った。こんなふうに流れ星を見てみたい。

はな ○大自然の中で解放され、まじかに宇宙を感じますね。

光  ○山小屋で良くある風景。実に気持ちが良い。

あゆか○夜の浜辺か、パノラマの世界が美しい。

流星の涯なる知床岬かな            あゆか

三四郎◎流星が落ちて帰ってゆくところが日本の涯の知床岬とは。ロマンがある。

あかね○知床岬の雄大な空に流星がみえてとてもロマンティックな光景なので気持ちが良いです。

はな ○はるか遠くより知床岬を観ているのであろう、その上には流れ星の落ちる涯が見える程の広い景である。

蒼月 ○知床岬で見る流星はさぞかし美しいだろう。日本列島の果てと流星が燃え尽きて落ちていく先がシンクロしているかのようだ。

遊介 △大きな景を読み取った句です。

屋上の闇に独りや流れ星            野里子

遊介 ◎夢中になって星を眺めていたら、暗やみに一人取り残されているような気持ちになった。天空からみればちっぽけな私。

夢路 ○こんな事もあります。学生時代に何とか今の状況を乗り越えなければ、しかし相談する相手もいない。団塊の世代はこの様にして自分を鼓舞していたのかも。

あゆか○瞑想に耽ったり星を観るのは独りが一番です。

はな △家族は恋人は興味なかったのか?昔の理科好き子供に戻ってしまいました。

からからと井戸より上がる西瓜かな  夢路

まーゆ◎西瓜が井戸に落ちたら、どうやって取ろう、あきらめるか。それでみんなからワーワー言われる~、などと思いながら。

蒼月 ◎井戸水を汲む桶に西瓜を入れて冷やしていたのだろう。「からから」というのが臨場感があっていい。西瓜は紐で括って落ちないようにしていたのだろうかと妙な心配をしてしまった。ちなみに私の祖母の居た田舎の井戸には手押し式のポンプがついていたので、釣瓶と桶で汲む経験はしたことがない。

光  ○子供の頃はこれを待ちかねた。

野里子△昔懐かしい景。西瓜を上げるので、つるべはからからとしないかもしれませんが。

三四郎△井戸で冷やした西瓜は美味い。

あゆか△釣瓶井戸の冷気が伝わって来ますが、今はあまり見かけなくなりましたね。

西瓜割る社員五人の鉄工所          三四郎

馬空 ◎小さな鉄工所の営みが旨く表現されています。季語との対比がとても良いですね。

さら ○大きな西瓜をたった五人で分けるのでは一人分は大きいですね。全員が家族のような親しい鉄工所ですね。

はな ○切るではなく割ることを提案でもしたのであろうか、若者の存在を感じる活気あふれた鉄工所であろう。

蒼月 ○エアコンなどない鉄工所。天井が高く扇風機がクーラー替わりである。首にタオルを巻いて汗をぬぐって一服するときの冷えた西瓜は何にも増してごちそうである。こういう町工場が日本の経済成長を支えてきた。

野里子○家族的な会社を表現。西瓜の柔らかさと鉄工所の対比。

遊介 ○社長のひと言で今日の休憩時間は西瓜割り。錆びた鉄製品が積み上げられる工場の片隅でぼかん!と威勢よく割る。気持ちは給料上げよ!かもしれない。

あゆか○ほっと一息入れている憩いの時間が良いですね。

みよちやんも孫ができたと赤まんま  三四郎

光  ◎幼き日に赤まんまを並べておままごとをしたみよちゃんもお婆さんになったなあ。もう随分あってないなあ。

あかね○みよちゃんと呼んで幼馴染なのでしょう。そんな友人にも孫が出来たと大体の年齢がわかり二人の関係が赤まんまと言う季語で優しさ・懐かしさが伝わります。

野里子△ままごとをした幼友達にも孫ができた。長い年月が経っても赤まんまは今もこの地に。

商談の決まれば仕舞ふ秋扇          勝山

あゆか◎落ち着かない様子で扇子を使う感じが良く出ていて面白い。商談成立で良かった事。

光  ○決まってやれやれと秋扇をしまう。現役の頃、良く経験した。


庭のオキザリス。Sさんの撮影。

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百日紅。

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コバノランタナ。

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Kmさん無事出産

8月23日。
山仲間のKmさんより20日に男の子を無事出産と21日に連絡があった。
良かった良かった。嬉しい限りである。
早速赤ちゃんに会いに行きたかったが、あいにく私の状況が良くないので体調回復してから是非会いに行きたい。
今日はYH会であるが、欠席の連絡をした。参加のSjさん、Hdさん、Szさん、Aoさん、Tyさんらからそれぞれ心配のメールを貰った。特に大病を何度も患って克服したSzさんの励ましの言葉は身に染みた。
本日も庭の外に出ていないので昨日に続いて友人のプロカメラマンの清水卓司さんが私の教育用に送ってくれた写真を載させてもらう。
こんなきれいな写真が撮れたら嬉しいだろうな。
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お孫ちゃん

8月22日。
相変わらず微熱が引かないので大人しくしてる。食欲はあるのだが、唇の腫れと舌の痺れで、食事しにくい。口がきちんと閉まら仁のでボロボロこぼれるので前掛けをしてる。
レバーとか肉類が食べたいのとカレーライスやオムレツも食べたくSさんに注文つけて申し訳ない。
お孫ちゃんの写真とビデオを息子夫婦が送ってくれるので、Sさんと笑いながら鑑賞。実に楽しい。このおかげで本来落ち込みそうだが何とか前向きでいられる。
また友人たちのLINEやメールも気遣ってくれるので嬉しい。
写真は友人のプロカメラマンの清水卓司さんが私の教育用に送ってくれた写真を載させてもらう。
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Hrさん

8月21日。
Hrさんから電話があり、昨日の88回の様子を伝えてくれた。
Mmさんは画家だが、今度小品を作成しており秋には展示したいとのこと。
Krさんはご主人が退職したので、一緒にゴルフを楽しんでる。
Urさんは腰も治りゴルフ腕が上がって来たそうだ。
Snさんは地域の名士なので地域活動に活躍してる。
Usさんもゴルフに少しはまって来たそうだ。農業してると思ったが。
Knさんは良くしゃべったが、あまり記憶がないと言う。参加者を募るよう頼んだそうだ。
Kzさんは日にを忘れていて欠席。
Hrさんに韓国情勢を少し聞いた。自分の周りでは反日が強くなって生活しにくいと言う事は全くない。次回も日本に来る時は連絡するからよろしく頼むと言われた。
庭のムベ。秋が楽しみ。Sさん撮影。まだ微熱があるので外に出ていない。
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百日紅。
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ポンテテリア。
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88会欠席

8月20日。
今日は中学の仲間の集まりの88会。Hrさんが韓国から一時帰国するのに合わせて開催。私が幹事だが、この体調では行けそうもないので欠席した。
皆がびっくりしてHrさん、Krさん、Snさん、Urさんらから心配のLINEを貰う。じっくり取り組んで静養してくださいとのこと。元気が出てくる。
Sさんに撮ってもらった庭のミニ薔薇。息子夫婦の贈り物。
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ガザニア。
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生姜

8月19日。
Sさんが生姜を干している。生姜は私の好物で酢につけた生姜を食べる。他にもSさんには梅干しラッキョウを作ってもらっている。かなり私が食べるので感謝感謝である。
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微熱が出るのでじっと我慢の一日。

白ムクゲ

8月18日。
庭のムクゲ。ムクゲを見ると水曜会で歌った大中恩先生作曲の「白ムクゲ」を思い出す。何年前の事か昔の思い出になってしまった。
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シロイヤブラン。
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ヤブラン。
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デュランタ。
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微熱が出てしまった。
Sさんは自分の風邪をうつしたのではと心配してる。
唇の腫れと舌の痺れと指の痛みには閉口してるが微熱まで加わってしまった。自分の体を信じて回復を待とう。

蒲柳

8月17日。
相変わらず調子が良くなくてふらふらしている。
リウマチになってから病弱になってしまった。病気には慣れているが、Sさんに面倒見てもらいっぱなしで心苦しい。
子供の頃は蒲柳の質であらゆる病気をした。赤痢、疫痢、腸チフス、パラチフス、結核。母の実家の祖母がこの子は二十歳まで生きられるやろうかと嘆いていたのを覚えている。小中学校は結核と病弱で半分近くしか通っていない。慶応高校に入って校風が良かったのと友達に恵まれて山、スキーをしたことでぐんぐん体力がついた。会社性格は厳しかったが何とか乗り切った。
5年前にリウマチになるまでは元気一杯だったが、次第に体力も落ちてきた。
孫も出来たし、後ひと踏ん張りしたいところだ。
庭の百日紅。
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ピンクノサルビア。
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調子が悪い

8月16日。
調子が悪くて一日休む。
Sさんが心配して無理やり昼に食事を食べさせてくれた、
庭の写真はSさんに撮ってもらう。
ホトトギス。
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薔薇。
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ハナキリン。
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ルリマツリ。
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終戦記念日

8月15日。
Sさんの傑作。
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今日は終戦記念日。
昭和20年8月15日に私は3歳半だった。
戦中の記憶が残ってる。
多分最初のが、防空壕に入った時の事。冬だったと思う、寒くてランプを見ていた記憶がある。
3月の名古屋大空襲は、多治見の裏山で大人に混じって見ていた。真っ赤に燃える名古屋の上空にアメリカの飛行機が飛んでいた記憶がある。飛行機が落ちたので大人にまじって万歳と叫んだ。
昼間、隣の三七ちゃんと日の丸の飛行機が三機飛んでいくのを見て万歳を叫んだ。
戦後かもしれないが、母に連れられて実家の高山に行った。バスが運休してたらしくて高山の駅から実家に八日町まで歩いた。バスで20分近くあると思うので子供の足では大変で、まだあと半泣きで歩いた。
父はまだ帰国していなくて夕方に多治見の門のところで母と手をつないで毎日待っていた。父は21年に帰国。
戦争は二度としてほしくない。子供たち孫たちの時代は平和であってほしい。

リウマチの診察

8月14日。
リウマチ科の診察。
血液検査。何時も血管が細いので看護師さんが苦労するが、今回は細い注射針に変えて一回で上手く入ったので助かる。
かなり待って診察になる。
関節の痛みは治らない、唇の腫れと痺れ、舌の痺れ、右手の薬指と左手の中指の痛み、発疹を訴えた。
リウマチの薬は止めることになった。薬への反応がありすぎると言われた。4回目のリウマチの薬も副作用が出てしまった。気長に付き合うしかないなあ。
帰ってSさんにその話をしたら、母も薬に敏感だったらしい。
病院内のセントポーリア。
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病院前のペンタス。
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メランポディウム。
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帰り道のヒマワリ。
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庭の斑入りヤブラン。
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ヤブラン。
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白いヤブラン。
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デュランタ。
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リウマチ

8月13日。
台風10号の接近で久しぶりの雨。
温度はあまり下がらずに蒸し暑い。
リウマチは発病して5年。
薬を4種類試したが、いずれも副作用が出てしまった。
朝起きる時は痛むので自ら工夫したリウマチ体操を30分くらいしてから起きる。
その後、Idさんより教わった体操をする。
朝風呂に入って体をほぐす。
昼間は家の中で動いてる限りは、何とか持つ。
この頃、副作用からか唇の腫れと痺れ、舌の痺れ。左の薬指と右の中指が痛む。これが最近起こっており悩みである。
唇と舌で食事がとりにくい。Sさんに工夫して料理を作ってもらっている。感謝以外の何物でもない。
食欲があまりないので体重が減って来てる。
夜はSさんにマッサージとお灸をしてもらい寝付くことができる。
今年の夏は特にひどいので涼しくなるのを待ってる。
Sさんは私の面倒を見ながら創作活動してるから大したものだ。
部屋のパキラ。
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珈琲の木。
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月が綺麗とSさんが言うので撮ってみた。
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苦吟

8月12日。
庭の百日紅。
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ポンテテリア。
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ヤブラン。
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蝉が二匹死んでいた。
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ヒヨドリの水飲み。
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この二三日苦吟。
8月は通信句会。
三四郎さんの兼題。

「盆」 盆のつく季語ならどれでも。盆の月、盆花、盆踊、など。

「流星」 流れ星

「西瓜」

「赤のまんま」 赤まんま。タデ科の一年草

「秋扇」 秋団扇。

Sさんの句を詠みたかったが上手くいかず送らなかった。

聖堂の佳人の髪と秋扇  光

Sさんの力作

8月11日。
Sさんの力作。素晴らしい。
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庭のルリマツリ。
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デュランタ。
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ムクゲ。
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瀬戸時代からいる。25年以上。
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阪神タイガース逆転勝利。
昨日、広島カープ相手に9回裏に大山選手の起死回生の3ランで逆転勝利。どうせ負けると7回の3-5までしか見てなかった。
今日はひょっとすると思い最後まで見た。8回に2-5で負けていたが大山選手と糸原選手の二塁打などで一気に逆転6-5。勝った勝った。
ご贔屓の大山選手の大活躍。4番を降ろされて6番になって発奮したか。
阪神は星野監督が就任してから贔屓。今年は矢野監督に期待。
タイガースはいつもイライラするが、大好き。
体調の悪さも吹っ飛んだ。

残念

8月10日。
今日は蒲田の会。Tdさんが計画してくれて、水曜会の懐かしい仲間が集まる。楽しみにしていたが、体調回復せず、残念ながらドタキャンの連絡をする。
久しぶりにお会いして楽しい会話が出来たのに実に残念。
庭の写真はSさんに撮ってもらった。
手前がシロのヤブラン、後ろがギボウシ。
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ピンクノサルビア。
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ポンテテリア。
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百日紅。
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ガザニア。
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ヤブラン。
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雀の水浴び。
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調子悪い

8月9日。
朝起きたら調子が悪い。
Sさんに呼ばれて起きたが、やたらと気持ちが悪い。食欲もない。
朝食はパスして休む。
午後遅くに何とか回復したので食事する。
どうしたんだろう。
蝉が網戸に留まってる。
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来客

8月8日。
暑い暑い。
庭のピンクノサルビア。
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コムラサキシキブ。まだ青い。
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コバノランタナ。
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サルビア・クアラニティカ。
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ムクゲ。
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蝉の死骸。
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来客あり。
最初Sさんが出かけていなかったのでお茶出しをする。(Sさんに冷蔵庫に入れてもらっていた。)
暑い中来てくれたので汗びっしょり。10分なら何とかなるが、20分歩くと危ないと言う。
その内、Sさんが来てほっとする。
面白い話をいろいろしてくれたので長時間となった。
疲れが後半出てしまった。Sさんが疲れた顔してると言う。
体力無いなあ。疲れて休む。

リウマチ科

8月7日。
今日はリウマチ科の診察。
9時前に家を出たのにもう暑い。
近所のムクゲ。
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まず血液検査。腕が痩せたしもともと血管が細いので看護師さんが叩いたりして血管を浮き上がらせてようやく採血。上手な看護師さんで助かった。
かなり待って先生の診察を受ける。
副作用の疑いでリウマチの薬を止めているので関節の痛みが激しくて夜よく眠れないと訴えた。
また副作用のせいか唇の腫れと舌の痺れ、指先の痛みも訴えた。体重も4㎏痩せた。
血液検査の結果は良好。唇のしこりも減ってると言う。副作用が疑わしいのでリウマチの薬を続けてやめましょうかと言われたが痛みが激しいので薬の投与を頼む。かなり長く考え込んでから今までと違う薬を処方された。5年間で副作用のせいで4回目の変更。先生は相性が良くない。副作用らしいことが出たらすぐにやめるように言われる。次回は様子を見るので一週間後になった。
口腔外科の診察。かなり長く触診。唇のしこりは減って来てると言う。実感はないが。MRIや生検をした結果では悪性ではないと思うと。
この夏は完全に夏負けしてしまった。
薬剤師から来週もとは大変ですねと言われた。
病院前のペンタス。
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千日紅。
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庭の白いヤブラン。
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Sさんが帰ってきたので報告。入院するのではと心配したようだが、一安心。

針灸

8月6日。
猛暑が続く。
庭のムベ。秋が楽しみ。
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ヤブランが一斉に咲く。
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薔薇も元気。
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2時過ぎに針灸のIdさんのところに出かける。
途中のサフィニア。
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恵比寿のアトレ。ハンゲショウ。
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行く途中で少しおかしくなる。途中水を飲んだが、回復せず。やっとビルに到着した。
Idさんにお茶を貰い少し休んでから治療に入る。
痩せましたねと言われる。舌の痺れがあり、食欲がないので4kgくらい痩せた。
お腹が固いとお腹にお灸をする。便秘気味だがお灸をお腹にすると回復すると場所を教えてもらう。
かなりすっきりした。顔色が良くなってふっくらしたようだ。この後Smさんが来ると言うので待ったがなかなか現れないので帰りのラッシュは避けたいので帰ったが、出口でSmさんに会えて挨拶できて良かった。痩せましたねと言われた。元気そうですねと言ったら年が若い分だけですよと言われた。
帰りも暑かったが楽に歩けた。

赤錆びた線路の続く夏の果

8月5日。
渋野選手が「AIG全英女子オープン」で日本人選手として樋口久子以来、42年ぶりのメジャー優勝を果たした。
試合は途中まで見ていたが優勝は無理だと思い眠さに負けて寝てしまった。後半の渋野選手の思い切りの良さに凄い選手が現れたものだと思った。
大坂なおみ選手に続いて日本の女子アスリートが日本を元気づけてくれる。
日本は女性が活躍すると元気が出る。政治、経済の分野でも女性が進出して日本を元気にしてほしい。卑弥呼よ現れよと切望する。
大門句会勉強会その322の三四郎さんの句評を見る。

兼題は馬空さん出題の「夏の果」。

三四郎さんによれば、今年は猛暑続きで、夏終る?うそだろ!と言いたい暑さです。でもこんな中で無理やり夏の果の気分を詠むのが俳人です。:凡人はなかなかそういう気分になれず苦吟。

◇光

利き腕に皺の寄りたる夏の果

赤錆びた線路の続く夏の果

⇒さらさんの第二句によく似た句ですが、こちらは手ではなく腕です。右利きなら利き腕は右ですが取り立てて利き腕と限定したのはなぜ? また夏の果とどういうふうに響くのかよくわからない。

この線路は廃線かも知れません。確かに錆びた鉄は線路に限らず晩夏を感じさせますね。

勝山さん選。

赤錆びた線路の続く夏の果

今、こういう光景はあるのでしょうか。

昔小樽の町をうろついた記憶が蘇りました。

はなさん選。

赤錆びた線路の続く夏の果

 廃線か?季節限定運行の鉄道か?赤錆が季語に合っている。

蒼月さん選。

赤錆びた線路の続く夏の果
北海道の廃線だろうか。人影の絶えたローカル線の寂しさは夏の果とよく響きあっている。赤く錆びtた線路はかげろうで歪んでいるのかもしれない

:リウマチからくる夏バテで痩せてきた。特に利き腕の筋肉が落ちて皺が寄ってきた。夏の果に悲しい。

赤錆びた線路はハイキングの途中や旅行中によく見かけた。直近ではハイキングの際、木材運び用のトロッコの廃線が続いてるのを見た。

私の選句。

◇はな

思い出もありませんのよ夏終る

⇒ほんとにそう。長梅雨がやっと終わったと思ったらあっという間に夏の果。今年は思い出をつくるいとまもなかったですね。口語が面白い効果をあげている。

:素直に詠んでる。今年は特にそうなりそう。

 ◇勝山

押し花の乾ききりたる夏の果

⇒夏山で採集した花でしょうか。押し花にしたら暑さのなかですっかり乾いてしまった。思い出の花です。

:押し花の乾ききったのと夏の果が良くあってる。

◇蒼月

二人いてシャッター街の夏の果

⇒この二人は作者ともうひとり? それとも作者がみかけた二人連れ? どちらととるかで物語が変わってきますがなんとなくもうすぐ別れるような予感がする。

:シャッター街に二人を詠んだところが面白い。

◇馬空

民宿の客は一組夏の果

⇒海か山の民宿でしょう。真夏はにぎわっていたが客足も途絶えてきた。今年の夏も終わりだな。

:学生の頃、夏休みの終わりに旅行して良く出会った景。

◇さら

夏の果てディープインパクト逝くと言ふ

⇒国産馬の最高傑作と言われたディープインパクトです。亡くなったニュースは確かにひとつの時代の終りを感じさせるものでした。晩夏に逝くというのもこの馬にふさわしい。

:ディープインパクトを詠みこんだのは素晴らしい。

◇三四郎

ゆく夏の女の上る男坂

:男坂はきつい登りだが、女性が夏の終わりにもくもくと登ってるのが眼に浮かぶ。

Sさんの梅干し。今年もありがとう。

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雀が水を飲みに来た。

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ポンテテリア。

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矢上川と江川

8月4日。
5時に目覚めたので、散歩に出かける。
矢上川から江川に向かう。
矢上川のコサギ。
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昨日から良くコサギを見かける。
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カルガモ。仲良しだね。
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別のコサギ。
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全部で4羽いる。
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別のカルガモの群れ。話し合ってるみたい。
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鯉の群れ。
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江川の下流に入る。キョウチクトウ。
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何の花だっけ。
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アメリカディゴ。
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西洋朝顔。
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月見草。
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ボランティアの方が花の面倒を見てるので江川沿いは花の種類が多い。
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ランタナ。
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百日紅。
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春先には鮒くらいだった鯉の稚魚が大きくなってる。
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えらい群れてバシャバシャやってる。
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カルガモ。
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女郎花。
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何の実かな。
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くたびれて江川を引き返す。
矢上川にはコサギがまだいた。
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亀。
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疲れてしまった。体力落ちたなあ。

早朝散策

8月3日。
家に籠ってばかりなので、早朝散策に出かける。
Sさんが心配して、太巻きを食べて麦茶を飲んで行けと言う。何とか押し込んで出発。
日吉公園は、もう散歩から帰ってくる人がいる。
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蝉の合唱が凄い。あちこちに蝉の抜け殻がある。
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クロカナブンかな。
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オシロイバナ。
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矢上川の鯉。
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キバナコスモス。
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ルドベキア。
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葉っぱかと思ったら亀だった。
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コサギが3羽。
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仲が良いかと思ったら近づくと威嚇してた。
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脚で水をかいて小魚や虫が浮かぶのを狙ってる。
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狙ってる。
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カルガモ。
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7時半すぎると暑くなってきた。
ムクドリが群れて餌をあさってる。
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近所の猫。こちらもへばってきた。
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久しぶりに歩いたらくたばってしまった。いささか情けない。
シャワーを浴びて休む。
Sさんは昨日に続いて梅を干してる。
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梅干し

8月2日。
Sさんが梅干しを干す。
1年分作り私がほとんど食する。
塩抜きをまだしてないので辛い。
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庭のピンクノサルビア。
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デュランタ。
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