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2019-04

Latest Entries

平成最後の日のBB会

4月30日。
平成も最後の日となった。
平成の始まりの頃は46歳で働きの真っ最中であった。その時にはこんな日々がこようとは夢にも思わなかった。わが人生にとって激変の日々が終わり、今のようなSさんと家族と仲間たちと充実した日々を迎えられてこの上もない幸せである。
平成最後の日に88会を開催。
Hrさんが韓国から一時帰国したので、それに合わせて開いた。8名集まった。88会が8名集まって何か縁起が良い。
Hrさんはイスラエル、ヨルダン、パレスチナと旅行してきた。あまり行けないためのところなので興味深く聞くことができた。奥さんとの信仰の力は強い。歳とともに時間が短くなると言う。気にしてるようだ。
Knさんは子供の頃、布を川でさらす話をする。のんびり生きてたんじゃないと強調する。若い可愛いウエイターが気に入っていろいろ話しかける。
Mtさんは今度200号の絵を出展するので見に来てくれと言う。絵は何度も見たが独特の雰囲気のある動物の酒場。
Ksさんは紅一点の参加。男性の同年代の話は面白いらしくて興味津々。積極的な生き方をしてる女性。
Snさんは鷺宮の名士。昔のことは実によく知っている。鷺宮には5-6年しかいなかった私は地名がほとんどわからない。
Usさんも鷺宮近辺話になると熱心に話し込む。
Kmさんは一番良く飲んでる。山男で海外も良く登ってる。あまり飲むと帰るのが心配なので2時間強で切り上げた。一度場所がわからずに帰ったことがあるので最初、Knさんが心配して迎えに行った。
昼間から飲んだので帰りを心配したが、喫茶でアルコールを抜いて何とか帰った。
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熊野路を神と歩みし春の宵

4月29日。
三四郎さんから送られてきた大門通信句会選評一覧を見る。
熊野古道吟行が蘇ってくる。

熊野路を神と歩みし春の宵         

夢路 ◎熊野路には行っていませんが、おそらく私もこの様に感じるのではないかと思います。特にこの時間帯には強く感じるのではと思います。

蒼月 ◎神と歩むという言葉は詠まれてみるとなるほどと深く納得した。木々に囲まれた静かな熊野路には神々が宿る。少し暗くなっているが暖かいので穏やかな気持ちで歩むことができる。神に守られているようだ。

野里子○裏切りがある。どんな神か想像させる。

はな △山も川も空気もやはり神宿る熊野です。

三四郎*宵は夕暮れのあとの時間帯でもう歩くには暗い。春の暮のほうがよかったかも。

:歩くうちに次第に神とともに歩んでるような気持になった。

熊野路の右も左も蝮草             

さら ○熊野の吟行にいらした方の作かと思いました。熊野古道に実際に行かなければ蝮草があるとは思いません。右にも左にも生えていたのですね。

糸  ○蝮草、写真で見る限りはなかなかいい草、こんな草なら囲まれても悪くない。

勝山 ○熊野路の湿度や暗さが、リアルな映像として感じられる。

あゆか○森の中の蝮草には怪しげな雰囲気が有りますね。

蒼月 △蝮草とは姿も名前もおどろおどろしい。そんな植物があたり一面生えている。蝮草というのは春の季語なのですね。なにか湿った少し陰鬱な春を感じさせる。熊野路にふさわしい一句。

野里子△面白味がある。子供の頃、蛇の花と言っていた。

三四郎△熊野という聖地に蝮草という名前がふさわしい。ただ、右も左もが事実だったとしても少し大げさ。もっとひっそり咲いていた方が古道に合っている。

:蝮草が林の中に群生してるのに驚いたときの一句。

蛙鳴く大斎原の大鳥居             

あゆか○熊野川の氾濫で偉大な鳥居だけが残され、水田には蛙の鳴き声だけが力強く響いていた。

野里子△神聖な場所と蛙の取り合わせ。

:神々しいところに蛙が鳴いていた。

新緑や猫の迎える王子宮           

あゆか○旅先の猫になぜか癒されます。

遊介 △たぶんこの猫は眼鼻の整った美猫。新緑に際立つお猫様。

:最初の王子宮に猫ちゃんに迎えられた。

春暑し脚を痛めし石畳             
:靴擦れには参った。

私の選句。

補陀洛の海平らかに春の月          あゆか

はな ◎この海の向こうが観音浄土かと幻想的な景を想像させる。

光  ◎初めて知って驚いた。信仰心からとはいえ小舟に押し込められて補陀洛を目指す自殺行為である。それを知ったうえで海平らかに春の月と詠んでいる。

遊介 ◎熊野吟行で補陀洛渡海を知りました。「補陀洛の海」でぐっと胸が詰まりますが、感情導入せず海平かにして穏やかな春の月と写生しているのが素晴らしい。

三四郎◎「補陀落へ」ではなく「補陀落の」だから補陀落を目指して渡海した僧がたどり着いた海だ。「平らかに」に捨て身の行に挑んだ上人たちの浄土が平穏であってほしいという祈りを感じる。海の上には鎮魂のように朧の春の月。

馬空 ○海に出て浄土を目指して死んでいった修行者達を偲びたくなりますね。春の月に無常感を感じます。

糸  △上五、中七で、穏やか、安寧さが強調されています。すぐにやって来る令和がそんな時代になってくれてたらと願います。

蒼月 *補陀洛とは観音菩薩の降り立つ伝説上の山とされている。補陀洛の山のほうがよかったのではないだろうか。その場合、平らかという形容は変えたほうがいいかもしれないが。

神木の梛の葉拾ふ春の暮            はな

光  ○梛は熊野のご神木。その葉は護符になるとは熊野に来るまで知らなかった。拾う情景が春の暮とあう。

遊介 ○春の暖かい風が吹く遅い午後。早く帰らなければならないけれどご神木の葉とあればぜひ拾って帰ろう。神木に暮時の光が一筋差しているようです。

野里子○梛の葉を守り袋にいれて災難除けにしたそうだが、俳人らしい目線。

あゆか○不思議な力が宿る梛の御神木その小さな一葉を句帳に挟む動作が見えてきます。

新緑にけきよと鳴くかや八咫烏           遊介

光  ○熊野三山では八咫烏は熊野のシンボルとも言われている。信仰の対象なのでけきょと鳴くとは思えないが、それを詠んだのは面白い。

蒼月 *八咫烏とは古来より導きの神として信仰されている三本足の烏。しかし、けきょと鳴きますか?

木漏れ日の苔光りをり蝶生まる           はな

光  ○熊野路の苔は光って美しい。ここから蝶が生まれても不思議ではない。

勝山 ○美しい光景。まるで苔から蝶が生まれてくるかのようで幻想的。

三四郎△浅緑で美しい春の苔の森から蝶が生まれる。童話のような世界。「木漏れ日に」の方がわかりやすいか。

柚子の木を植ゑて五年や蝶の昼           野里子

さら ○蝶は柑橘類が大好きです。五年たって柚子の木も成木になったのでしょう。すと見ると蝶が訪れていて・・・。

光  ○柚子の木には良く蝶が飛んできて卵を産む。5年たって実がなるころは蝶の春でもある。

蒼月 *早や5年経ったのか、という感慨でしょうか?また、蝶の昼というのがよくわからない。

熊楠の護りし杜や蝶生る            三四郎

光  ○熊楠が偉大な学者と思っていたが、社の自然を守ったということを知り感激した。社に蝶が群れているのも熊楠のおかげ。

糸  ○ここならば、美しい蝶が生まれそうです。

あゆか○千年杉を守り抜いた南方熊楠さんの業績は偉大ですね。

蒼月 △神島のことでしょうか?神島にて、というような詞書があればとも思います。南方熊楠が熱心に保護活動をしたために豊かな自然が残されている。そこで新たな生命の営みが生まれた。春の訪れ。

穴を出づ蛇も親しき熊野かな        三四郎

あゆか◎森の木々も空気も神神しく感じられ、いきなり現れた金色の蛇も神の使いかと熊野の不思議さを身を持って感じた一瞬です。

はな ○穏やかな気持ちが蛇で悲鳴を上げるでもなく親しきと感じる熊野ですね。

光  ○冬眠から覚めた蛇が道を横切った。金色をしていた。蛇も親しき熊野とは良く詠んだ。

あかね○熊野の山道に蛇が出るけれども皆なれていて春の訪れをめでている感じがします。自然との一体感があります。

蒼月 ○蛇穴を出づ、は春の季語。冬眠していた蛇が地上に姿を見せるのは三四月である。作者は蛇を見てああ、春なのだと親しみを感じている。蛇は自分の生まれ育った熊野にまた出てきて親しみを感じているのかもしれない。

糸  △熊野の蛇は怖くはないのでしょうか?やはり場所柄でしょうか?

庭のガザニア。

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クレマチス。

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ノースポール。

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アメリカンブルー。

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紫蘭。

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紅葉。

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カタバミ。

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Sさんの庭。

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部屋の胡蝶蘭。

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パトレイバー。

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紅白合唱合戦

4月28日。
庭のガザニアに蜜蜂が。
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クレマチスにはバッタ。
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Sさんと美術展と演奏会に出かける。
行く途中のシャクナゲ。
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ツツジ。
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薔薇の仲間かな。
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光風会展に到着。
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Ssさんの「スペインにて」。
何時もより画風が強い感じがした。
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新国立美術館のピアノにグズタフ・クリムトの作品が。「アデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像 I」。
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すみだトリフォニーホールに向かう。
行く途中にスカイツリーが見える。
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到着。
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チケットをスキー仲間のMrさんとMgさんに分けてもらった。
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第4回紅白合唱合戦
紅組司会:竹下景子
白組司会:辰巳琢郎
演出:しままなぶ
トップバッターがMrさん、Mgさんが参加のメンネルコール広友会。
白1 メンネルコール広友会
清水脩 曲/堀口大學 詩 男声合唱組曲「月光とピエロ」より
2.秋のピエロ 3.ピエロ 4.ピエロの嘆き 5.月光とピエロとピエレットの唐草模様
指揮:中館伸一
→さすが伝統的な男声合唱団。Mgさんは姿勢が良くMrさんは大きな口を開けて歌っている。
Mgさんはスキーで怪我をしてコルセットをして参加。Mrさんは手術後の参加と頑張ってる。
紅1 水戸うらら女声合唱団
西村朗 曲/大手拓次 詩 女声合唱組曲「秘密の花」より
2.道化服を着た死 3.髪
指揮:中澤敏子
ピアノ:田中直子
白2 どさんコラリアーズ&えちごコラリアーズ
松下耕 曲 男声合唱のためのコンポジション「日本の民謡第3集」より
2.津軽じょんがら節
千原英喜 曲 歌舞伎名調子による男声合唱組曲「知らざあ言って聞かせやしょう」より
2.絶景かな、絶景かな
松本望 曲/谷川俊太郎 詩 男声合唱とピアノのための組曲「天使のいる構図」より
5.Finale
指揮:伊東恵司
ピアノ:松本望
→若者たち多分平均20歳代。さすがに迫力がある。若さとは素晴らしい。
紅2 Ensemble Flow
信長貴富 曲/与謝野晶子 詩 女声合唱とピアノのための「不可思議のポルトレ」~与謝野晶子の四つの詩 より
1.歌はどうして作る 2.アウギユスト 4.明日
指揮:相澤直人
ピアノ:渡辺研一郎
→相澤さんは何時もながらかっこいい指揮。
白3 いらか会合唱団
清水昭 編 SMAP名曲集夜空ノムコウ、世界にひとつだけの花、らいおんハート、SHAKE
指揮・ピアノ:清水昭
パーカッション:篠崎智
→SMAPをおじさんたちが歌う。皆も一緒に歌い盛り上がる。
紅3 天の川女声合唱団
アベタカヒロ 編 ノンストップ‼ AKB48 – 女声合唱、2つのヴァイオリン、チェロ、ピアノのための –
~会いたかった~ヘビーローテーション~フライングゲット~桜の花びらたち~365日の紙飛行機~恋するフォーチュンクッキー~
指揮:野本立人
ピアノ:筧千佳子
ヴァイオリン:会田桃子・田尻かをり
チェロ:袴田容
→老若の女学生スタイル。AKB48のリズム感にはいささか欠けるが素晴らしい。

まだ後半があるが疲れて帰る。Mgさん、Mrさんを探したが打ち上げに向かったようで見当たらなかった。お二人の元気な姿を見ただけでも良かった。

慶応、法政を破る

4月27日。
慶応ー法政1回戦の応援に神宮に行く。
Mkさんが席を取っていてくれる。寒い。Mkさんに言われて冬装備で助かった。
少し遅れて席に着いたときには1回表で法政に1点先行されている。
投手はエースの高橋祐投手。
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5回に嶋田選手が初ヒット打つも後続続かず。
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6回柳町選手がヒット。
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4番郡司選手の適時打で同点。1-1。Mkさんによると郡司選手は不振と言う事だったが、打てて良かった。
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喜んで帰る柳町選手。
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喜ぶ慶応応援団。
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7回瀬戸西選手が内野安打。
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高橋祐選手の犠打で2塁へ。
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今日当たってる柳町選手の適時打で勝ち越す。2-1。
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8回中村選手、嶋田選手が四球で1,2塁。
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ここで小原選手のホームランが出る。3点追加。5-1。
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喜ぶ慶応応援団。
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期待の正木選手もヒットを打ってる。
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最終回は高橋亮投手。高橋祐投手は打たれながら1点に抑えた。
いきなり本塁打を打たれるが150kの速球で押さえる。
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勝った勝った。5-2。
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MkさんとMkさん弟と一緒に喫茶店に入る。
Mkさん弟が今年に優勝しないとだめだと言う。
私とMkさん弟は阪神ファンなので今シーズンはどうだろうかと心配する。矢野監督で何とかしてくれるでしょうと言う。
往年の名投手清沢選手が来ている。そこからネット裏のカメラマンの**氏がやってくる。今シーズンは全勝しようと言う。ストッキングに2回全勝優勝した二本の白線が入ってるがスペースがあるのでもう一本入れようと言う。その熱気に圧倒されるが、実に楽しい。わいわい自己満足的評価をして楽しむ。
勝ってよかった。帰って興奮冷めやらずSさんに報告。

庭の花々

4月26日。
庭の管理は昔私がやっていたが、無節操に植えていたので花の種類は多いが、ヤエムグラのようになっていた。Sさんが庭の手入れをするようになってから、庭らしくなってきたし、手入れが良いので花々が生き生きしてる。また水盤を設定したので鳥たちが良くやってくる。
庭のアッツサクラ。
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チェリーセージ。
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クレマチス。
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アメリカンブルー。
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君子蘭。
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西洋キランソウ。
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コデマリ。
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白雪姫。
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コバノランタナ。
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紫蘭。
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もみもみ

4月25日。
庭の水盤に雀。
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雀を見ると頑張って生きよと心の中で呼びかける。
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庭の枇杷の実。
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Sさんが出かけているので、1人で外出。
近所のシャクナゲ。
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何時も手入れが良くて楽しませてくれる。
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お気に入りの蕎麦屋。
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学生がわいわいやってた。
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アストロメリア。
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藤の花。
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アヤメ。
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日吉公園のツグミかなアトリかな。
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レンゲソウ。
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矢上川の鯉。
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接骨医でマッサージと鍼。
背中の痛みは無くなった。
帰り道のジャスミン。
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矢上川のコガモ。
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自宅でゆっくり

4月24日。
一日家に籠る。
朝は自分流のリウマチ体操。
俳句に2時間くらいとる。俳句は週に2日くらいすると頭が俳句モードになりやすくなる。まずは先人の句を見る。後は情景を浮かべ、季語を考える。コーラスを止めてから句にかける時間が長くなった。
録画をこなす。スタートレック、チャック、こころ旅、ブラタモリ、御家人斬九郎、プレバト、チコちゃんに叱られる、英雄たちの選択など。
Sさんとのおしゃべり。夜はSさんにお灸をしてもらう。
ちょっと読書量が減った。
ブログ、facebook、LINE、メール。
ネットニュース。
阪神の応援。矢野監督に期待。
庭の花々はSさんの手入れが良くて良く咲くよういなった。
水やり、肥料、草取りが毎朝半端でない。
庭のアッツサクラ。
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キンレンカ。
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アメリカンブルーが咲きだす。
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白雪姫。Tnさんより貰った種。
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牡丹はそろそろ終わり。
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チェリーセージも多く咲いた。
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キケマン。Sさんはあまり好きでない。雑草でかなり増える。
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紫蘭。かなり増えた。
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コデマリ。
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シャガ。植え替えたら良く咲く。
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江川散策

4月23日。
庭の水盤のヒヨドリ。
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気持ちよさそうに水浴び。
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庭の西洋キランソウ。
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君子蘭。
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矢上川の鯉、恋の季節。
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江川に向かう。
アフリカンデージー。
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シラーベルビアナ。
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江川周辺はボランティアの方々が草花の手入れをしてる。
ジャーマンアイリス。
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江川のカルガモ。
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ガーベラ。
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何だったかな。
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藤の花。
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カルミヤ。
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江川にも鯉の稚魚が戻ってきた。
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矢上川のヒメツルソバ。
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コサギが餌をあさってる。
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YH会

4月22日。
庭のアッツサクラ。
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牡丹。花期は短い。
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コデマリ。
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紫蘭。
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チェリーセージ。
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YH会に出かける。
近所のシャクナゲ。
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ツツジ。
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駅に燕。
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YH会のうさぎやに到着。

うさぎやの改装した椅子席がらくちんだった。

久しぶりに京都からTbさんを迎え、コーラスの美人指導者の写真を見せてもらった。

Tyさんとは旭時代の懐かしい話をたっぷり。愛妻家どうし。

Sjさんはいつもながら料理とお酒の手配をしてくれた。うさぎやの地主。

Hdさんはあんなふうでも細やかに気を使ってくれると評判。

Szさんは参加率が上がって嬉しい。Hdさんと離れたりくっついたりして密談?。

Aoさんは監査役監査で忙しい中、来てくれて感謝。SzさんのAo評に皆同感。

何時もながら美味しくて楽しかった。

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何とか降れた

4月21日。
部屋の胡蝶蘭。
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庭の牡丹。
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日曜だけど特別に接骨医が午前中やってると言うので出かける。
靴擦れで足が痛んでいたので、坂を降るのが心配だったが何とか降りれた。Sさんの手当のおかげ。
行く途中のキモッコウバラ。
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芝桜。
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ネモフィラ。
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矢上川。
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鯉の恋の季節。
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カルガモ。
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接骨医は11時までだった。直前に飛び込む。
左の背中の痛みは薄らいできた。両肩の痛みは残る。左が特に。
帰りにSさんは買い物に行くから一人で帰ってと言うが、坂にまだ自信がないので一緒に行ってと頼む。優しいから一緒してくれた。
日吉公園のムクドリかな。
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チューリップ。
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普通に歩けてほっとする。

春爛漫

4月20日。
靴擦れによる足の痛みはSさんの治療で大分収まってきたが、大人しくしてる。
庭の花々は春爛漫。Sさんにも写真を撮ってもらう。
牡丹、満開。
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フリージア。
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チェリーセージ。
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セイヨウキランソウ。
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コデマリ。今年は良く咲く。
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ツルニチニチソウ。
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ノースポール。
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ムベの花。
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熊野古道吟行3日目

4月19日。
熊野古道吟行も最終日。
宿で朝食をとって出発。
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捕鯨船展示場。
「平成 24 年2月に陸揚げされた捕鯨船、第一京丸です。第一京丸は、北洋・南氷洋捕鯨で活躍した共同船舶株式会社の捕鯨船(全長69.15 m、総重量1150 t)です。」
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舵もスクリューも大きい。
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鯨の博物館。
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世界の海に80種類以上いるといわれるクジラたち。哺乳類でありながら、水中生活を行うクジラの生態はいまだ多くの謎に包まれています。本館2階には、骨格標本や液浸標本などクジラの生態に関する様々な資料を展示しています。」
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鯨のひげ。
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古式捕鯨。
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鯨、イルカに触れ合うことができる。ゴンドウ鯨が寄ってくる。
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イルカ。
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ゴンドウ鯨。
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白いハナゴンドウ鯨がいる。
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勝浦地方卸売市場に立ち寄る。
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凄い迫力。
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昨日見れなかった補陀落渡海船を見る。
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箱の中には三十日分の食物や水とともに行者が乗り込むが、この箱は船室とは異なり、行者が中へ入ると入り口は板などで塞がれ、箱が壊れない限りそこから出ることは無い。」浄土に向かうと言う信仰の力は恐ろしい。
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補陀洛山寺
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トルコ軍艦エルトウールル号遭難碑。ここに向かう頃から靴擦れで脚が痛くてのろのろとしか歩けなくなる。運転手さんが心配して付き添ってくれる。「トルコ国の建国の父とされるケマル・アタチュルクのぞうが太平洋を望むように立っています。」
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「樫野埼灯台は1870年に初点灯した日本最初の石造灯台である。」
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灯台の上にやっと登る。海が綺麗。
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帰りにトルコアイスを食べる。美味い。
本州最南端の地、潮岬。
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奇岩が多い。
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「潮岬灯台」。
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南方記念館に行く。
記念館の屋上からのシマナンヨウスギ。
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円月島が見える。
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京都大学が開発した新種の魚。
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白良浜。延長620mの遠浅の浜。90%の珪酸を含む石英砂。浜が侵食されて失われたので海外から石英砂を購入したそうだ。
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千畳敷は、その名のとおり広い岩畳を思わせる大岩盤。
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脚が痛くて先に進めず。
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「瀬戸崎の先端から太平洋に向けて突きだしたスロープ状になった白く柔らかい岩は第3紀層の砂岩からなる大岩盤。」
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三段壁。
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千畳敷の南海岸にそそり立つ高さ50m~60mの断崖。中国系の観光客の若い女性が大騒ぎして喜んでる。
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これで吟行は全て終了。運転手さんに勧められたお店で打ち上げ。
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これがまた素晴らしい。ウツボ。初めて食べた。
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イノシシ、カツオなど。
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大満足。
計画してくれリードしてくれた三四郎さんに感謝。
会計のはなさん、足に湿布してくれたあゆかさん、いつも気を使ってくれた遊介さんに感謝。
運転手さんには足を痛めてから面倒見てくれた運転手さんに大大感謝。
素晴らしい三日間。仲間が良かった。
またやりましょうと言いあう。
帰って痛む足の治療をSさんにしてもらう。

熊野古道吟行二日目(その2)

4月18日(続き)
ここから大斎原に向かう。
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蛙鳴く大斎原の大鳥居  光
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三四郎さんが予約してくれたお弁当を食べる。ゆで卵もいただく。
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手をゆすぐ。
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熊野本宮大社はかつて、熊野川・音無川・岩田川の合流点にある「大斎原と呼ばれる中洲にありました。ところが明治22年(1889年)の8月に起こった大水害が本宮大社の社殿を呑み込み、社殿の多くが流出したため、水害を免れた4社を現在の熊野本宮大社がある場所に遷座しました。」
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熊野川。
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大斎原に「一遍上人神勅名号碑」が建立されました。これは、熊野権現の霊告を受け、ついに独一念仏を開顕した開眼供養の碑です。」
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熊野速玉大社。全国熊野神社総本宮。
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お参りするところでは全てリウマチ治るようにとお祈り。
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「境内にそびえる樹齢千年のナギの大樹は熊野権現の象徴として信奉篤く、古来から道中安全を祈り、この葉を懐中に納めてお参りすることが習わしとされています。熊野牛王とナギの葉をいただくことが、難行熊野詣を無事果たす大きな支えとなりました。」
遊介さんに梛の葉を分けてもらう。
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弁慶の像。
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山の上遠くに神倉神社。熊野の神々が最初に降臨したと言われるご神体のコトビキ岩。
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那智の青岸渡寺の三重塔に登って那智の滝を見る。
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那智の滝。
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那智山青岸渡寺は、一千日(3年間)の滝篭りをされた花山法皇が、永延2年(988)に御幸され、西国三十三ヶ所第一番札所として定めたとされ・・・」
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熊野那智大社。「社殿は、仁徳天皇の御世(317年)に現在の位置に創建。」
時間が閉館が迫っていたので巫女さんが片付けに走っていた。
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飛滝神社まで行き那智の滝を良く眺める。靴連れがひどくなり足が痛み下りがつらい。
滝は良く見えた。
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最後に大門坂を降ったのだが、脚が痛くてずっと遅れてしまった。
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春暑し脚を痛めし石畳  光
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補陀洛山寺。
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中世日本では、遥か南洋上に「補陀洛」が存在すると信じられ、これを目指して船出することを「補陀洛渡海」と称した。記録に明らかなだけでも日本の各地から40件を超える補陀洛渡海が行われており、そのうち25件がこの補陀洛山寺から出発している。」信仰による恐ろしい自殺行為。
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タモリが来ている。ブラタモリ。帰ったら見よう。
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太地温泉「いさなの宿 白鯨」。
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鯨料理を満喫。
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時間を決めて5句を作る。最後は思い切る。
女性陣は少し遅れてやってくる。
熊野路を神と歩みし春の昼  光
あゆかさん、遊介さん選。
→熊野路と言う独特の雰囲気で神が宿っている。春の暮の方が良い。
:神を身近に感じていた実体験。
蛙鳴く大斎原の大鳥居  光
あゆかさん、はなさん選。
→神聖な場所に蛙が鳴いている。農作業もしている。
:神のまじかに蛙が鳴いていた。
春めいて右も左もまむし草  光
あゆかさん選。
→あんなに見たのは初めて。まむし草は春の季語。
:まむし草が春の季語とは調査不足だった。
春暑し脚を痛めし石畳  光
遊介さん選。
→実感句。
:あゆかさんに貼薬を貼ってもらいずいぶん楽になった。遊介さんもはなさんもとても気を使って優しくしてくれた。優しい運転手にも助けられた。
熊野路や啓蟄の蛇ゆるゆると  光
:蛇に出会った驚きをもっと表現すべきだった。
特選句など。
穴を出る蛇も親しき熊野かな  三四郎
あゆかさん特選、遊介さん、はなさん選。
→自然のものはすべて受け入れる。
神木の梛の葉拾う春の暮  はな
あゆかさん、三四郎さん、遊介さん、光選。
→熊野吟行ならでの句。
光り合ひ三筋に割れて春の滝  あゆか
三四郎さん、はなさん、光選。
→良く春をあらわしている。
補陀洛の海平らかな春の月  あゆか
三四郎さん、遊介さん、はなさん選。
→鎮魂歌。
句会の最中は脚の痛みも忘れてしまった。

熊野古道吟行二日目(その1)

4月18日。
宿を出発して発心門王子に着く。
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「発心門とは聖域への入り口を意味している。」
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今日は本格的に熊野古道を歩く。
途中に金柑を売ってる野の店があって遊介さん、はなさんが購入。この金柑を食べながら歩くのはずいぶん助かった。
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ベニバナトキワマンサク。
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黄色っぽい八重桜。
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おたまが泳いでる。無農薬なんだねと誰かが言う。
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キヨエちゃんがこんなところにいた。
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春めいて右も左もまむし草  光
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目覚めたばかりの蛇が道を横切る。ジムクリかな。ぬめぬめと光ってる。可愛らしい。
熊野路や啓蟄の蛇ゆるゆると  光
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歯痛の地蔵さん。
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水呑王子跡。
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弘法大師が杖で地面を突くと、そこから水が噴き出したという言い伝えのある古い歴史のある王子社。」
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廃屋の庭の桜。
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ハナモモ。のどかな風景が続く。天気が良くて気持ち良い。
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「伏拝王子」は、熊野古道をここまで来て初めて遠くに熊野本宮大社(現在の大斎原)が見え、人々がその有難さに伏して拝んだことからこの地名が生まれました。」現在は大斎原は見えなかった。
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伏拝茶屋で一休み。
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三軒茶屋跡を通過。
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熊野路を神と歩みし春の昼  光
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かなり歩いて高見に登ったら大斉原の大鳥居が見えた。
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熊野本宮大社裏と目と鼻の先に祓殿王子がある。」
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「熊野本宮大社に入る前ここで心身を祓い清め、新たな想いで熊野本宮大社に詣でる。」
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熊野本宮大社に着く。
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「本宮の地に神が祀られたのは、今からおよそ2000年前、第10代崇神天皇の世といわれている。」
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リウマチが治りますようにとお祈り。
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(その2)に続く。

熊野古道吟行初日

4月17日。
Sさんに見送られて出発。
大怨句会有志の熊野古道吟行三日間の始まり。
羽田空港に集合。三四郎さんが全て手配してくれた。参加者はあゆかさん、三四郎さん、遊介さん、はなさん、私の5人。
南紀白浜空港に到着。
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移動は全てジャンボタクシーとぜいたくな旅。この運転手さんが素晴らしかった。
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運転手さんの紹介で海鮮料理のお店に入る。
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新鮮で美味い。
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車で移動して熊野古道館に向かう。中辺路町内の12の王子社にちなんだ12角形の建物。
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熊野古道に関するさまざまな展示。運転手さんの説明を聞く。
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世界遺産の看板。中辺路。
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滝尻王子宮。「滝尻王子は熊野の神域への入り口として古くから重んじられる。」
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王子とは参詣途上で儀礼を行う場所。「主たる儀礼は奉幣と経供養。熊野古道沿いに在する神社のうち、主に12世紀から13世紀にかけて、皇族・貴人の熊野詣に際して先達をつとめた熊野修験の手で急速に組織された一群の神社をいい、参詣者の守護が祈願された。」
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猫ちゃんが出迎えてくれた。
ここで一句。
新緑や猫招いてる王子跡  光
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熊野古道を歩く。
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トロッコのレール跡。
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少し脇道を登る。
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牛馬童子。「牛と馬の2頭の背中の上に跨った像である。一説には、(922年)に熊野行幸を行った花山法皇の旅姿を模して明治時代に作られたとされる。」
牛馬乗る童子の頬に春の風  光
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ちょっとひっこんでいたところに牛馬童子の像はあるので、トレッキングの外人は気が付かずに通り過ぎた。西洋人のトレッキングは大きなザックをしょって足早に歩いてる。
降り坂に桜。
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雨がぱらついてきた。
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日本の原風景。
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しだれ桜。
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レンゲソウ。
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近露王子跡に到着。「「近露の水は現世の不浄を祓う」とあり、参詣に備えて身を清浄にする霊場となっていた」
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王子碑。現存する数少ない出口王仁三郎の書。」
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巨木。
手を清め巨木見上げし春の暮  光
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継桜王子の神社。
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巨木が残っている。これは南方熊楠による神社の森を残す運動によるところが大きい。
「明治政府が神社合祀令により各地で小社の合祀廃絶が相次いだが熊楠は神社林の伐採を阻止すべく運動を行った。」これ運動で残った神社林の一つ。
感動した。
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継桜王子。
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伝説によれば「藤原秀衡が熊野に詣でた際、山中で夫人が産気づき男児を出産した。乳児を連れて参詣を続けるわけには行かず、窟に赤子を残して参詣の旅を続けた。しかし、野中のあたりに差し掛かったとき、やはり我が子のことが気になり、それまでついてきた桜の枝の杖を地面に突き刺し、置いてきた赤子が無事ならこの桜も育つだろう、それが叶わなければこの桜も枯れるだろうと祈り、旅を続けた。帰路、ふたたび野中に着くと桜は育っており、喜んだ夫妻は道を急いだ。赤子は山の狼たちに護られて無事に育っていた。」
川の氾濫で流された桜の巨木。
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とがの木茶屋でお茶を振舞われ、しおりを頂く。
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茅葺き屋根が凄い。
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野中の清水。
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古今和歌集に選定された歌の中に、「いにしへの野中の清水ぬるけどもとの心を知る人ぞくむ」と詠まれているものがあることから、古くから野中の清水が知られていた様子がうかがえます。」
飲んでみると実に美味しい。遊介さんが通りかかった外人に勧めたが飲まなかった。
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湯の峰温泉に到着。開湯1800年の日本最古の湯。
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伊せやに泊まる。
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部屋は三四郎さんと同室。
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神社にお参り。
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ここで11分かけて温泉卵をゆでる。「川沿いには湯筒があり、ゴポゴポと湧き出る90度の熱湯で卵や野菜を茹で、温泉卵などを楽しむ事が出来ます。」
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つぼ湯を覗く。「日によって七回も湯の色が変化するといわれている天然温泉の岩風呂「つぼ湯」」
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餓鬼阿弥の姿となり死の淵を彷徨う小栗判官が照手姫の助けを借り、湯の峰に達し、その湯に浸かって体を癒したという有名な「小栗判官と照手姫伝説」があります。』
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夕食。
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この後句会。三四郎さんに3句でお願いした。
何とか3句まとめたが、疲れた。
新緑や猫招いてる王子跡  光
あゆかさん、三四郎さん、遊介さん選。
→可愛らしい。新緑と猫。材料が良い。猫招いてるは良くない。王子跡ではないので王子の名を出したらどうか。
:選んでもらったから助かった。
牛馬乗る童子の頬に春の風  光
遊介さん選。
→可愛らしい。
:小さな像だが印象に残った。
手を清め巨木見上げし春の暮  光
:熊楠の運動で残ったことを初めて知った。感動がうまく表現できなかった。
特選句など。
手に受ける野中の清水山霞む  はな
あゆかさん特選、三四郎さん、光選。
:さすが吟行に強いはなさん。
蘂降るや古道の石畳  はな
あゆかさん、三四郎さん、遊介さん、光選。
→季語が生き生きしてる。
熊楠の守りし杉や春しぐれ  三四郎
あゆかさん、遊介さん、はなさん、光選。
:熊楠の感動が上手く詠まれてる。
春の虹忽ち茹る赤卵  遊介
あゆかさん、はなさん、光選。
:実体験。春の虹との取り合わせが面白い。
3句だと物足りないと遊介さんが言うので明日は5句になってしまった。

明日から熊野古道吟行

4月16日。
明日から熊野古道吟行。
熊野古道は行きたいと思っていた。くしくも大門句会の吟行で実現。吟行がなければ気楽な旅だが、俳句を作るとなると大変。一緒する4人の方は本格的な俳人。
山の格好で準備。寒いかもしれないと思い多少厚手。着替え、雨具、ストック、洗面道具、水、飴など積み込む。靴は迷ったがトレッキングシューズ(久しぶりに掃く靴だったので、後でこれが失敗だった。)
三四郎さんに勧められた熊野古道を読む。なかなか参考になった。歴史が面白い。
じゃりん子チエはつい読んでしまう。
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庭の牡丹。咲きだした。
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ムベの花。秋の実が楽しみ。
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フリージア。
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ヒメツルニチニチソウ。
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紫蘭が咲きだす。
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シャガ。
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セイヨウキランソウが咲きだす。
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CTの結果良好

4月15日。
庭のクリスマスローズ。
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リウマチ科でCTの結果を聞く。内臓は特に問題ない。肺が感染してたがもう治るだろうとのこと。背中が痛いのはそのせいか。もう一度肺のCTを撮るが治ってるだろう。とのことだった。
少し痛みが薄らいできており気楽になる。
皮膚科は指も耳もほぼ治っており。女医さんが喜んでくれた。次回は来なくてよいとのこと。良かった。
口腔外科は若い先生が転勤して部長先生の診察。しこりと痺れの原因はわからないが、広がってなければ大丈夫と言う。次回に痺れの範囲を正確に検査すると言う。
感覚的だが、Sさんのお灸の効果で少しづつ良い方向に向かっているような感じがする。
矢上川の鯉たちが群れている。この時期は鯉の鯉の季節。
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カルガモの食事。
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何の花かな。
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八重桜が満開。
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矢上川の菜の花。
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コサギの餌あさり。脚で水をかいて小魚や虫を追い出す。
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日吉公園のチューリップ。
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レンゲ。
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芝桜。
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シンビジュームを外に出す

4月14日。
Sさんに部屋のシンビジュームを外に出してもらう。今年は良く咲いてくれた。
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部屋の胡蝶蘭が映えるようになった。
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Kmさんに譲ってもらってから良く咲いてる。
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庭のフリージア。
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消えたかと心配したが種が落ちていたノースポール。
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Sさんが庭の奥に植えしていた山野草を植木鉢に移したら元気になる。瀬戸時代から生きているので30年近くなる。
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菫。
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ムベの花。
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ハナニラ。
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モミジ。
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キケマン。
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大好きなチェリーセージ。
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鐘撞堂山

4月13日。
今年第一回のYY会鐘撞堂山ハイキング。
Sさんに気を付けてね。転ばないようにねと見送られて出発。
東武東上線寄居駅集合。Imリーダーの元。13名の参加。
最長老の健脚Dmさん、5年ぶり参加のOsさん、若手のNzさん、Mdさん、私が頼りのMzさん、大病?から回復のKeさんら。今回は男性ばかり。
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桜と菜の花。
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市街地を歩くが桜が眼を楽しませてくれる。
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花桃かな。
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ツツジ。
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しだれ桜。
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花に迎えられて実に楽しい。
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大正池に到着。
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ここで少し休憩。晴れて暑いので脱ぐ人がいる。
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ここにも桜。
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鐘撞堂山への道へ入る。
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作業小屋が奥にある。何の作業だったかな。
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山道になる。
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菫。
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最後は階段でへとへとになる。周りの方々に心配かけたみたい。
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頂上に到着。標高330m。
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外秩父七峰の連山、遠くに奥秩父、浅間山等が見える。
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山頂の鐘。一人一回鳴らす。「中世戦国時代、北条氏支配のころ、鐘を置き危急の役に立てたことに由来する。 」
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ここで昼食。Khさんに甘酒を分けてもらう。
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見晴らし台に登る。
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頂上も桜が満開。嬉しいなあ。
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寄居の街が一望。
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降りはのんびり。
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両側に大根の花。
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椿が綺麗。
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五百羅漢に行って戻ると言うので私はパスして羅漢山の釈尊の前で休む。
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ところがリーダーのImさんから電話があり、このまま降りるので降りて来てくれと言う。
それでMzさん、Ybさん、Szさんらと一緒に降りる。
羅漢石佛は510余、千体荒神が960余あるそうだ。1832年に安置された。
最初は一つ一つ丁寧に見ていたが、あまりに多いのと見ながら行くと転びそうになるのでそこそこに見ながら降りる。
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三椏。
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少林寺に着いて皆と合流する。
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ツツジが綺麗。
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黄色いモクレン。Dmさんが始めて見たと言う。
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チューリップの赤が見事。
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かんぽの宿で温泉。バスの時間のせいで30分で上がったが、体はしっかりほぐれた。
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寄居駅の普通の飲み屋は時間が早く開店前。お年寄り夫婦のお店でアルコールがあるというので、ここで飲み会。Keさんが仕切って机3つに分かれて大宴会。麦酒で結構気持ち良く酔った。
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お店で柚子と葱を分けてもらう。
あいかわらずリウマチで不安であったが、何とか完走出来た。Imさんから今日は大丈夫でしたねと言われたのでこれ位が限度と答えた。Dmさんから結構きつそうでしたねと言われてしまった。
Ybさんは運動不足という割には元気。Szさんはタバコを止めて太ってきたがこれも元気。奥さんの許可を受けてきたMdさんはますます元気。Kdさんは毎週登っていて超元気。Nkさん、Ksさんは気を使ってくれているみたいだが早い。一番の若手Nzさんはもの足りないだろうな。唯一の頼りはMzさん、Keさん。
久しぶりのOsさんにまた来てねと頼む。

帰りの電車ではバタンキューだった。

帰って、Sさんに今日は持ったよと話す。

お孫ちゃん

4月12日。
お孫ちゃんが息子とやってくる。
朝からSさんは掃除。私は落ち着かない。
少し早めにやってくる。最初の少しの間だけ借りてきた猫だが、すぐにまつわりついてはしゃぐ。
可愛い限り。
お気に入りのおもちゃ。
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この前の遊戯を少し見せてくれる。Sさんも良くできましたと言う。
食事は大変。息子がつきっきり。いちご大好き。
Sさんの提案で大好きな電車を見に行く。
行く途中で傘を持ちたがる。傘を持つと地面についてしまう。
日吉公園を通過。
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時々抱っこしてもらいながら電車の検査所のようなところに行く。
電車が一杯留まってるので大喜び。じっと眺める。
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結構寒いのだが離れない。掃除しているところをじっと見つめる。
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何時まで経っても離れないので息子が風邪ひくといけないと終わりにする。
次は駅から見える電車。
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すっかり堪能したみたい。新幹線に載せたら喜ぶだろうと話し合う。
帰って一休みして帰って行った。
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実に楽しい。リウマチの痛みがすっとんでしまった。

白い家

4月11日。

庭のノースポール。

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コバノランタナ。

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病院にCTを撮りに行く。

首から下の腰まで。朝食は抜いて撮影。

病院のセントポーリア。

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帰り道のドウダンツツジ。

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チューリップ。

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ベコニア。

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マンションの間から富士が良く見えた。

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SさんとKrさん出品の創元展に行く。

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Krさんの白い家。

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Krさんらしい絵。

帰ってメールしたらKrさんより返信を貰う。

「今年は、初めてのモチーフに挑戦いたしました。

 近くの駅に実在する建物で、前から描きたいと思っていたものです。 

 短時間だったため、描きこみが不足したのが反省です。

 また、来年に向け頑張りたいと思います。」

頑張って!

鎌倉で食事

4月10日。
風雨の中、リウマチ科に行く。患者が少ないのか行くのが早かったからか、あまり待つことなく順番が来た。左上の背中が痛いと訴えたら、CTを撮ることになった。
病院でSさんと待ち合わせして、息子のお嫁さんのご両親と遅ればせながら新年の挨拶に行く。私の口周りのしこりやスキーのギックリ腰などで遅れてしまった。
あいにくの風雨。おまけに寒い。鎌倉駅までご主人に迎えて来てもらった。
食事処は鎌倉のなかなか風情のあるところ。
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ツツジ。
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狭い路地の奥なのでご主人に車を途中で止めてもらって奥さんとSさんと一緒に歩く。
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お店sashoに到着。
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日本風。個人のお宅をお店にしたそうだ。
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遅ればせながら、新年の挨拶。
Sさんと奥さんは話が弾む。ご主人は薔薇に凝っているそうだ。お孫ちゃんの話になると途端に爺婆の話に花が咲く。
食事は美味しい。
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お庭は裏山が迫っていて風情がある。
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良く動物が現れるそうだ。
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楽しい食事会は終わり、今度はお店の前からご主人に車で駅まで送って貰う。路地は狭いので車のアラームが鳴りっぱなし。
楽しかったね、美味しかったねとSさんと話し合う。

子雀や見よう見まねで水浴びす

4月9日。
大門句会勉強会その310の三四郎さんの句評を見る。兼題は私出題の「雀の子」。

◇光

翌朝も無事に迎えよ雀の子

子雀や見よう見まねで水浴びす

⇒近所の家の屋根に雀の子を見かけたのだろう。まだまだあぶなっかしい。明くる朝も無事でいてくれるように。

もう巣立ちをして飛べるようになった子雀だろう。親にならって水浴びをしている。

野里子さん選句。

子雀や見よう見まねで水浴びす
雀の子も親の背中を見て成長するのでしょう。
蒼月さん選句。

翌朝も無事に迎えよ雀の子
小さな生き物を見る作者の視線が優しい。三四郎さんの句に通じるところがある。

:前句は子雀が良く年まで生き残る確率は極めて低いと知り、子雀をみかけると思わず頑張れと声をかけてしまう。

後句は、我が家の水盤に親子連れの雀が良くるのでその観察句。

私の選句。

◇野里子

子雀や米粒ばかり突つつきて

⇒米粒ばかりということは他にもつつくものがあるということ。どういう状況なんだろう。米と雑穀が混じった餌を与えたら米を選んでつついた? 子雀は消化能力が低いので固い穀物はあまり食べないような気がするが。

:飯粒ばかりかな。

◇蒼月

小雀を拾ひて温きたなごころ

⇒巣から落ちた雀の子だろう。思わず手にのせたら温かかった。ご存知と思うけど、小鳥の雛は見かけてもそのままにしておくのが原則。人がいると親雀が近くに来れない。人の匂いがつくと親は育児を放棄するということも聞きますがあれは俗説。

:落ちた子雀を拾ったことはないが温かいだろう。

◇馬空

整列の出来ぬ園児や雀の子

⇒幼稚園で先生が園児を並ばせているところ。おしゃべりしたり地面に何か書いたりちっとも並ばない。近くには雀の子が遊んでいる。まさに雀の学校だ。先生は鞭をふっていないだろうけど。

:ほほえましい。

◇はな

黄雀や屋根に居られし鍾馗様

⇒民家の屋根に守り神として小さい鍾馗様を置くのは京都でよく見かける。その周りの瓦の上で子雀が遊んでいる。鍾馗様に守られて。

鍾馗様とは良く詠んだ。

◇遊介

小さくも言ふ事言うて雀の子

⇒もっと餌をくれー。これはまずい。とか文句を言っているのだろうか。親も大変だ。

:よくわかるなあ。

◇三四郎

子雀や水子地蔵の足もとに

:子雀よ良く生まれてきた。

庭のフリージア。Sさんが何故、花があちこち向くのだろうと言う。

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キケマンが一杯咲く。

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Idさんのところに行く時間を間違えた。時間をずらしてもらい、針灸の治療を受けに行く。

行く途中のルリカラクサかな。

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チューリップ。
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歩道に落ちた桜。
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桜の一種かな。
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Idさんのところに到着して治療を受ける。
この前、転んだと言ったら体が歪んでるから転んだらすぐに来るようにと言われた。
曲がりも矯正されたようで体があったかくなる。
お灸の個所を背中にプロットしてもらう。
帰ってSさんに図示してもらう。

河豚料理

4月8日。
高校時代の友人のSmさんのアレンジで河豚料理に集まることになった。6人集まる。
行く途中の近所のツツジ。
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棘のないモッコウバラ。
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アフリカンデージー。
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チューリップ。
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玄品に到着。
美味しい河豚料理に舌鼓を打つ。
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幼稚舎からのOsさん、Mtさん、普通部からのKmさん、Tnさん、高校からのSmさん、私。それぞれ慶応に入った時期は異なるが慶応を愛する気持ちは強い。やはり幼稚舎からの出身者が最も強いような気がする。
Mkさんは高校一年の夏に高山の母の実家で一緒に過ごしたことを楽しそうに話してくれた。神宮に応援に行くようになったのも彼のおかげ。
Osさんは塾の活動が活発で、いろんなサークルのまとめ役をしてる。
Kmさんは高校時代最初に雰囲気が合わず塞ぎがちだった私に声をかけてくれた。
Tnさんとはまだ一緒にスキーに行ってる。スキーの腕ははるかに及ばないが。
Szさんはゴルフ、テニスとこのような会に声をかけるのが上手い。
ひれ酒が上手くて少し飲みすぎかなと思ったら、突然、Osさんが黙り込んで下を向いてしまった。
それからが大変だったが結局急性アルコール中毒で点滴で回復。Osさんも初めての経験だったそうだ。Mkさんが最後まで面倒見てくれてさすがと思う。
帰るときに我々も注意しなくてはと話し合う。
帰ってSさんに話したら、心配されてしまった。

のんびり

4月7日。
一日、のんびり。
たまっていた録画を見る。Sさんとおしゃべり。メールやLINE、ブログ、FB。ネットでニュースや検索。曲を聴く。読書。
Sさんがシンビジュームを飾る。
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庭の水盤に雀。
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キケマン。
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スノーフレーク。
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シャガ。
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ハナニラ。
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ヒメツルニチニソウ。
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ハナカイドウ。
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フリージア。
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キンレンカ。
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菫。
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コバノランタナ。
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桜祭り

4月6日。
サンプラザで目覚める。
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時間が早いので少し散策。雪柳。
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朝食はゴルフ組のMnさん、Trさん、Ogさんと一緒に取る。
車が迎えに来てくれたのでTnさん、Trさんと迎えに来てくれたSnさんと会社のグランドで行われる桜祭りに向かう。
安売りや福引があるので地元に人気で人が早くも多い。
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Tnさんは中条から鯉を運んでくれた。子孫も育って一杯。皆で餌を投げる。
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桜もまあまあ咲いている。
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長久手高校の吹奏楽部の演奏に聴き入る。
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昼飯はお寿司の弁当と麦酒。
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Hzさんが大会のまとめ役らしく来ており、楽しく談笑。良い男。
秘書のMoさんがご主人と娘さん二人と来ている。Moさんと長く話し込む。
会社のThさんがフリースタイルフットボールデモを披露。全国的に有名選手のようだ。
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桜祭りを後にして名古屋駅まで送って貰う。
赤福をSさんのお土産に買って帰路につく。
帰って、楽しかったとSさんに報告。

友の会

4月5日。
庭のデージー。
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白いムスカリ。
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スノーフレーク。
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友の会に出かける。
早めについてしまってどうしようかと思ったら早く来ていたMnさんと出会う。
二人、喫茶で時間をつぶす。
迎えの車の時間になり、Tnさん、Trさんと一緒になり会社に向かう。
秘書のMoさんらに出迎えられる。
応接をOdさん、Hrさんが取ってくれていた。
短い時間だったが談笑出来た。
Fjさんには低山の会をドタキャンしたのを謝る。Sさんに3週連続は無理と止められた。
Srさんに会えて喜ぶ。
Kyさんと話す。

応接を移り幹部に挨拶。

長く社長を務めて今月退任したSjさんにご苦労さんと挨拶。

新社長のYgさんに挨拶。

Tnさん、Trさん、Mnさん、Hrさんと談笑。

お世話になるMtさん、Snさんらに挨拶。

場所移動してYg新社長の挨拶。なかなか厳しい挨拶であったが頼もしく感じる。

工場見学。

友の会総会と懇親会。友の会会員100名以上参加。現役幹部数十名参加。

Mn新会長の挨拶。私は4年間勤めてようやく退任。

なかなか良い挨拶であった。特にお世話になったDmさんへの挨拶が良かった。

多くの方々と話が出来た。

Dmさんが同席。この会社の恩人であり私にとって大恩人である。

Hrさんと同じ席でかなり話が出来た。

Kkさんは苦労したがだんだん元気になってきた。

Imさんに山に復活するように言われてしまった。

Krさん、いつもご心配頂き感謝。

Tyさん、お互い山に行けるようになると良い。

Ygさん、腰復活して良かった。

Otさんの料理上手に驚く。

Nmさん、元気そう。

Isさん、久しぶりに会う。

Kmさんの新しい事業を聞く。

Tkさん、Ndさん、Ogさん、Szさん、Ngさん、Swさん、Szさん、Asさん、Ydさん、Umさん、Ytさん、Mkさん、Kbさん、Mgさんらと談笑。

少し酔ったが無事終了。

二次会に出かける。長久手荘。

Yg社長やHzさんらと会話。新しい幹部は頼もしい。

すっかり良い気分になった。

サンプラザでバタンキュー。

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目黒川の桜

4月4日。
目黒川の桜見物に行く。お花見の船が通過。
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ソメイヨシノ800本。
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桜吹雪。
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世田谷区、目黒区、品川区を通り東京湾へと注ぐ目黒川。
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木曜日なのでそれほど、混んでいなかった。
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桜をたっぷり堪能。
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帰って来れなかったSさんに報告。
庭のフリージア。
IMG_0981.jpg オキザリス。
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休息日

4月3日。
花見の疲れが出て一日休息。
庭のキンレンカ。
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ムベの蕾。秋の収穫が楽しみ。
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ハナニラ。
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ハナカイドウ。
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スノーフレーク。
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キケマン。雑草だが、好き。
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クリスマスローズ。
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4月2日。
部屋の胡蝶蘭。
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多肉植物の花。
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 大好きなチェリーセージ。
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ローズマリーの花。
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白いムスカリ。何故か白くなった。
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カタバミ。
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ハナカイドウ。
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Sさんと接骨医に行く。
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矢上川の菜の花。
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カルガモの食事。
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公園の桜。見飽きない。
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接骨医でマッサージと鍼治療。楽になる。
チューリップ。
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スキー、山、コーラス、俳句、仲間との団欒が大好きです。無論Sさんが一番好き。 Y・K
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