2017-05

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水曜会

5月31日。
雀の水浴び。
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他の鳥が来ないのでゆっくり水浴び。
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気に入ってなかなか飛び立たない。
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気持ちよさそう。
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他の鳥が来ると追い払われるが今日はついてる。
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百合。
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歌の練習をして水曜会に出かける。
今日は浜離宮のリハーサル室。パート練習があったが、まだ長い時間歌うのはきついのでパスした。
本日はMd先生のピアノとSz先生のパーカッションがある。
Md先生のピアノで
  ・北廻船

 1.橋守

 2.古い壺

  3.海のそこの川

パーッカッションのSz先生が来る。

Nidaros Jazz Mass

  1.Kyrie

  2.Gloria

   3.Sanctus

  4.Benedictus

   5.Agnus Dei

リズムが取れて実に歌いやすい。暗譜も何とかなりそう。

・北廻船

4.雪の晴れ間

アカペラの

 ・優しき歌

 Ⅳまた昼に

クルーズの疲れが取り切れてないが、何とか遅れを取り戻したい。

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リウマチに慣れて卯の花腐しかな

5月30日。
疲れて昼間も寝てしまったが、夕方起き出す。
庭のアスチルベ。
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アマリリス。
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用事があり、出かける。
近所のクジャクサボテン。
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タチアオイ。
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セキチク。
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帰ってから大門句会勉強会その245の三四郎さんの句評を見る。
兼題はさらさん出題の「卯の花腐し」。⇒は三四郎さんの句評。

◇光

一人飲む卯の花腐し旅の宿

リウマチに慣れて卯の花腐しかな

⇒しとしとと雨が続いて外出もおっくうだ。温泉に入って部屋で一人で飲んでいる。窓の外には音も無く霧雨。

リウマチの痛みへの対処方法もだんだんわかってきた。すっきりとは治らないが「慣れて」という状態と卯の花腐しの長雨がうまくコラボしています。

遊介さん選。

リウマチに慣れて卯の花腐しかな

→ 季語の持つうんざりとした感じがリウマチを病む心境と合います。一病息災と言われてもやはり鬱陶しいものです。

馬空さん選。

リウマチに慣れて卯の花腐しかな

リウマチと季語の取り合わせが、良いですね。

はなさん選。

リウマチに慣れて卯の花腐しかな

 慣れてにより時間の長さを感じる。

:前の句は、学生時代に友人と旅行してるときに、中老のおやじが宿で一杯やってるのを思い出した。年取るとあんなふうになっちゃうなおかなあと思った。

後句は、リウマチは薬が効いてるせいかだいぶ良くなってきたが、週一の皮下注射と副作用防止の薬を飲むのが日課になってしまった。

私の選句。

◇野里子

履き慣れし靴や卯の花腐しなる

⇒こんな雨の日の外出は普段から履きなれた靴がいい。「靴や」で切って下五を「卯の花腐しなる」でおさめる。卯の花腐しという長い季語のうまい処理方法です。

:実に詠み方として上手い句。

◇馬空

ダービーのファンファーレ鳴りぞくぞくと

ファンファーレって各馬がゲートに入ってスターターが旗を上げた時に鳴りますよね。「ぞくぞく」を一瞬「続々」ととって何が続々となのかと思いましたが、わくわくするという意味のぞくぞくですね。馬券を握りしめてかたずを飲んで待つ発走。

;馬空さんの実感がこもってる。

◇遊介

大板戸軋む卯の花腐しかな

⇒板戸は普通は雨戸だけど「大」とあるからお寺などの板戸かも知れません。卯の花腐しは風は強くないのでこの軋むは開け立てするときの音でしょう。年輪の浮いた古い板戸も雨に濡れている。

:うーんとうなってしまう句。

◇三四郎

襟足の白く卯の花腐しかな

:こういう句が詠めたらいいなあ。


疲れた

5月29日。
庭の薔薇。
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百合。
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Sさんの手入れが良くて百合が綺麗。
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マダガスカルジャスミン。
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アルペンブルー。
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カタバミ。
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ウツギ。
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宿根サルビア。
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オオムラサキツユクサ。
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スモークツリー。
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明日から蓼科のStさんのところでゴルフ合宿だったが、疲れてしまってドタキャンする。
申し訳ない。当初はゴルフに参加予定だったが、右腕の痛みが治まらず、前夜祭のみ参加と言う返事をしたが、それもかなわず大変失礼してしまった。
まだ時差ボケが残ってるのか、一日中眠い。

納古山

5月28日。低山を歩く会で納古山に登る。
サンプラザにKbさんに迎えに来てもらう。
9時40分出発。車でかなり上がり、中級コース登山口から登りだす。標高633mで標高差約400m。
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Fjリーダーの元、12名の参加。
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最初は林の中。小さな渓流を何度か超える。
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林の中は何も見えないがひんやりして涼しい。
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まだ3合目だよ。
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見晴らしが開けて、御嶽山が見える。
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同時に岩場の始まり。
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第二展望台に着くころには疲れて遅れだす。
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御嶽山。
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乗鞍岳が見える。
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岩場がきつくてどんどん遅れる。
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Knさん、Hrさんにサポートしてもらう。
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中級クラスと言うだけあって、老骨にはきつい。
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11時50分、2時間ちょっとかかってようやく頂上。
すっかり体力が落ちて、お荷物になりかかってる。特に関節リウマチになってから、衰えが著しい。
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疲れた。何とか登れたのに感謝。
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良く晴れているので頂上からの眺めは素晴らしい。
白山方面。
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白山と別山。
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何といっても御嶽山がくっきり見えるのが嬉しい。
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乗鞍岳。
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中央アルプス。
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飛騨川。
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360度の景観。
疲れも吹っ飛ぶ。食欲が落ちていたが、Kbさんのコーヒーに救われる。
Nmさんにチョコを分けてもらう。Knさんは果物を持ってきた。
帰りは初心者コースで降りたので楽だった。
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林の中を淡々と降りる。
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小さな渓流も心地よい。
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ようやく花を撮る余裕が出てきた。マムシ草。
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コアジサイかな。
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時々山で見かける。
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帰りはFjさんの車で送って貰う。
帰り道で立ち寄った飛水峡。
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燕を楽しむ。
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何時もながらFjリーダーの適切な指導に感謝。
疲れたが楽しかった。

岩屋堂

5月27日。本来は21世紀会のゴルフだが、右腕の痛みで欠席。
サンプラザで朝食をとった後、少し散歩。
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香流川のここら辺は以前瀬戸に住んでいた時も歩いたことがない。
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一日空いてしまったのでHrさんに無理言って付き合ってもらう。
まずは山仲間のMdさんの奥さんがやってる喫茶店に行く。
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関東に単身赴任してるMdさんもいて、奥さんの料理を楽しみながら、歓談。
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いいご主人ですかと聞いたら、奥さんがはい、いい旦那ですと答えたので嬉しくなる。
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次に岩屋堂に連れて行ってもらう。ここなら涼しいと言う。
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岩屋堂に向かう。
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30年ぶりくらいに来た。
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725年名僧行基がこの地に来て草庵をむすび、この岩屋内で三体の仏像を彫刻し、時の聖武天皇の病気平穏を祈願した霊跡。
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晩明ケ滝。
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涼しい。
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お稲荷さんにお参り。
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岩巣山の見晴らし台があるので行くかとHrさんに聞かれ、つい行くと言ってしまった。
IMG_7870aaa.jpgこれが岩ゴロゴロの山道。
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鎖場もあって30分もかかってしまった。山ガールに先に行ってもらう。
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汗だくで見晴らし台到着。下に岩屋堂が見える。
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展望台からの見晴らしは良い。
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ナゴヤドームが見える。
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瀬戸デジタルタワー。
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岩巣山まで行くと本格的登山になるのでここまでにする。
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瀬戸大滝に向かって降る。
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鳥原川についたやれやれ。
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渓流が美しい。
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瀬戸大滝に到着。
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水量が減ってるようだ。
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木々を通して眺めると風情がある。
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予想外に汗をかいてしまった。IMG_7900aaa.jpg 
よく見かける花だが。IMG_7906aaa.jpg 
ツツジがまだ咲いてる。
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紅橋。
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子供たちが水遊びをしてる。
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元プールがあったところ。子供が小さい時に連れて行ったことがある。
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トンボ。
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夜はHrさん宅で奥さんの手料理を頂く。お二人はスイスに明後日行くのに邪魔をしてしまった。

21世紀会

5月26日。愛知で開かれてる21世紀会に参加。
行く途中の近所のカラー。ここは良く手入れされている。
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シモツケ。
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場所は博多もつ兵衛 藤が丘。
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幹事がKbさん、Hrさんに交代して初めての集まり。18名参加。
Kbさん、Hrさんは私が指名したのでぶつぶつ言われたが、私が選んだ幹事に間違いはない。
長らく幹事をしてくれたSzさんご苦労さん。もう一人の幹事は転勤でいない。
Yzさん:お孫さんの食事つくり、ご苦労さん。
Mbさん:体系はちっとも変わらない。
Fjさん:低山の会、北アルプスの会のリーダー。
Mzさん:すっかり地元の名士。
Igさん:復活して嬉しい限り。職場で若い女性に囲まれてる。
Adさん:この後、奥さんに送って貰ったが、何時まで経っても綺麗。
Ujさん:来シーズンは是非一緒に滑りたい。
Kkさん:水泳****m、ゴルフ****発を誇る。
Ydさん:病克服したら痩せないがまあ病気よりいい。
Ynさん:お百姓さん。雨にも負けず。
Mkさん:初参加。嬉しいね。
Mjさん:何時も何時もお客様でありながら参加してくださる。
Imさん:北アルプスは何時までご一緒できるかな。
Hrさん:何時まで続く、蓼科暮らし。また行きたい。
後期高齢者になって体力ががっくり衰えたが、この集まりに出ると若返っちゃう。

この後、Kbさん、Hrさん、Adさんと味仙に行く。

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大満足してホテルに戻る。明日はゴルフだが、私は右腕が痛いので欠席。ゆっくり休める。

新しき泥を継ぎ足す燕の巣

5月25日。
庭の百合。
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ノースポール。
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マダガスカルジャスミン。
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オオムラサキツユクサ。
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アマリリス。
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友人のMmさん出展の三軌展にいくつもりだったが、時差ボケが治らず、昼寝したら夜まで寝てしまい行きそこなう。
クルーズに行く前に投句していた大門句会の結果を見る。
兼題は小雪さんの

「夏落葉(椎落葉、樫落葉、杉落葉、常盤木落葉……なんでも)」 常緑樹の初夏の落葉

「サングラス」 

「胡瓜揉」 瓜揉。涼を呼ぶ夏料理

「蟻」 蟻の道、蟻の巣。

「泥」 非季語。

「からむ(絡む)」 非季語。

句会は5月15日に開かれている。

新しき泥を継ぎ足す燕の巣  光
小雪さん、三四郎さん選。
:駅に燕の巣がかかっていて、せっせと巣づくりしてる様が毎日見れた。

太き根を跨いで行くや夏落葉 光

小雪さん、遊介さん、野里子さん選。

:山登りではよくある光景。

サングラス外して友を見舞うなり  光

小雪さん選。

:なんとなくサングラスをしてお見舞いするのは失礼なような気がして。

ちょこまかと蟻の伝令前後ろ  光

遊介さん選。

:蟻の行列をよく観察すると伝令みたいなのがいる。

胡瓜揉いつも隣に妻がいて  光

:いつもSさんが側にいる。


時差ボケの水曜会

5月24日。
昨日、もどったばかりなので時差ボケで早々と目が覚めた。
庭のチェリ-セージ。大好きな花。
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薔薇。息子夫婦から贈られた。
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百合。Sさんのおかげで増えた。
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アルペンブルー。
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ユキノシタ。
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スモークツリー。Sさんは気に入らないが、私は好き。
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歌の練習をする。声が出ない。
時差ボケの真っ最中で、やたらと変な時間に眠くなる。
久しぶりの水曜会。
皆さんに元気とか楽しんで来たとか挨拶される。
Ikさんからは久しぶりに戻ってきたと紹介された。
お土産は飴。

Nidaros Jazz Mass

  1.Kyrie

  2.Gloria

   3.Sanctus

  4.Benedictus

   5.Agnus Dei

休む前から歌っていた曲なので何とか歌える。

・優しき歌

 Ⅰ爽やかな五月に

 Ⅱさびしき野辺

 Ⅲまた落葉林で

 Ⅳまた昼に

歌ったことはあるが楽譜を追うので精一杯。

水曜日はあなたと逢って。

疲れた。途中眠くなってまいった。

でも歌うのは気持ちが良い。


帰宅

5月23日。バルト海クルーズ14日目最終日。
飛行中、うとうとはしたがあまり寝られず、映画を4本見てしまう。Sさんは良く寝てる。羨ましい。
成田空港着。添乗員のMyさんにお礼と挨拶。またすぐにクルーズに出かけるそうだ。人気添乗員。凄くきめ細やかなサポートをしてくれた。
仲良し3夫婦やほかの方々と別れの挨拶。3夫婦の方とはまた機会があればお会いしましょうと言う。
後は、一路自宅に向かう。
心配は庭の花々。無事だろうか。Sさんは大丈夫と言うが、いくつかは枯れてるだろうと思う。
家の土留めの前のアマリリスは綺麗に咲いてる。
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地植えは強い。
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コバノランタナも地植えで大丈夫。
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スモークツリーも良く咲いてる。
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プランターもSさんがセットした五、六十個の水遣り当番のおかげで良く咲いてる。
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百合も良く咲いてる。
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Sさんはせっせと水まき。
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ピンクノサルビアも健在。
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ウツギは盛りが過ぎていた。
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アッツサクラはまだ咲いてる。
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薔薇。さしてあるのが水やり当番。
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部屋の胡蝶蘭も健在。
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凄い。Sさんの水やり当番のおかげで枯れてるのが全くなかった。
安心して疲れが出てぐーと寝てしまった。

バルト海クルーズ下船

5月22日。バルト海クルーズ13日目。
コペンハーゲン入港。
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11日間泊まった部屋ともお別れ。
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下船。さよならリーガル・プリンセス。
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ローゼンボー城公園の観光。
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1606年に夏の離宮として造営。
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オランダルネサンス様式。
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美しい庭園。
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カモメがこんなところに。
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何の花かなあ。
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アンデルセン銅像。
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ローゼンボー城への入り口。
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衛兵。
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衛兵の交代があると言うのでしばし待つ。
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交代要員がやってきた。
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武器の点検。しばし待ったがなかなか交代しないのであきらめる。
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空港に向かう。
コペンハーゲン空港のラウンジでお茶などして過ごす。
15時45分出発。10時間50分のフライト。
旅が終わった。

バルト海クルーズ12日目。

5月21日。バルト海クルーズ12日目。
リーガルプリンセスに乗るのも最終日となった。
朝食に出かける。
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ホライゾンコートは空いてる。
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朝食後にSさんと最後の船内散策。
Sさんが怖がって行かなかったところ。
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プールとジャグジーに人がいて頑張ってるなあと思う。
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映画を見る人もいない。
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良く見慣れた風景だが、見納め。
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早朝ウォーキングをしたところ。
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最後尾。
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カジノ。
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昼食。
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最後の大盤振る舞いのケーキ。
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Sさんはパッキング。魔法のように一杯のものが詰め込まれていく。私は鑑賞するだけ。私にとってはSさんのパッキングは神業。
最後の夕食。今回は楽しい3夫婦とご一緒出来て素晴らしかった。
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部屋に戻りスーツケースも部屋の外に出してのんびりする。
風力発電の風車。
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橋の下を通過すると添乗員に教えられて待ち構える。
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通過した。
さあ明日は下船だ。

ストックホルム

5月20日。バルト海クルーズ11日目。
ストックホルムに着く。今回のクルーズでは7か国に寄港するが、7か国目のスウェーデン。
朝デッキから眺めると港に入るまでの景色が素晴らしい。
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白鳥。
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ここに住むのはどんな人だろう。
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おとぎの国のようだ。
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長い冬が過ぎて春を迎えてる。
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部屋のデッキは有効だった。
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下船してまずはフィヤールガータン展望台。カモメに迎えられる。
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大型客船がとまっていて景色はいまいち。
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ストックホルムの街。
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尖塔が良く見える。
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市庁舎に向かう。
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市庁舎の入り口の両側には昔のストックホルムが刻まれてる。
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ノーベル賞の晩餐会が開かれるところとして有名。
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この青の広間がその場所。
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外に出る。
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天気が良くて実に気持ちが良い。
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観光客であふれてる。
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再び中に入る。青の間は壁を青くする予定が煉瓦があまりに美しいので赤いまま残したとか。
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この階段をノーベル賞授賞者は会場に入ってくる。
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ここは市庁舎なので市議会が開かれる。今日はお休みなので議場に入れた。議員は男女同数。
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天井が美しい・
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小さな教会を通過。
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タペストリーが美しい。
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廊下を通過して黄金の間に向かう。
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黄金の間。
IMG_7478aaa.jpgここがダンスパーティが開かれる。
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メーラレン湖の女王の壁画が正面にある。
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反対側はストックホルムの建国状況か。
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途中、小休止があるので市庁舎の外に出たら彫刻があった。
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王宮広場に向かう。
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大砲。
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衛兵。
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衛兵交代式まで時間があるので、旧市街ガムラスタンを自由散策。
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狭い通りがごった返してる。
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ノーベル博物館。
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ちょっと覗いてみた。
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カラフルな建物。
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古い水飲み場。
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衛兵が整理に出てきた。いよいよ衛兵交代が始まりそう。
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現地のガイドからここで見るとやってくるのが良く見えると言われて、Sさんと場所確保。
騎馬がくる。
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音楽隊が先導。
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おじさんたちだがかっこいい。
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吹奏楽。
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衛兵が来る。
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若者たち。
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衛兵交代が始まった。かなり大掛かりで観光客で一杯。
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青の制服から黒の制服に交代。
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交代していく。
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衛兵の交代式終了。
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乗船。ストックホルムを出港。美しい景色を部屋のデッキで楽しむ。
乗ってるよ。
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白鳥。
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橋が上がった。
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綺麗な建物。
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噴水。
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白鳥が群れてる。
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美しい島々を通過。
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スットクホルムよさようなら。
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夕食は何時も夫婦と楽しむ。すっかり仲良くなってしまった。Mt夫妻が体調を崩したのが心配。
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夜は風船を落とすのを見ようと出かける。
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前座も楽しい。
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疲れて最後までいられなかった。
デッキで夕陽を楽しんで休む。
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いよいよクルージングも終わりが近づいた。

ヘルシンキ

5月19日。バルト海クルーズ10日目。いよいよ終盤になってきた。
部屋のデッキから朝日を見る。
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霧がかかっている。朝食のホライゾンコートに行く途中。
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霧の中、ヘルシンキに到着。
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下船後シベリウス公園に向かう。フィンランドの国民的作曲家ジャン・シベリウスの顔面彫刻。
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もう1つは森の樹をイメージしたようなパイプの集まり。Sさん好みではないようだ。
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次に向かったのは岩に埋もれた聖壇、テンッペリアウキオ教会
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当初は岩の上に作る予定だった。
IMG_7267aaa.jpg第二次世界大戦で中断され、岩盤をくりぬいて建設された。
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入り口。
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中は側面がガラス張りの事もあり明るい。
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礼拝堂。
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天井は銅製。
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音響効果が良いそうだ。
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ここから光が差し込む。
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二階からの眺め。
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フィンランド駅。
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ヘルシンキ大聖堂。
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1812年にロシアによって首都がヘルシンキに移された後に建設が始まり、1852年に完成。
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隣接して元老院広場がある。
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ロシア皇帝アレキサンダー2世の銅像がある。1917年の独立までの100年間、ロシアの支配にあったのでその名残。
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マーケット広場。にぎわってる。
IMG_7300aaa.jpgやっと訪れた春を楽しんでる。
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ウスペンスキー寺院。
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北欧最大のロシア正教の教会。
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中に入って見学したかったが、タイミング的に入れなかった。
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教会前の広場から、ヘルシンキ大聖堂が見える。
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昼食はホテル「カンプ」内のレストラン。2時間と聞いて、昼食に二時間と耳を疑ったが、それだけのことはある素晴らしい食事だった。
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その後の自由時間で街を散策。

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ムーミンのピンバッジを買う。
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マリネッコのファッションショーがあるらしくて観客が待ってる。
IMG_7336aaa.jpg残念ながら見れなかった。
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フィンランドよ、さようなら。
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夕食。二度目最後のフォーマル。
IMG_7346aaa.jpgIMG_7347aaa.jpgIMG_7348aaa.jpgIMG_7345aaa.jpg
部屋のデッキから夕陽が沈むのを楽しむ。
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エルミタージュ美術館(その2)

5月18日。バルト海クルーズ9日目。
エルミタージュ美術館(その2)。
ムリョーリョ『犬と少年』。
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レンブラント 『ダナエ 』。
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レンブラント 『フローラに扮したサスキア 』。
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レンブラント『紅い服を着た老人』。
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レンブラント『放蕩息子の帰還』。
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カノーヴァの彫刻。
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カノーヴァ「キューピットとプシュケ」。
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彫刻が続く。ゆっくり鑑賞したいが先に進む。
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スネイデルスの間。
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ルーベンス、「バッカス」。
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ルーベンス 『大地と水の結合』。
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ルーベンス『ペルセウスとアンドロメダ』。
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宗教画。
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金食器。
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見慣れた金ぴかの部屋部屋。
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説明があったが失念。銃弾を受けた衣服のようだが。
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堪能したが、時間が足りない。
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出口の混雑時に一緒の仲間がすりに会う。幸いポシェットの口をあけられただけでどなったら去っていき被害はなかった。
昼食は宮殿風レストラン。
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昼食後、宮殿広場を散策。
ボートの観光客に手を振る。
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宮殿広場の建物の彫刻。
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旧参謀本部。
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アレクサンドルの円柱。
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エルミタージュ美術館。「1764年にエカチェリーナ2世がドイツから美術品を買い取ったのが、エルミタージュ・コレクションのはじまりである。エルミタージュ美術館の起源はエカチェリーナ2世が1775年に建てた自身専用の美術品展示室であり、一般公開はされていなかったが、1863年に初代館長となったゲデオーノフによって市民も観覧が可能となった。」
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イサク聖堂が見える。
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宮殿広場。
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エルミタージュ美術館さようなら。
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船に戻って弦楽四重奏を楽しむ。
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夕食はクラウン・グリルで阪急のご招待。
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サンクトペテルブルグ出港の際、バルチック艦隊ゆかりの島、クロンシュタットを通過。
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長い一日が終わった。

エルミタージュ美術館(その1)

5月18日。バルト海クルーズ9日目。(その1)
サンクトペテルブルグ観光。
血の上の救世主教会。
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「1881年に皇帝アレクサンドル2世が暗殺された地に建っている。」
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運河の側に立っている。
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聖イサク教会。
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「ピョートル大帝の守護聖人であるダルマチアの聖イサクの名を冠したこの聖堂は、何度か改築されましたが、現在の建物は、アレクサンドル1世の時代に、フランス人建築家モンフェランの設計により建築されました。ネヴァ川に近い低湿地に巨大な聖堂を造ろうとしたため、工事は難航し、40年もの歳月を費やし、1858年に完成しました。」
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エルミタージュ美術館に向かう。行列してる。
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入り口で荷物を預ける人もいる。
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待ってる間に大使の階段を上って装飾を見る。
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天井画に見とれる。
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豪華なシャンデリア。
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ピョートル大帝の間。
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紋章の間。「ブロンズ製のシャンデリアに各県の紋章がデザインされている。」
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1812年祖国戦争の画廊。
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アレクサンドル1世の肖像画。ナポレオン戦争に勝利したロシア皇帝。
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ビーフ・ストロガノフを考案したストロガノフ伯爵の肖像画と説明員に教えてもらった。
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回廊を進む。
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聖ゲオルギーの間。
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天井が美しい。
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歴代皇帝の謁見の間で、正面にロマノフ王朝の紋章、双頭の鷲。
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細かい細工。
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寄木細工の床。
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タペストリ。
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パヴィリオンの間。エカテリーナ2世の愛人、ポチョムキンが暮らしていた部屋。
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孔雀のカラクリ時計。愛人ポチョムキンが、エカテリーナ2世に贈ったもの。私の趣味には合わない。
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孔雀石の大きな壺が置かれた階段吹き抜け。
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イタリア中世の絵画より絵画展が始まる。
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ペルジーノの『聖セバスティアヌス。サン・セバスチャン』。
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レオナルド・ダ・ヴィンチの『ブノワの聖母』(ベヌアの聖母)は大人気で行列待ち。ピンボケになっちゃった。
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ダ・ヴィンチ『リッタの聖母』。
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ティツィアーノ 『ダナエ 』。
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ティツィアーノ 『懺悔するマグダラのマリア 』。
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ラファエロ回廊。
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凄い。
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ゆっくり見たいが、先に進んでしまう。
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陶器も美しい。
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ラファエロ『コネスタビレの聖母』。
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ラファエロ『聖家族』。
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ミケランジェロ『うずくまる少年』。
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カナレット『ヴェネチアにおけるフランス大使のレセプション』。
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小イタリア天窓の間。
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天井の高い回廊。
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(続く)

ピヨートル大帝夏の宮殿の庭園散策

5月17日。バルト海クルーズ8日目(その2)
ペテルゴフへ移動。約28km。
ピヨートル大帝夏の宮殿の庭園散策。
入り口から宮殿の一部が見える。
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サムソン像の噴水。
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チェスの山の滝。
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観覧車。
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ローマの噴水。バチカンのサンピエトロの噴水がモデル。
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「スウェーデンに大勝利をおさめたピョートル1世が1714年から宮殿の建設に着手、1721年にほぼ終了その後も200年近くにわたって歴代の皇帝・女帝達による増改築が行われ続けた。」
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太陽の噴水。すべて名前がついている。
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東屋。
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「かつては800ほど噴水があったそうですが、第二次世界大戦でドイツ軍に破壊され復元されているのは150ほどだそうです。」
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バルト海が見える。
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いたずらの噴水。若い女性が通ると噴水が出る。私たち年寄では、でなかった。
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アダムの噴水。
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宮殿に向かう水路。
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こんなところも金ぴか。
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宮殿前は噴水のオンパレード。中央にあるのがサムソン像。
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いろんな彫像から噴水が噴き出ている。
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サムソンはピヨートル大帝の守り神。スウェーデンに勝ったとたたえている。
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左右対称のカスケード滝とその間に洞窟、後ろに宮殿。
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ラッパの先から噴水。
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神話の神々。
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噴水は15mほど高い宮殿の南側から、北の海側の低い庭園に下る水位差を利用している。
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1714年に建設が始まり、1721年に完成、その後も女帝エリザヴェータ、エカテリーナ2世によって増改築がされた。
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最終的に、19世紀半ばまでに水路は総延長56kmに及んだ。
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宮殿前まで登る。
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宮殿前にまで登るとバルト海に続いている。
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きんきらの壺。
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この光景に圧倒された。
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噴水を見ながら降りる。
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宮殿にさようなら。
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夕食はいつもと違ってアレグロ ダイニングルーム。何時の楽しい夫婦とご一緒。
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夕食後にサンペトロブルグより来た民俗舞踊ショーを楽しむ。
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IMG_7004aaa.jpgIMG_7007aaa.jpgIMG_7010aaa.jpgIMG_7011aaa.jpgIMG_7014aaa.jpg
最後に観客席からおじさんが呼ばれて衣装を付けたが、あまりに演技が美味いのであれはさくらではとSさんが言う。
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部屋に戻ってベランダから見た建築中のビルが美しい。
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今日は随分歩いたので疲れてバタンキュウ。

エカテリーナ宮殿

5月17日。バルト海クルーズ8日目(その1)。
旅行も半分たった。
サンクトペテルブルグに入港。
カモメがクルーズ船の周りに群れている。
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向こうにも大型客船が停泊してる。
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下船。パスポートとヴィザを提示してロシアに入国。
バスでプーシキンに向かう。約36km。
エカテリーナ宮殿に入るところで音楽隊の出迎えを受ける。
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エカテリーナ宮殿。豪華絢爛さに驚く。
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宮殿の名前は、ピヨートル大帝の后でもあった、第2代ロシア皇帝エカテリーナ1世に由来する。」
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「エカテリーナがドイツの建築家Johann-Friedrich Braunsteinを雇って夏の避暑用の離宮として1717年に作らせたのが最初のもので、その後、第4代ロシア皇帝アンナアンナがロシア人建築家に命じ増築させた。」
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第6代ロシア皇帝となったエリザヴェータは母のエカテリーナが建築させたものが時代遅れで不便であるとして抜本的に作り直すことを決定、壮麗・壮大なロココ調建築に入れ替えるよう、既に冬宮殿建設に関わっていた宮廷付き建築家バルトロメオ・ラストレッリに命じた。建設は1752年5月から4年の歳月をついやし、1756年7月30日に全長325メートルの現行規模の宮殿が完成した。」
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苦しみにあえぐロシアの民衆を想像してしまった。
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中の見学は靴に被せ物をして入る。入り口でかなり順番を待つ。
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陶器が飾ってある。日本製。
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時間待ちの間、壁画を鑑賞。
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大広間に入る。
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1791年、伊勢の商人でロシアに漂着した大黒屋光太夫はこの広間でエカテリーナ2世に謁見、帰国を願い出て、許されました。」
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天井画。
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これでもかというくらい金ぴか。
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淡白な私にはきつい。
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帯勲者の食堂。「叙勲のレベルで食器が違ったそうだ。」
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オランダ焼の陶器製のペチカ。
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可愛いキューピット。
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皇帝一族の食堂の間。白の主食堂。
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テーブルの上の果物はマイセン製。
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陶器。過剰な美しさ。
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緑の間。
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家具調度品。
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エカテリーナ1世の肖像画。
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エリザベータの肖像画。
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次の琥珀の間は写真撮影禁止。眼に焼き付けておこう。「
琥珀の間が大好きだったエカテリーナ2世はここには、彼女の許しを得なければ誰も入れないようにしたといいます。」
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金ぴかの回廊が続く。
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絵画が一杯の間は外交やレセプションに使われた。
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天井画。
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白のダイニングルームの調度品。
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アレクサンドル1世。
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エカテリーナ2世。
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「この部屋中の壁は中国の絹で覆われていたが、第二次大戦で失われたため、現在では白いダマスク織で再建されている。」
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天井も美しい。
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まだえんえんと豪華な部屋が続く。
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緑の食卓の間。
古代ローマ風の浮彫と壁画。
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ピンクの学習の間。
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スターリングラードの戦いで破壊された宮殿。
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何年もかかって修復。
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いささか疲れた。
宮殿前の庭園を散策。
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フルートを吹く奏者がいた。毎日演奏してるそうだ。
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撮影用のモデル。
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プーシキンの銅像。
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昼食はロシアの名物料理。
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(続く)

エストニアのタリン

5月16日。バルト海クルーズ7日目。
エストニアのタリンに入港。
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いよいよおとぎの国に上陸。
トームペア城を横切る。
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「ドイツ帯剣騎士団が1227~29年にかけて同地に石造りの要塞を建設して以来、エストニアを支配した外国の全帝国は、基地としてその城を使いました。今日それはいみじくも、エストニア議会の拠点となっています。」
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国会議事堂。
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お目当てのアレクサンドル・ネフスキー聖堂に行く。
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「1900年に建造されたタマネギ型のドームを持つロシア正教の教会です。ロシアのツァーリの権力を示すために建てられたと言われています。」
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正面。
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大聖堂は、チュド湖上の戦い(氷上の戦い・その戦場は現在はエストニア領内である)で1242年に勝利したネワの聖アレクサンドル(聖アレクサンドル・ネフスキー)を記憶している。」
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飾り物?
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聖ニコラス教会。「ゴットランド島から来たドイツの商人/入植者が創立した、頑丈な同教会は、城壁が築かれる前の数日間に、要塞としての機能も伴うように設計されました。建物は、1523年の宗教改革期の略奪の中を生き残ってきましたが、20世紀に入って、不運にも第二次世界大戦での爆弾で破壊されました。」
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ちょっと振り返るとアレクサンドル・ネフスキー聖堂が街並みの奥に見える。
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トームペア展望台に行く。
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世界遺産のタリンの街を展望する。
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「1050年に、今日トームペアと呼ばれる中心部の丘に最初の要塞が建設される。」
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美しい。
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クルーズ船が遠望できる。
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道が狭くて昔の貴婦人はすれ違うのに苦労したそうだ。
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門の開いてる建物を覗く。
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再び大聖堂の裏側を通る。
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旧市街の15世紀末に立てられた城壁。
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修道僧の像がありぎょっとする。
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城壁を歩いてるよう。
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狭い急坂を下りる。滑りそう。
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1230年にドイツ商人が建てた聖ニコラス教会。
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「聖ニコラスは4世紀の修道士・大主教で、数々の奇跡が伝えられていることから、中世にはベルギーやオランダ、ドイツの商人や船乗りから守護聖人として崇められていました。」
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ラエコヤ広場に行くところ。聖ニコラス教会、聖オラフ教会が見える。
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ラエコヤ広場で自由時間。
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1402年から1404年につくられた歴史ある旧市庁舎。
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14世紀に建てられた聖霊教会に古い時計がある。
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古い薬屋さん。「市議会薬局は、1422年に創業したヨーロッパ最古の薬局。」
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薬学のシンボルであるヘビが巻き付いた杯 。
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民族衣装を着た露天の売り子さん。
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潜り抜けて。
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Sさんはスーパーに入ってお土産を買う。
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広場でのんびりお茶してる。
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再び集合。可愛い現地のガイドさん。日本語上手。
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ヴィル門を通過。
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ミモザの花が美しい。
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ああ楽しかった。もっと時間をかけたかったなあ。
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遅い昼食は何時ものホライゾンのバイキング。
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夜はサバティーニを予約して、4夫婦で楽しく談笑。
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おとぎの国よさようなら。
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部屋のデッキより暮れる海を見る。
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灯台を通過。
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バルト海クルーズ6日目

5月15日。バルト海クルーズ6日目。
一日クルージング。
船尾。
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厨房見学。シェフがパン種作成の実演をする。
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まずはパン種を見せる。
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機械に入れて。
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はい出来上がり。
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受けが良いので喜んだ支配人がパン種を高く掲げたらぱらぱらと落ちてしまったので大笑い。
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スープつくり。
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野菜。
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厨房見学がア終わり、野菜と果物の彫刻を見る。
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甲板を歩くが風が強い。
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プールに入る人もいない。
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昼食は西瓜。
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ホール吹き抜けの弦楽四重奏の演奏を上から眺める。
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今日はフォーマルなので、コーラスの演奏会の服装。Sさんはかっこいい。
プリンセスクルーズ・リピーターパーティに出る。
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歓迎の歌。
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船長挨拶。シャンパンの籤には当たらず。
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夕食は何時ものシンフォニー。
 
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シャンパンウォーターフォール。
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皆はならんdシャンパンウォーターホールに参加するため長い行列を並んでるが、疲れたので退散。フォーマルは疲れる。

シュヴェリーン城

5月14日。バルト海クルーズ5日目。
ドイツ、ヴァルネミュンデ入港。
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水先案内人を乗せたタグボート。
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霧が出てきて幻想的。
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大型客船が遠ざかっていく。
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バスでシュヴェリーンへ移動。約95km。
街並みは美しい。
ライオンの表示は何かの紋章だが、説明を忘れてしまった。
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蚤の市をやっていた。
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1572年と誇らしげに表示。
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広場のライオン。
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「ハインリヒ獅子公(町の“創始者”とされている)の像。」
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大聖堂。「11世紀初めにHeinrich der Löwe(ハインリヒ獅子公)がこの街に自治権を与え、司教座が置かれることとなる。ほどなくしてDom(ドーム=大聖堂)の建造が着手されたそう。現在の大聖堂は3代目の建物で、1270年からなんと150年という長い歳月を経て完成した。」
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こちらは1698年。
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大聖堂が見える。
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お目当てのシュヴェリーン城が見えてきた。
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「もともとは防衛の要として築かれた城をメックレンブルク・シュヴェリーン大公フリードリヒ・フランツ2世が大改修し、壮麗な宮殿へと様変わりしたのが1857年のこと。」
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お城が立っている島は小さくて、お城のための島。
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橋のたもとの像。
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1160年ハインリヒ獅子公から自治権を与えられた。」
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見上げると美しい。
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入城する。
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入城。
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美しい。
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リビングルーム。
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レセプションルーム。子供三体。春夏秋を表すとか。
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おじさんが長く眺めてる。
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喫煙室のマリア像。
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謁見の間の天井。
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謁見の間。きんきらだ。
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メクレンブルグ大公フリードリッヒ・フランツ2世の王座。
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マイセン。Sさんの説明を聞く。
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金食器。
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武器。
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昼食は大きな白いアスパラが売り。
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自由時間を散策。
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白鳥。
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モデルが撮影してる。
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庭園の花々が美しい。
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広大な庭園と湖を楽しむ。
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シュヴェリーン城よさようなら。
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バスでヴァルネミンデに戻り、自由時間を散策。
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日曜なので人出が多い。
IMG_6539aaa.jpg17世紀建てられた教会。
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Sさんがドイツアヤメよと言うのでパチリ。
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変わった水場。
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古い灯台に到着。
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いたるところにカモメ。
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向こうにリーガルプリンセスが見える。
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ここは終着駅。
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お船に帰る。天気が良くて気持ちが良かった。
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夜はサバティーニを3夫婦と一緒に予約。贅沢な時間を過ごす。
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3時間談笑して大いに楽しむ。

4日目、一日クルーズ

5月13日。バルト海クルーズ4日目。
一日、クルージング。
Sさんと甲板に出る。
映画をしてる。
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17階のウォーキングコースで30分速足で歩く。Sさんは軽いジョギング。みるみる離される。
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船尾。
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船首。
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30分で疲れる。寒いのに汗をかく。
パターの練習場がある。
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救命ボート。
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かなりの速度で進んでいる。
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部屋の戻ってシャワーを浴び一休み。
昼飯もホライゾンでバイキング。
5階の中央吹き抜けでダンスをしてる。
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見物客が多い。
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航海中はカジノが開いてる。
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クラブ・シャックで夕食。
海産物が美味しい。3組のご夫婦とすっかり仲良しになった。3時間も話し込む。
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ショーを見に行く。
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黒人歌手の声量に圧倒される。
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Sさんはこっくりしてるので引き上げる。
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オスロ

5月12日。バルト海クルーズ3日目。

航路。

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ガラス越しに波が見える。Sさんは来ない。

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救命ボート。

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オスロに向かう途中。最初はスウェーデン側を通過か。

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ヨットハーバー。

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オスロフィヨルドを楽しむ。

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大型の客船が後ろからくる。

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小さな島に家が。パリポタにもこんな島があった。

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おとぎの国のようだ。

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遊覧船?が行き交う。

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オスロ港が近づき、水先案内人を乗せた船がくる。

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オスロ港に到着。アーケシュフース城と要塞。

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要塞の砲門。

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下船準備。カジノは閉まっている。

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下船。リーガルプリンセスの勇姿。

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帆船。

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カモメ。

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最初自由時間があるので王宮まで歩く。坂の上で少々疲れた。IMG_6156aaa.jpg 

騎馬像はこの城の建築を命じたスウェーデン王カール・ヨハン。当時ノルウェーはスウェーデンの支配下にあった。

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帰り道の公園の噴水。

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この親子は何を語らうか。

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ナショナルシアター。

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銅像に鳩がとまっていた。

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市庁舎。

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小さなバイキング。

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アーケシュフース城と要塞を見に行く。

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要塞。

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坂を登る。

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Sさんがもう引き返そうと言う。

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砲台まで行って残念ながら時間切れ。

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ツアーに合流してオスロ市庁舎に行く。

壁画。ノルウェーの画家アルフ・ロルセンの作品。北欧神話。

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ここはノーベル平和賞授与式の会場。壁画が美しい。

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ヘンリク・ソーレンセン作のヨーロッパ最大級の油絵のひとつといわれている『働き楽しむ人々』。

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ナチスとの闘い。

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平和。

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授与式の写真もある。ノーベルも。

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市庁舎入り口のレリーフ。

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市庁舎正面。

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観光用のバス。

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リンゴの花。

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民俗野外博物館に入る。

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自然の中にノルウェー中から集められた昔の建物が集められている。

キリスト教が入った1200年当時のゴル・スターヴ教会。

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木造の教会が美しい。民族衣装の女性とSさんと記念撮影。

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中は薄暗い。

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原始宗教の雰囲気が残ってる。

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古い時代の家屋の室内。

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長い厳しい冬はきつかったろう。

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サウナ。

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石。

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1250年から1300年の建物。良く保存されていた。

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オスロ国立美術館(写真撮影可)。

入るとすぐにノルウェー生まれのクローグのバイキングのアメリカ大陸発見が眼に入る。

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ルノアールの彫刻。

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クローグのパンを求める貧しい民衆。

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クローグの売春婦。

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エドヴァルド・ムンクの「叫び」。最大の人気でなかなか前が空かない。

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マドンナ。

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思春期。

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生命のダンス。

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橋の上の少女たち。

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セザンヌのテーブルの上のミルク差しと果物。

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モヂィリアーニ。

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ピカソ。青の時代。

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ヨハン・クリスチャン・ダール。2重の虹。

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エドウアール。

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グレコ。

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キリストの磔

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エイリフ・ペーダーセン。クリスチャン二世。

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その他の作品。短時間に目に留まった作品。

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もっとゆっくり見たかった。
夜の食事はシンフォニー。添乗員のMyさんに見繕ってもらいワインを頼む。何時もの3夫婦と大いに楽しむ。

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音楽学校の学生の歌などを聞いているうちに眠くなり引き上げる。

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バタンキューだった。

コペンハーゲン

5月11日。バルト海クルーズ二日目。
ホテルの朝食をとる。
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コペンハーゲン。時差-7時間。
コペンハーゲン観光。
小雨の中、7℃と寒い。冬の格好をして出かけたが、あまりの温度差に震え上がる。
チボリ公園の入り口を横目で見て、通り過ぎる。
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市庁舎の側のアンデルセンの像を見る。
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市庁舎。
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コペンハーゲンでは一番高い塔。これ以上高い塔は建てられないとか。
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町並みは美しい。雨の中を移動。
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何の実かな。
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トイレする間の集合場所。
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ロイヤルコペンハーゲン本店に入る。
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Sさんは知識豊富でいろいろ説明してくれる。
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食卓に食器。
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ショッピング街。
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運河。
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アマリエンボー宮殿。
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デンマーク王室の冬の宮殿。
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八角形の広場の周りにロココ形式の4棟の建物。
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衛兵に挨拶。
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フレデリック5世の騎馬像。
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奥にフレデリクス教会が見える、
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港を歩く。
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少し自由時間がある。巡視艇が停泊。
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何故かダビデ像。
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遊覧船が雨の中を行く。
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帆船。
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白鳥。
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人魚像に行く。小さいのねえと誰かが言ってる。こちらは予想通りなので驚かない。
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かわいい鳥に見とれる。
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坊やが鳥を追いかける。
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乗船。いよいよ船旅が始まる。
部屋はベランダ付でバスもあり、快適。
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Regal Princess 14万1千トン 乗客定員3560人
コペンハーゲン港。
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下が見えるガラス張り。Sさんは怖くて通れない。
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風力発電。
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避難訓練の後に甲板に出る。
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いよいよ港を離れる。
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プールは寒々としてる。
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夜は、シンフォニーで食事。楽しいご夫婦と一緒になる。
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船旅が始まった。

バルト海クルーズ初日

5月10日。
バルト海クルーズ初日。
成田について阪急で手続きをしてから、ラウンジでのんびりする。
11時10分成田空港出発。
スカンジナビア航空。
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11時間20分のフライト。
映画を見る。
Arrival
Get Smart
グランド ブタペスト ホテル
Fantastic Beasts and Where to ・・・
麦酒と赤ワインを飲む。麦酒が美味い。
時差は7時間戻す。一日が長い。
コペンハーゲン到着。15時半。
コペンハーゲンの空港。
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添乗員はMzさん。総勢28名。
バスでマリオットホテルに移動。17時30分。
ロビー。
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ロビーからの眺め。小雨が降ってる。
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部屋はなかなか良い。
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部屋からの眺め。
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19時40分なのにまだ明るい。
チボリ公園が見える。
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Sさんが人が乗ってると叫ぶ。何かと思ったら、観覧車に人が乗ってる。
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寒いのによく乗ってるなあ。
疲れたのでSさんと早々と休む。

明日から

5月9日。
明日からバルト海クルーズ。
昨年は、関節リウマチからくる間質性肺炎で、バルト海クルーズを断念したので、リターンマッチ。昨年は、関節リウマチもあって、海外旅行を行ってないので久しぶりの海外旅行。
スーツケースは既に送ってあり、手持ちのザックのみ準備。
Sさんは草花の水補給器をほとんどのプランター、植木鉢にセットしてる。
庭のアメリカンブルー。
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君子蘭。
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クレマチス。
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チェリーセージ。
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紫蘭。
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アッツサクラ。
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キランソウ。
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ノースポール。
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ピンクのサルビア。
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カンパニュラ。
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シャクヤク。
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ピラカンサの花。
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部屋の胡蝶蘭。
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Kjさん帰国を祝う会

5月8日。
庭の水盤にシジュウカラがやってきた。
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この水盤の常連のようだ。
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実に気持ちよさそう。
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顔突っ込んでる。
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邪魔が入らなければ何時までも水浴び。
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庭のピンクのサルビア。
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シャクヤク。
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リウマチの定期診察に行く。血液検査とレントゲン。血液検査で看護師さんから冷え性ですかと言われる。リウマチになってから、自分でもそんな気がする。
主治医のEb先生が月曜は内科なので内科で待つ。何時もより待って診察を受ける。血液検査とレントゲンは良好。触診も問題ない。右腕が痛むと言ったが、関節ではないようですねと言われる。傷が治りにくいと言ったら、治療のせいでそうかもしれないので傷を作らないようにと。海外旅行3週間分の薬を貰う。オレンシアの注射は、旅行の前後にして、旅行中の一回は抜いても良いと言われる。プレゾニトロンは3.5mgに減った。早くゼロにしたい。
帰り道のジャスミン。
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シラー ベルビアナ。
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Kjさん帰国を祝う会に出かける。
Km幹事が苦労して見つけたお店。
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5名の参加。
Kjさんは6年間アメリカ滞在し現地の社長として活躍。
帰国しても日本とアメリカの半々でかえって忙しいと言う。なかなか楽になれないようだ。
何時もながら大盛り上がり。魚料理は美味しかった。
Kmさんは落語ペースで話が何時も盛り上がる。私がこの日しか空いてないとか、Icさんが水戸に帰れるところでとか注文を付けるし、美味しくないとうるさいので店選びが大変だと言う。
Icさんは水戸までの帰りが心配なので、乗り越しても大丈夫なバスにした。山はガンガン登っているが、腰が痛いと言うのでそろそろスローペースにしたらといつも私が言われてることを言ってあげた。
Odさんは店員の女性が美しかったので女優さんですかという。何度言うので女性は嬉しそうだった。やるなあおぬし。
また今日来れなかったSrさんの退職祝いをしようと言って散会。

パート練習とスキヤキパーティ

5月7日。
テナーのパート練習。
練習場に行く途中に動物園があった。
シロフクロウ。
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おさるさん。
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一番人気はレッサーパンダ。
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大アリクイがうろつく。
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動物園でもっといたかったが、練習時間が迫っているので、練習場に向かう。
途中、Hmさんに会う。
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パートリーダーのKkさんの指導で練習開始。
テナーは、Tuさん以外、6名の参加。Kkさん、Htさん、Ksさん、Nzさん、Urさん、私。ソプラノのUr夫人とIkさんが応援参加。アルトはHmさん。
 ・Nidaros Jazz Mass

  1.Kyrie

  2.Gloria

   3.Sanctus

  4.Benedictus

   5.Agnus Dei

楽譜を離して歌ってみる。Gloriaはかなり怪しい。

・優しき歌

 Ⅰ爽やかな五月に

 Ⅱさびしき野辺

 Ⅲまた落葉林で

 Ⅳまた昼に

これは苦戦中。特に「また昼に」が酷い。

パート練習だと間違いがはっきりする。Kkさんに感謝。

2時間半くらいの練習が終わる。

Nzさんちのスキヤキパーティに向かう。
Sさんたちと駅で待ち合わせ。10名も来ちゃった。
お酒はたっぷり。
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お肉はふるさと納税をNzさんが取り寄せた。
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Hmさん、Mrさんらがいろいろ持ち込んだので食卓はにぎやか。
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美味しくて楽しくて言う事なし。
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Mrさんは町内会をさぼって来てくれた。お酒を提供。
Nkさんは自作の茶碗を提供。
Sさんはゴミ箱と紙コップ。すき焼きのおつゆはSさん製。
Km夫妻は山の話に熱中。
Ikさんはこういう集まりには欠かせない。
Mrさんに好物のシャケトバを貰う。
MrさんがMnちゃんになるまえに解散。
次回は山でパーティしよう。

慶法戦

5月6日。久しぶりの神宮。Mk兄弟と観戦。慶法戦。
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先発の一年生関根投手が打たれ一気に4点失う。
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喜ぶ法政応援団。
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その裏、清水選手の適時打などで3点返す。IMG_5604aaa.jpg 
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喜ぶ慶応応援団。
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その後、菊池投手、高橋祐投手、高橋亮投手の継投で1点に抑える。
菊池投手。
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高橋祐投手。
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高橋亮投手。
IMG_5664aaa.jpgIMG_5666aaa.jpg3回、照屋選手の2塁打で1点追加し同点。
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その後1点返される。
5回、清水選手の本塁打で同点。
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1番天野選手は3安打と活躍。
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2番瀬尾選手も1安打、2四球と活躍。工学部出身。
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3番柳町選手は2安打。
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5番郡司選手、2安打一打点。
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4番岩見選手のブレーキが痛い。
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12回延長で5対5の引き分け。
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慶応は勝てる試合を失ったが、いい試合だった。
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応援ご苦労さん。
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終わった後、Mkさんと2時間近く喫茶店で話し込んだ。
まずは、今日の試合。勝てるところだったのにいまいち足りなかった。
リーグ戦が始まる前はBクラスと思ったが、結構強い。打つ方は万全だが、いかんせん投手がいない。
その内、お互いの近況の話になる。高校時代二年間一緒だっただけだが、長い付き合いとなった。
良き友である。

キャンパス巡り

5月5日。子供の日。
部屋の胡蝶蘭。
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シャクヤク。
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Sさんを誘って散策。
近所のカラー。
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何時も夫婦で手入れしてる。
ジギタリス。
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駅舎の燕。
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日吉キャンパスへの銀杏並木。
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慶応のグランド。
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こんなところに天文台があった。
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マムシ谷を降りる。
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テニスしてる。
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谷を降りると体育部の弓道場などいろんな練習場がある。5月連休も学生が一杯練習に励んでいる。
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マムシ谷を通り抜けて矢上キャンパスを目指したが、道に迷う。
鯉のぼり。
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何だろうとSさんと顔を見合わせた。
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やっと矢上キャンパスに到着。
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案外学生がいた。
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キャンパスの坂道に紅花栃の木。
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Sさんが初めて見たと言う。
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時々見かけるよと自慢する。
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正月のお参りした日吉神社を通過。
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良く歩いた。気持ち良かった。

オダマキ

5月4日。
庭の白いクレマチス。Sさんによればクレマチスは交配すると色が変わるそうだ。
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以前は濃い青とピンクだった。
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アッツサクラ。
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君子蘭。
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キランソウ。
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雀の水浴び。
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随分長く浸かってる。
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またバシャバシャ。
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Sさんがオダマキが綺麗よと言うので出かける。
途中、シラー ベルビアナ。Sさんが珍しがる。よく見かけるよとちょっとひけらかす。
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鯉のぼり。五月晴れ。
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Sさんがビルに光が当たってるとパチリ。
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オダマキあった。
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Sさんとの散策はいつも楽しい。

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201103200159095c1[1]

 

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