2017-03

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Tk様宅訪問

3月31日。
大先輩のTk様のところに訪問する。
行く途中のハーデンベルギア。以前、我が家にもあったが枯れてしまった。
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パンジー。
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Trさん、Mnさんと駅の改札で待ち合わせ。Trさんは山梨から駆けつけてくれた。

Tkさん宅に到着。奥様を亡くされ、息子夫婦と一緒に住んでおられるが、今は一人と出迎えてくれた。

足腰は弱っておられ、1人で外出できないようだが、週三日間、デイサービスに通っている。通っている中では、最高齢。91歳。その年齢になると、なかなか家から出してもらえない人が多いようだ。 麻雀をしたが弱くて相手にならない。囲碁は相手になるのが一人いて楽しんでる。

漢字のテストがあり、上手く答えられると、Tkさんから逆に介護士に漢文から問題を出すそうだ。

話しっぷりは昔通りで、事業所の頃の話を懐かしく語る。実に微妙な裏話もよく記憶されていて驚く。

就任してすぐに、製品発表した製品を見に行ったら、影も形もないと聞いてびっくりしてあわてて発表を訂正して出荷を遅らせたと楽しそうに話す。当時の担当者は大物だったよなあと言う。

麦酒を飲め飲めと勧められるが、あまり飲めない。結局Tkさんが一番飲んだのではないだろうか。

3時間を超えたあたりで、お別れした。お元気な様子に圧倒された。後期高齢者何て言ってられない。

帰り道のセグロセキレイ。

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Trさんが山梨に帰る電車まで、3人でお茶する。

帰ってから、明日の高尾山登山の準備をする。

天候不順だし、寒いので心配していたが、Iwリーダーから夜半から雨で滑りやすく、寒いので中止と言う事になった。残念だが、やむを得ない。Onさんの初登山で、かつ私のリハビリ登山だった。13名参加の予定だった。Sさんから止めて良かったわよと言われた。

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湯けむりの庄

3月30日。
庭のオキザリス。
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ムスカリ。
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雪柳。
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カンアオイ。瀬戸に住んでいたころから移り住んでるので、30年以上たつ。
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ハナニラ。
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ツルニチニチソウ。
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Sさんと駅で待ち合わせ。
チューリップ。
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ラナンキュロスかな。
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ミヤコグサ。
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ラナンキュロス。
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駅の改札口でSさんと合流。
美味しいうどん屋があると連れていかれた。確かに美味い。
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スポーツ用品店でチューブ付水筒を探す。
電車で移動して、Sさんご推奨の岩盤浴のある湯けむりの庄に行く。
駅から専用バスが出てる。
ウィークデーなのに混雑してる。
まずは、温泉に入る。何種類かある。
炭酸琥珀湯、源泉かけ流し風呂、露天岩風呂、壺湯、温泉電気風呂、ジェットバスなど。
5分くらい次々と入る。
Sさんご推奨の岩盤浴に行く。6種類もある。
この前の石和温泉の岩盤浴によく似てるのに入る。入ったらSさんがいて手招きしてくれた。
汗がどっと出てくる。
次々と入った。水分を補給して、また入る。
その後に、また温泉に入った。
2時間半楽しむ。
体がぐにゃぐにゃになる。気持ち良いが疲れた。
Sさんは元気なので、入り方が悪かったみたい。今度は、もっと間隔を開けて入ろう。
また来ようねと話し合う。

少し不安になってきた

3月29日。
リウマチ科に行く。
途中の猫ちゃん。
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血液検査と尿検査を済ませて待つこと、1時間弱。
今までの若い女医さんが転勤したので、ベテランの女医さん。
一度診たことがありますねと言う。帯状疱疹を見て治りましたねと言う。指と手首の関節を診て出て来てませんねと。血液検査の結果は正常と言われたが、クレアチニンが1.15と少し高かったので、次回も高かったら聞いてみよう。
オレンシアを再開。ステロイド減らしたかったが、効きだしてから減らしましょうと言われてしまった。
今のところ、何も出ていないので、助かる。
帰り道のポピー。
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モクレン。
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ヒヤシンス。
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日吉公園に行く。
木瓜。
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コブシ。
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矢上川の鯉。この時期遡ってくる。
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カルガモが餌をあさってる。
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羽繕い。
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ヒマラヤユキノシタ。
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チューリップ。
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Sさんに報告。
歌の練習をして水曜会に出かける。
テナーはUrさんがお休み。

Nidaros Jazz Mass

 1.Kyrie

女性は暗譜してる。

2.Gloria

何度も歌ってるがまだミスる。

・優しき歌 小林秀雄作曲。

Ⅳまた昼に

セカンドのKsさんい隣に座ってもらう。

まだリズムも音程も怪しい。

Ⅲまた落葉林で

こちらも難しい。

これは大丈夫かなと少し不安になってきた。そろそろ自習に本腰入れなければ。

休憩時間。

演奏会で着る黒シャツがNzさんから配られる。はいXLと渡されたので大きな声で言うなと言ったら僕もXLですと言ってくれた。HyさんがLで一番上の釦が止まらないかもと言ってるので、演奏会の時は交換しましょうと言った。

練習会場が、6月からセントレホール(広尾)となるとIkさんより報告。

パンフレットの説明がSsさんよりある。何だか追い立てられるよう。

Is先生の演奏会のチケットをKkさんより入手。

・北廻船  大中恩作曲。

 1.橋守

 2.古い壺

  3.海のそこの川

 4.雪の晴れ間

雲の晴れ間はまだ歌えてない。

・宮崎駿 アニメ映画音楽集 信長貴富編曲。

  第1

   1. もののけ姫

 2. 君をのせて

   3. となりのトトロ

となりのトトロはいまだに不安。

終わった。

Ikさん、Kmさんからスキーの写真、ありがとうと言われる。

少し不安が増してきた水曜会であった。

88会花見

3月28日。中学時代の仲間、88会の仲間たちと花見に行く。
星陵会館のシーボニアで会食。
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Hrさん幹事で7名集まる。
紅一点のKrさんはご主人と年30回以上ゴルフをしていて元気そう。
幹事のHrさんは一時卓球に熱中していたが、ゴルフに戻ってきている。
Knさんは、腰膝を痛めているが、見た限り、健康そのもの。
Kzさんは、中学時代の話をよく覚えており、Hrさんが女たらしだったと盛んに言う。
Mnさんはワインを八杯飲んでも顔に出ない。画伯である。
Hdさんは大病を患ったが克服してきた。
話してるうちに中学時代の顔に戻ってしまう。
それから千鳥ヶ淵の桜を見に行く。
国立演芸場を通過。以前、落語を聞きに来たことがある。
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 国立劇場。ここにも何度か来たことがある。
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白い花に迎えられる。
IMG_3774aaa.jpg 桜には早すぎたようだが、凄く咲き誇ってるところもある。
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お茶のサービスをしてるところがある。
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 ここでお茶屋のお兄さんに頼んで記念写真を撮る。 
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まだ早すぎてあまり咲いてないがぶらぶら歩いて楽しむ。
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Knさんは腰ひざを痛めてるのでゆっくりゆっくり。Hdさんも大病を克服してるのでゆっくり。
私もSさんと歩くときは、もっと早くと言われてるが、お二人よりは早い。
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桜の種類の紹介。
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皇居の門。
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イギリス大使館。一休み。
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菜の花が美しい。
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咲いてるところは必ずパチリ。
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クリスマスローズの群生。
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どの種類の桜かな。葉が出てる。
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写真を撮ってるとゆっくり歩きの皆からも遅れてしまう。
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中国人、韓国人の観光客が多い。
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誰かが以前ボートに乗ったと言うがその時はいなかったんだろう。
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モクレン。
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インド大使館。以前、バザーをやってる時に、中に入ったそうだ。
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桜もここまで。
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雀がチュンチュンと騒がしいので見たら。
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雀の宿。
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お茶する。
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次はゴルフしようとか、元気でまた会おうとか意気盛ん。楽しいね。

親猫の毛繕いにも子猫じやれ

3月27日。
昨日のスキー疲れか、腰が重い。筋肉痛は出てない。
部屋のシンビジューム。
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胡蝶蘭。
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庭の水仙。
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スノーフレーク。
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ツルニチニチソウ。
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ムスカリ。
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雪柳。
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アブラチャン。
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菫。
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大門句会勉強会その239。
兼題はあかねさん出題の「子猫」。
三四郎さんの句評を見る。⇒。

◇光

猫の子が重なり合いて乳を吸い

親猫の毛繕いにも子猫じやれ

⇒母猫のおっぱいに我先にしゃぶりつく子猫はこんな状態ですね。「猫の子が」よりも「猫の子の」の方が俳句っぽい。

親猫が毛並みを舐めているのをじゃれて邪魔しているのでしょう。親猫もなれたもので悠然と続けている。のんびりした景です。

馬空さん選句。

親猫の毛繕いにも子猫じやれ
よくわかる景ですね。のどかな時空が、春を感じさせます。

遊介さん選句。

猫の子が重なり合いて乳を吸い

→ 生まれてすぐに生存競争の子猫たち。「猫可愛がり」と言う言葉通り母猫の子育て風景です。

糸さん選句。

親猫の毛繕いにも子猫じやれ

・・・毛繕いしているお母さん猫に、甘えてじゃれている、かわいいですね。

:庭は猫の杣道になっており、近所の猫がしょっちゅう通過する。子猫はなかなか現れないが、岩合さんの世界猫歩きをよく見てるので、子猫の可愛らしにはいつも接している。すんなりと詠むことができた。

私の選句。

◇遊介

おぼつかぬ一歩踏み出す子猫かな

⇒産まれてすぐは目もあまり見えないし足もしっかりしていない。ころげそうになりながら一生懸命歩く子猫はいじらしいですね。

:おぼつかぬ一歩踏み出すが秀逸。

◇糸

破れ垣目元涼しき子猫かな

⇒垣の隙間から子猫が顔を出しているのでしょう。子猫の目は丸くてぱっちりしていると思いますが、黒くて爽やかな感じだったのかな。普通は目元涼しいとは目じりが切れ長の様子をいいますが。

:破れ垣と目元涼しきの組み合わせが面白い。眼を細めた子猫に目元涼しき。

◇勝山

「飼ひたい」と猫の子を抱く我が子かな

⇒よくある景ですね。近所で拾ってきた子猫(あるいは子犬)を世話をするから飼いたいという子供。世話をするからという約束はすぐにぼごにされるのが見えていますが。さあ、親はどうしたのでしょうか。

:子供の頃、よくそう言って子猫を飼ってもらった。今はSさんが反対するので飼えない。

◇三四郎

猫の子の眠るソファーや雨の音

:絵になるなあ。

かぐらみつまたスキー場

3月26日。
かぐらみつまたスキー場に日帰りスキーに出かける。スキーシーズンの2月に帯状疱疹で全く滑れなかったので、Kmさんが日帰りスキーい行くと言うのに便乗した。
朝、4時にIwさんが迎えに来るので2時50分に目覚ましをかける。昨夜8時に寝たので何とか起きれた。朝飯を食べてIwさんのコールを待つ。
Iwさんが家の前まで車をつけてくれたので、スキー板と荷物を積み込む。Sさんに行くよと言って出かける。
次はKmさん夫妻はコンビニの前で拾う。
続いてNzさん。起こしてほしいと言われたので電話したら眠そうな声だったが起きていた。
次のIkさんは実家にいと思ったら自宅にいた。Iwさんは以前自宅に送った時のナビの記録を残していたので難なくたどり着く。全員6名揃う。
Iwさんのおかげで日帰りスキーだ。
渋滞もなくスキー場に8時過ぎに着く。
着替えてスキー場へ。初めてのスキー場なのですべてIwさん頼り。
天候は曇りで雪もちらつく。春スキーとは思えない寒さ。おかげで雪質はまずまず。
みつまたエリアの初級コースで足慣らし。
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Nzさん、Toさんは栂池で鍛えた成果で滑っていく。Ikさんはその前後でカバー。
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Kmさんは最初なれずに転んだりしてIwさんにつきっきりの指導を受ける。
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かぐらゴンドラに乗ってかぐらエリアに向かう。
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ここで休憩。レストランで昼食をとる。朝が早かったのでお腹ペコペコ。
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田代エリアに行こうとのIwさんの提案に従う。
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寒いし景色も良く見えない。
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広いコースで迷ったら大変なのでIwさんの指示に従って滑る。
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墨絵の世界に迷い込んだようで幻想的。
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Kmさんも調子が出てきた。姿勢が良い。
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お茶する。
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苗場との境目に来る。
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田代エリアは広い。
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距離はあるが傾斜がゆるいので楽に滑れる。
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連絡リフトに乗る。
IMG_3712aaa.jpg かぐらエリアに戻る。
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Iwさんから滑りこんでいないから棒立ちになってますねと言われる。確かに栂池の時より、前傾姿勢がとれていない。
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転ぶことはなかったが、スキーの感触がいまいちだった。悔しいことに今シーズン5日目。
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雪は上がって日が差してきたが、温度が低くて寒い。
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マスクをして月光仮面みたいにした。Kmさんに誰だかわかりませんよと言われる。
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最後に、皆がもう一滑りすると言うので私とKmさんは引きあがえることにしたが、ゴンドラの入り口を間違えてKmさんを歩かせてしまった。ごめんごめん。
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全員無事帰還。皆満足してるようで良かった。Iwさんありがとう。付き合ってくれた若者にも感謝。
温泉に入り大満足。
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帰りの高速は少し渋滞したが、途中で夕食をとる。
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Iwさんには最後まで送って貰う。何ともおんぶに抱っこで申し訳ない。
素晴らしい一日だった。
Sさんに滑れたのと聞かれたので転ばなかったよと答えた。

花が増えてきて嬉しい

3月25日。
歯医者に行く。糸を抜くだけであっさり終わる。痛くもなく拍子抜け。
帰り道の花々。
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白雪姫の小人たち。
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花桃。
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庭のハナニラ。これが咲きだすと春だなあと実感する。
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スノーフレークが咲きだした。
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シャガ。
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ツルニチニチソウ。Sさんはあまり好きじゃないが私は好き。
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マリーゴールド。
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菫。
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雪柳。
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アブラチャン。
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天候は春になったり冬に逆戻りしたり、寒暖の差が激しいが、植物は確実に春モード。花が一杯咲きだして楽しい時期。
明日は、日帰りスキーで家の出発が午前4時なので、早めに床に入る。8時から寝れるかと思ったがすぐに寝てしまった。

石和温泉最終日

3月24日。石和温泉最終日。
朝早々と岩盤浴を楽しむ。
朝食もたっぷり。
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くにたちにお別れ。雰囲気の良いホテルだった。また来ようねとSさんと言いあう。
白根三山らしいのが良く見える。
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ワイナリーに入る。マルスワイン。
IMG_3589aaa.jpg会社は本坊酒造。以前、九州で薩摩焼酎を買ったことがある。Sさんはそれで梅酒を作った。
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工場見学。古い樽が並んでる。
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年代順に並んでおり、その時のニュースが上に飾ってある。
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一番古いのは1961年だった。
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瓶貯蔵。
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タンク。
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マルスワイン。Sさんはあらかじめ調べて本坊酒造のマルスワインに来たようだ。私はついてきただけ。
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売り場で石和というワインを売っていた。
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電車の時間まで間があるので散策。
鯉たちが多く泳いでいて楽しい。
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南アルプスが良く見える。
甲斐駒かな。
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北岳、間ノ岳、農鳥岳と良く見える。
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夏山で3回ほど登った。最初は北岳、次は北岳、間ノ岳、最後は農鳥岳、間ノ岳、北岳と縦走。
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花桃。
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鯉たちと鴨が群れている。
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葡萄棚が多い。
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お気に入りのいしやまで美味しいそばを食べる。
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緋鯉。
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Sさんがタンポポと叫ぶ。
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楽しい三日間が終わった。Sさんとずっと一緒だと嬉しいなあ。

石和温泉二日目

3月23日。石和温泉二日目。昨夜はぐっすり眠れた。
早朝、早速嵐の湯に入る。朝から極楽。
朝食。
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Sさんが牛乳を持ってきてカフェオレを作ってくれる。
中庭を見ながら楽しむ。
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一休みしてまた岩盤浴。
昼間は山を見に行こうと出かける。
餌を撒いてるおじさんがいて、鴨と鯉が争奪戦してる。
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鴨。愛らしい。
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鴨が餌を狙ってる。
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Sさんが矢車草が綺麗と言う。
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踊子草の群落。
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モクレン。
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山を見通せる場所がないか探す。鉄道をまたがってる橋の上から、南アルプスを撮る。
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もやっていてあまり良く撮れない。
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貨物列車がやって来た。Sさんによれば貨物の需要が増えてるそうだ。
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電車で山梨市駅に向かう。
フルーツパークまでタクシーで向かう。
運転手が果物もないのに何しに行くのかと言うので山の写真を撮りたいと言う。今日はもやっていてあまり良くないかもしれない。晴れてれば富士山が見えるがと言う。
甲府盆地にもやがかかっている。
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富士山も見えるようだが雲にかかって見えない。
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上まで登る。
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大菩薩嶺が良く見えた。
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ドームまで行ってみよう。
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やまなし。
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富士屋ホテル。
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梅。
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どんどん下る。
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トサミズキ。
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雀が一杯。この頃、雀は減ってるようで愛おしい。
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パンジーの花壇。
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花桃。
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大菩薩嶺。
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子供たちの遊び場で親子連れでにぎわっている。
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釈迦が岳?
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ドームの中。
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お腹が空いたのでドームの中のレストランでスパゲッティ。期待通りに美味くない。
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果物がいっぱい入ってると思って頼んだら、アイスが一杯だった。
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行きはタクシーで来たが、帰りは歩く。案内所のおばさんに聞いたら駅への道順は教えてくれたが、大丈夫ですかと盛んに心配する。歩いて駅まで行く人はいないらしい。
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随分かかって下まで降りる。
富士塚通りに着く。
鳥が囀ってる。
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笛吹川に着く頃はへとへと。
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梅かな。
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鴨。
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おばさんに聞いてから丁度1時間強かかる。全体で1万7千歩以上歩いた。
ホテルで早速、温泉に入る。薬石湯は最高。Sさんの眼力は凄い。
夕食はまた豪勢。
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すっかり良い気持ち。

石和温泉

3月22日。石和温泉のくにたちに行く。Sさんご推奨の岩盤浴。
石和温泉駅に着く。
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駅構内にワイナリーがある。
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チェックインする前に街を散策。
石和橋の笛吹権三郎の像。「【笛吹川伝説】 
    昔、上釜口の井沢(現三富村)に母親と二人暮らしの権三郎という孝行息子がいた。
   笛がたいそう好きで、また上手だった。ある晩、豪雨のため子酉(ねとり)川が氾濫し、
   母子は濁流にのみ込まれてしまった。
    若い権三郎は、流木につかまって九死に一生を得たけれども、母親はそのまま流されて
   しまった。助かった権三郎は、自分の名を呼びながら流されて行った母親のことが片時も
   忘れられず、毎日毎晩母親を探しまわった。母親の好きだった笛を吹きながら、ずっと
   川下の方まで川辺を探しまわったのだ。
    疲れきった権三郎は、ある日、川の深みで足を滑らし、そのまま沈み死んでしまった。
   夜になると、川の流れの中から美しい笛の音が聞こえてくるようになったのは、権三郎が
   死んでからのことだった。村人たちはいつしかこの川を笛吹川と呼ぶようになったという。 」
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鯉や鴨が多い。
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桜。
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神社にお参り。
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新しく建て直したようだ。
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Sさんが観光案内で勧められたいしやまと言う蕎麦屋に入る。美味い。
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ワイナリーに行く。工場見学。
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ワインの貯蔵庫。
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蒸留器。
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試飲を楽しみ小さい赤白ワインをホテルで飲むつもりで買う。
温泉通りを歩く。
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くにたちに着く。
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ロビーにお雛様。
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部屋はなかなか良い。
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早速、温泉に入る。Sさんご推奨の岩盤浴に入る。嵐の湯と言って15種類の薬石をひいた薬石浴。温泉に入ってから、サムイを着て薬石浴をする。汗がどっと出て極めて爽快。Sさんに勧められてしぶしぶ来たが、大当たり。3回出たり入ったりし、昼と夜と入った。
十五種類の薬石を床一面に敷き詰め、そこに温水を通し、温水だけで薬石に熱を加えています。すると熱くなった薬石はその熱と共に大量のミネラルを発散させます。
この嵐の湯から発生する蒸発ミネラルは大変粒子が細かく、人体に吸収されやすくなっており薬石のミネラルと共に硫酸塩温泉の効能効果がさらに大きくまた、早く現れます。」
食事も美味しくて言う事なし。
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Sさんが飲もうと言うのでつい冷酒に手を出す。
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お腹万福。すっかり良い気持ちになる。
一休みしてから温泉、岩盤浴。
IMG_3423aaa.jpgぐっすり眠れた。

七福の会

3月21日。
庭のクリスマスローズ。
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菫。
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アブラチャン。
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七福の会に行く。
7名参加。私の数少ない幹事の会。幹事は苦手で誰かにお願いしていたが、この会は私の前の幹事が大先輩のHtさんで、次はやってくれと言われて引き受けた。
90歳間近の大先輩Htさんから、体大丈夫ですかと聞かれてしまった。関節リウマチ、間質性肺炎、脊椎圧迫骨折、帯状疱疹のたびに心配をかけてしまう。
Htさんはまだ運転されている。
Tnさんは一時、体調を崩されたが、また復活されてきた。怪物。奥さんの話をするときは嬉しそう。
Htさん、Tnさんお二人の元気さに圧倒され、免疫性が大いに上がる。
Sjさんは帯状疱疹になって痛そうで何時に似合わず大人しい。
Nuさんが82歳が寿命と言う説を唱える。
Ikさんが良くしゃべって座を持たせる。
Mnさんの奥さんの絵の才能ぶりを紹介する。
何時までもこの会が続いてほしい。
帰りにMnさんと喫茶店に入り、大先輩でお世話になったTkさんのところにお見舞いに行く相談をする。
帰り道の桜。
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ベコニア。
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帰ってから、付け焼刃の歌の練習。
水曜会に出かける。
テナーは全員7名参加。出席が一番悪いのは私みたい。
Ttさんに挨拶。
・宮崎駿 アニメ映画音楽集 信長貴富編曲
さんぽ
いつも何度でも
めぐる季節
久しぶりに歌う。

・優しき歌  小林秀雄作曲

アカペラ曲で、セカンドが分かれる。音が心配なので隣にKsさんが座ってくれるように頼む。

爽やかな五月に

テナーとアルトと席を変えて歌う。戸惑ったがソプラノアルトの声が良く聞こえる

さびしき野辺

休憩時間。

Kmさんと話す。

黒シャツを私はSさんに言われてXLを頼んだが、HtさんがLと言うので、本番の時に代わってあげますよと言う。

 ・北廻船  大中恩作曲。

 1.橋守

 2.古い壺

  3.海のそこの川

 4.雪の晴れ間

海の底の川と雲の晴れ間はほとんど初見。

終わった。疲れた。

帰りはHtさんと一緒。

春めくや大桟橋の板きしむ

3月20日。
遊介さん、はなさん幹事で、第12回大門句会吟行「横浜開港記念会館界隈を巡る。」を行う。あゆかさん、三四郎さんはじめ8名参加。
関内の駅に集合。横浜球場はオープン戦で長蛇の列。
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まずは大桟橋ふ頭に向かう。途中、花々が良く手入れされていて美しい。
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神奈川県庁本庁舎。横浜三塔の一つ。
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大桟橋ふ頭に到着。飛鳥Ⅱが停泊していた。
IMG_3330aaa.jpg飛鳥Ⅱを眺めながらしばし苦吟。
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窓拭きをしていた。
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赤煉瓦倉庫とビル群。
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くじらの背中を歩いたり座ったりして苦吟。生まれてこないよ。
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ベイブリッジ。
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大桟橋のホールに入り、苦吟する。
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さらに横浜市開港記念館の部屋をとっていてくれたのでそこへ移動。
大桟橋に別れる。
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途中の花に見とれる。
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元英国領事館の開港資料館。
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中に入る。
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見上げると。
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ステンドグラスが美しい。
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幹事の遊介さんとはなさんが擁してくれたお弁当を頂く。美味い。
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食事が終わったら、最後の苦吟。
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あきらめて句を提出して句会が始まる。
春めくや大桟橋の板きしむ  光
あゆかさん、馬空さん、遊介さん選。
板きしむが良い。雰囲気が良く出ている。春めくの季語とあわない。風光るの方が良い。
:大桟橋の板は固いが、きしむところがある。そこを通過して詠んだ。
客船の窓拭きしてる春の海  光
あゆかさん、馬空さん、勝山さん選。
ゆったりしてる感じが良く出てる。
:春の海は外海ともいわれた。飛鳥の窓拭きをしていた。ホースで水を噴出している。
春風や橋を渡れば飛鳥船  光
あゆかさん、三四郎さん選。
何も言わなくてもすっきり詠めている。
:三四郎さんから飛鳥時代のイメージが浮かんだと言われた。面白い見方もあるものだと感心した。
長閑なり一日妻と笑いあい  光
遊介さん選。
あきれるくらいハッピー。
:これは事前に詠んだ句。本当なんだもの。
風光る大桟橋の日差しかな  光
:風は強かったが日差しは暖かかった。
特選句など。
外つ国を見遣る尖塔風光る  糸
あゆかさん特選、三四郎さん、遊介さん、はなさん、光選。
くしくも糸さんの誕生日。皆さんに絶賛される。素晴らしい。
開港をせまるペリーや東風の波  三四郎
東風の使い方が良い。開港と波があっている。
あゆかさん特選、はなさん、糸さん、勝山さん、光選。
石だたみ歩をあづけたる花の昼  あゆか
三四郎さん、馬空さん、糸さん選。
止まって雰囲気を楽しむ。
終わった終わった。ステンドグラスをのんびり見る。
IMG_3362aaa.jpg 開港記念館百周年。
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山下公園を通って中華街に向かう。
花壇が美しい。
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中華街を散策。
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句会の後は、中華街で打ち上げ。
食べ放題なので次々と注文。美味しいものが出てくるので喜んでパクパクしたがとうとう満腹で入らなくなった。
俳句の話や楽しいはないばかりで談笑が絶えない。また吟行しましょうと言う事になった。

会いに行きたかった

3月19日。
Sさんはお孫ちゃんの子守に出かけた。お嫁さんが引越しの後片付けをする間、子守を頼まれたみたい。私も行きたかったが、あまり役に立たないのと帯状疱疹も治ったばかりで、明日からも忙しいので、家にいなさいと言われてしまった。残念~
庭の黄水仙。
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ノースボール。
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近所の猫ちゃん。
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猫柳。
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雪柳。
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フキノトウ。とうが立ってしまった。
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クリスマスローズ。
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アブラチャン。なかなかピントがあわず撮るのに苦労した。
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沈丁花。
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明日は大門句会の吟行。吟行は苦手。
あらかじめ何句か作っておくと安心だよと馬空さんからアドバイスを受けて、吟行する場所を思い浮かべながら苦吟。何とか3句ばかり準備して気が楽になる。
Sさんが帰って来て、お孫ちゃんの写真を見せてもらう。行きたかったなあ。

「伝々の会」100回記念例会

3月18日。
故Uy会長追悼「伝々の会」100回記念例会に参加。
料亭に向かう途中、モノレールが走る。
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料亭牡丹。
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幹事のSgさんの進行で最初にUyさんを偲んで黙祷。
諸先輩方の挨拶が続く。大阪から駆けつけてくれた方もいる。
Uyさんは100回記念に何をするかと考えておられたようだが、かなわず亡くなられた。Uyさんあっての伝々の会であった。
35名の参加。
食事をしながらお酒を飲みながら「粋と洒脱・花柳界に伝わる江戸の座敷芸」たいこ持ち幇間芸の櫻川七好さんの芸が始まる。
「その昔、江戸の色街で最高の権威を誇る吉原に遊ぶ旦那衆を相手に、即興的な、しかも上質の芸を披露しました。厳しい芸道を継承する幇間は現在浅草の花柳界にたった7人が残るだけです。」
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手ぬぐい遊び。
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「旦那が猪牙舟ちょきぶねに乗り吉原通いをする。」
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「吉原で馴染みに会い、楽しい時間をすごす。」
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若い娘さん。
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娘さんも歳を取る。
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屏風芸。「幇間芸・座敷に呼ばれ旦那に無理難題を言われ逃げ出そうとする。一人でやりますが二人に見えてたらお慰み。」笑い転げてしまった。
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間抜けな泥棒。色物。
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狂言模写。
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かっぽれ。
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 始めてみる幇間芸だが、これは凄い!笑い過ぎて涙が出てしまった。
何時もながら牡丹の料理は素晴らしい。
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大門句会の三四郎さん、馬空さん、遊介さん、まーゆさんと一緒。
Kwさんとお会いできてよかった。
Sbさんと凄いねえと幇間芸に驚嘆しあう。
Md先輩に挨拶は良かったが、その後はうるさすぎと茶々を入れる。
慶応の一年後輩の方と大いに話が合っていろいろ話しあえた。
最後にUy夫人の挨拶があってお開きとなる。
伝々の会は100回で終了と聞いていたが、どうやら存続しそうな様で嬉しい限りである。

大人しくしてなさい

Sさんにまだほっぺが腫れているから大人しくしてなさいと言われて、家に籠る。
部屋の胡蝶蘭。
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Kmさんに譲ってもらってから、株も置きくなって良く咲く。
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シンビジュームは新婚時代から継続してるから、44年に及ぶ。この株がその子孫かどうかはわからないが。
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このシンビジュームはなかなか増えない。
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朝はまず体操。独自に工夫した関節リウマチ体操、真向法、スクワットを30分くらい行う。この時に、鳥の声を流しながらするのが楽しい。
私の担当の食器洗いとジュースつくりをする。野菜ジュースはトマト、小松菜、人参、リンゴ、玉ねぎ、長芋を切り刻んでミキサーにかける。市販の野菜ジュースを継ぎ足してミキサーにかける。Sさんの指示で長く行ってるが、健康の源。
朝食は、納豆、めかぶ、運星、らっきょう、梅干し、黒ニンニク、ショウガ、黒ゴマ、小魚の酢漬けを常にとる。この頃、こんにゃくを食べる。食パンかおかゆに味噌汁。魚かハム。らっきょう、生姜、梅干し、お味噌はSさんの自家製。
食後にナタデココを入れたヨーグルト。
ミカン大好き人間だが、あまりパクパク食べるな太ると言われている。
食後の薬が一杯。やっと抜歯後の抗生物質と痛み止めが終わりそう。帯状疱疹の薬も終了。関節リウマチ関連の薬のみになる。
Sさんは出かけるので、私は録画鑑賞。
火野正平の「心旅」、「刑事フォイル」「百名山」「佐知子の朝」「スリル、赤の章、黒の章」「ポアロ」「FRINGE」など。
読書。この頃少なくなった。SFの「大尉の盟約」。
後は苦吟と歌の練習。
ブログの作成。メールの返信。途中で疲れて休む。
夕方、Sさんが帰ってくると喜んでおしゃべり。一緒にいると心が和む。

お世話になりました

3月16日。
歯の痛みはやわらいだが、頬がポッコリ腫れている。
リウマチ科に行く。その前に血液検査。珍しく空いていて、あっと言う間に順番が来る。
左腕で採ってもらおうとしたら、上手く採れないので、右腕で採る。看護師に謝られたが、私の血管は細いらしくていつも採取に苦労している。
女医さんの診察。血液検査の結果は、昨日はを抜いたせいで、CRPが0,76と少し高い。
クレアチニンも1.13と若干高い。大丈夫でしょうが、水分を良く取るようにと言われる。
女医さんは、転勤で次回からは、ベテランの女医さんに代わる。以前も一度診てもらったことがある。
交代するので、オレンシアの開始とプレドニゾロンの減量は次からとしたいと言われる。
昨年の4月から診てもらっているので、長い間、お世話になりありがとうございましたと挨拶した。女医さんはにっこり笑っていろいろありましたね。これからもいろいろあるかもしれませんがお大事になさってくださいと挨拶された。可愛い女医さんともお別れで残念。
皮膚科に行く。待っている間に、杖を突いたお婆さんの患者さんが、付き添いのお爺さんと来ていた。お婆さんがお爺さんを**ちゃんと呼んでいるので微笑ましかった。
女医さんんの診察でリリカは飲んでますかと言われたので三日前から治ったので飲んでないと答えたら、そうですかと笑われてしまった。もう大丈夫でしょうから、通わなくても良いですと言われる。
再発する可能性もあるので、日差しに当たらないように注意することと言われる。山に登ると言ったら、あら、山男なのと言われ、日差しを避けるように帽子をかぶり、長袖を着て日焼け止めクリームを塗るようにと言われる。
綺麗な女医さんとも今日でおしまい。
二人の女医さんとお別れで、病院に来る楽しみが減った。
薬局で薬を貰う。前回の頼りなかったお兄ちゃんでなくて良かった。
帰り道のポピー。
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ヒアシンス。
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ムスカリ。我が家のはまだ出てこない。
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帰って、庭を一回り。
オキザリス。
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アブラチャンが咲きだす。
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ハナニラ。
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クリスマスローズ。
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Sさんが帰ってきたので報告。
外に出ようとしたら、まだ腫れてるから大人しくしたらと言われてしまった。
やむを得ず、読書と録画とPC。
まだ歌の練習をするほど、元気はない。

奥歯の抜歯

3月15日。
庭の雪柳。
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猫柳。
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歯医者に行く。
帯状疱疹が収まってきたのでやっと歯医者に行く。
行く途中のヒアシンス。
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木瓜。
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奥歯は何度もかぶせ物をして減ってしまっており、かぶせ物が取れて、虫歯になっている。抜いて処置するしかないと言われる。歯を抜いたことがなかったので気楽に考えていたが、これが大間違い。
目に布がかぶせられ、嫌な感じがする。麻酔で痛みは薄らいでるが道具がガチャガチャいい、何とも恐ろしい。時々、痛い。何時まで続くかと思ったが、ようやく縫合して終了。
抗生物質と痛み止めを貰い、一週間後に抜歯。その後、本格的な治療に入る。
帰る途中から痛くなる。
ムスカリ。
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水曜会に行くつもりだったが、だんだん痛みが増してきて、口を開けると痛い。これはとても歌えないと水曜会を休む。帯状疱疹が治り、やっと水曜会に行くようになっていたので悔しい。
Sさんから歯の痛み位、たいしたことないわよと言われてしまう。
夜中になって、痛みは治まってきたが、ほっぺが腫れてきた。

息子夫婦の引越し

3月14日。
息子夫婦の引越しの手伝いに行く。引っ越しの最中に、お孫ちゃんの面倒を見る。と言ってもSさんは何度も来てお孫ちゃんの世話をしてるが私は足手まといになりそう。でも会いたいのでついていく。
行く途中の水仙。
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サクラソウ。
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二時間かけて到着。
昼飯はSさんが用意して持っていく。
食事してる最中に、引越し屋さんがやってくる。
お孫ちゃんは珍しそうに私たち爺婆を眺めてる。
引っ越しの手続きをするためにお嫁さんは出かけ、息子と私たちがお孫ちゃんの面倒を見る。息子はお孫ちゃんを抱っこ紐で前に抱っこ。抱っこしながら引越し屋さんの対応をしてるので大忙し。
この間は、見てただけ。お孫ちゃんは息子に抱かれて良く寝てる。
引っ越しトラックが出て行き、不動産屋さんが来て退去の手続き。
息子の運転で引っ越し先に移動。お孫ちゃんは、チャイルドシートで大人しくしてる。
引越し屋さんが到着すると同じくらいに着く。
息子夫婦は引越し屋さんの対応で忙しく、お孫ちゃんの面倒はSさんがする。
お孫ちゃんは最初、珍しそうにしていたが、次第にご機嫌になる。良く笑い、声を上げ、手をバタバタして何か言ってるよう。実に可愛らしい。
実に楽しい一日であった。

田楽やとうとう後期高齢者

3月13日。
庭のクリスマスローズ。Sさんの手入れが良くて花がよく咲く。
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違う種類。
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黄水仙。
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ノースポール。
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猫柳。
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雪柳。
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部屋の胡蝶蘭。
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シンビジューム。
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昨日のハイキングの疲れが出るかと思ったが、筋肉痛もなく関節リウマチも帯状疱疹も収まってる。
実に気持ちが良い。ここではしゃぐといつも失敗するので、一日、大人しくする。
大門句会勉強会その238の三四郎さんの句評を見る。⇒が三四郎さんの句評。
兼題ははなさん出題の「田楽」。

◇光

田楽やとうとう後期高齢者

愛想なき店の田楽これ美味し

⇒後期高齢者とは75歳以上ですね。しかし今の75歳はまだまだ元気な人が多い。ピリッとした木の芽に元気をもらって下さい。

愛想のない店なので味はどうかなと不安だったけど食べたら美味しかった。よけいなことを言わない店の方が意外と味はしっかりしていると思います。自信を持っているから無口なんでしょうね。

勝山さん選。

田楽やとうとう後期高齢者

田楽をいただきながらのぼやきが聞こえてきそう。

高齢者に好まれそうな食べ物ですね。

蒼月さん選。


愛想なき店の田楽これ美味し
→がんこ親仁がやっている店でしょう。内装も愛想がない。しかしたいがいこういう店がおいしいですね。

:後期高齢者になったと言う感慨を詠みたかった。田楽が何となく気持ちにぴったりしたので詠んでみた。

以前、旅行中に田楽の匂いにつられてはいった店。親父がぶっきらぼうだったので、しまったと思ったが、出てきた田楽は木の芽田楽で実に美味かった。

私の選句。

◇蒼月

農園で挨拶交わす二月尽

⇒ここは市民農園のようなところでしょうか。二月は休耕の月ですが終りになってあちこちに春の植付の準備に来ている人がいる。そろそろですねという会話でしょう。

:市民農園はやったことがないが、収穫に参加したことは何度かある。今の時期、農園に出てやあお久しぶりとか言ってるんでしょうね。

◇はな

田楽や煤けし鯉の自在鉤

⇒囲炉裏端か、あるいは炉端焼きの店か。野趣あふれる木の芽田楽にふさわしいシチュエーションです。

:煤けし鯉の自在鉤がきいてる。良くぞ田楽と詠み合わせた。

◇勝山

田楽や三串目なれば食ひあぐね

⇒そうですね。いくら好きでも何本も食う食い物ではない。やさしい奥さんが好きだからとたくさん作ってくれたのでしょうか。じゃあ食べないと。

:若者ならいざ知らず、年寄には三串はきつい。

◇夢路

田楽に切手のやうな山椒の葉

⇒田楽味噌の上にちょこんと置いた山椒の葉ですね。まるで作り手から食べる人への便りのような田楽。楽しい発見です。

:切手のようなが秀逸。そういえば山椒の葉もそう見える。

◇遊介

田楽の味噌の付いたるおちょぼ口

⇒田楽は大きく口を開けないと食べられませんからおちょぼ口では難しい。そんなに行儀よく食べるものでもないからこの際大口開けてパクっとやって下さい。付いた味噌は手でぬぐってもいいよ。

:なんとなく若い女性が気取って食べようとしてる。今時、おちょぼ口は流行らないが。

宮路山~五井山

3月12日。
Fjさん主催の低山の会に豊橋まで行って参加。15名参加。
宮路山から五井山往復のハイキング。
2月一杯帯状疱疹で大人しくしていたせいで、体力が落ち、体重も4kg増えてしまいハイキングと言えども不安。
コルセットと膝のサポーターをする。頂上は昼でも10℃と言うので、ヒートテックのシャツを着る。
豊橋駅までFjさんに迎えに来てもらうので、家を出るのは8時過ぎとゆっくり。Sさんがそんなに遅くて大丈夫なのと心配するくらい。
豊橋駅でFj車に乗せてもらう。車中、くたばりそうだと言ったら、Okさんがゆっくり行くから大丈夫と言ってくれた。
宮路山第一駐車場に到着。満杯に近かったが、すでに到着していた仲間が場所確保してくれていた。
10時37分出発。
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宮路山には15分位でつくよと言われたが、歩き初めにすぐハアハアゼイゼイになってしまった。
コアブラツツジの群生地だが、まだ花は咲いていない。
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宮路山山頂(361m)到着。10時55分。持統天皇行幸を記念したとされる「宮路山聖跡」の石碑。
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豊川方面。
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ここで一休み。
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Fjリーダーの出発しましょうの声で腰を上げる。
五井山に行く途中に崩れそうなケルンがあった。
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標高差はたいしたことなく上り下りもさほどでもないのに苦しい。1時間を過ぎたあたりからようやく一息つけた。仲間たちは気を使ってくれ、大丈夫ですかと声をかけてくれたが大丈夫でないと答える。
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寒いと思い(10℃)厚着をしてきたが汗びっしょり。
杉林の中を進む。Adさんは一眼レフを構える。
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12時16分。五井山山頂(454m)に着く。
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ここで昼食。
蒲郡と三河湾。
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昼休みはKbさんの珈琲を二杯も飲んで一息つく。ランタン小セットの仕方のKbさんとHrさんのやり取りが面白い。
最初に南アルプスを一緒した頃は、KbさんもHrさんもへばってくれて、こちらは大いに元気づけられた。(悪い性格だが人がくたばると元気が出る。)この頃、二人はすっかり健脚になり、こちらは後期高齢者で衰えてきた。
五井山山頂からは春霞で見通しは効かなかったが、ハンググライダーが眼を楽しませてくれた。
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皆はどこに降りるんだろうと噂しあって喜んでる。
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飛び立つ場所を見にImさんが行ってる。
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飛行機雲とハンググライダー。
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食事もそこそこにパチパチ。
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食事は早々と済ませたが、女性たちが次々と果物やお菓子を配ってくれる。
山のベテランのKjさんはいつも果物を持ってきてくれる。
Nmさんに快調に飛ばしてますねと言ったら、答えに窮すると言われてしまった。
Kmさんは二回目の参加だそうだが、元気そう。
Sgさんは今年は剣岳と槍を登ると張り切ってる。
Nt夫人は初参加。
Tyさんが私に追いつこうとしたが追いつかなかったと言ってくれたので、嬉しくなってしまう。まだ人間が出来てない。
Suさんもすっかり山仲間。
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下りは快調。
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やっぱり山は最高!!
宮路山~五井山aaa 
14時50分下山。
ここで別れて豊橋駅まではHrさんの車に乗せてもらう。同乗者はTyさん、Suさん。
また低山の会に5月に参加しよう。
豊橋駅で光の出発までに時間があったので、トイレで濡れたシャツを変えて、コルセットを外してすっきりする。
帰りの新幹線はほとんど寝ていた。
Sさんに疲れたがすっきりしたと報告。Sさんは良かったわねえと喜んでくれた。

明日のハイキングの準備

3月11日。
庭のクリスマスローズ。
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雪柳。
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猫柳。
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明日は豊橋まで出かけて、低山の会に参加する。宮路山から五井山でハイキング。2月一杯帯状疱疹で休養していて、運動不足なのとその間に4kg太ってしまったので不安で一杯。
明日の昼飯を買いに行く。
ついでに少し歩く。
近所の梅。
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矢上川で鯉が遡って来てる。いつもこの時期、産卵のために遡ってくる。
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公園のモクレン。
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カルガモ。
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帰り道。梅にムクドリ。
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明日は豊橋駅までFjさんが迎えに来てくれる。家を出るのが遅くても良いので、Sさんがそんなんで間に合うのと心配する。

出版記念パーティとYEBISU PREMIUM LOUNGE

3月10日。
昼間は青木さんの出版記念パーティに出る。
「私の追憶の名画」。本を贈って貰った。
今月一般書店に並び、ネット販売される。
1960年代以前の作品を中心に名画を選び、最初に見た時の印象や、その後、作品を見たり思い出したりした時の感想、作品の解説・現在の見方などを綴る。高齢者向け雑誌『きらめきプラス』連載を加筆・修正。」
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日本工業倶楽部。
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3階の大広間。
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会社関係から、映画関係者、学校友達など多彩。
Mnさんの隣に座り歓談。他にも顔見知りが一杯いて挨拶。Hdさんがいたのでやあと挨拶したが、用があったらしくてすぐに帰ってしまった。
「てんつく」の踊りで始まる。
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踊りの後に招待者の挨拶が続き、青木さんの挨拶。映画の追憶の話。奥さんと仲良さそうで微笑ましい。花束贈呈、歌など華やか。
一緒のテーブルのSzさん、Ymさん、Okさん、Smさんらと歓談。Smさんは帯状疱疹の真っ最中だった。
Abさん、Okさん、Nuさん、Ktさんらに挨拶。
楽しい2時間であった。
終わったとに足を伸ばして皇居に向かう。
和田倉橋から入る。
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サンシュユが咲いていた。
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お堀を少し散策。
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外人の観光客が多い。
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お堀に水鳥が群れている。
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白鳥。
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一旦家に帰る。
夜はMrさんがセッティングしてくれた東京ミッドタウンのYEBISU PREMIUM LOUNGE。
この前のNzさん宅の飲み会でMrさんがドタキャンしたので、リカバリしてと言ったらすぐにリカバリしてくれた。
Sさんと出かける。一足早い桜を見ながらビールを楽しむ。
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Sさんが桜は大きな冷蔵庫で冷やして、このイベントにあわせて開花させると説明してくれる。山桜のようだと。
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最初席がなくて立ち席だったが、Sさんが素早く空いた席を見つけてくれて、座れた。
遅れて、IkさんとKmさんが現れてにぎやかになる。
Nzさんは遅れてくるので、場所をLB6に移動。お肉が美味しい。赤ワインも美味い。
凄く混んでる。最初はカウンター。次にテーブル席が空いたので移動。その頃にNzさんがやってくる。
コーラス仲間であり、スキー仲間でもあり話が弾む。Sさんも話に溶け込む。
私は疲れが出てきたので早めに退散。Sさんに支えられて帰る。

楽しい会食

3月9日。
庭の黄水仙。
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菫。
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スノーポール。
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猫柳。
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Tdさんに帯状疱疹が治ったら、会食したいとお願いしていたら、実行してくれた。
我がまま聞いてくれて嬉しい。
蒲田のお店をとってもらって4人で会食。
料理は凄い。
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炎が燃え上がった。上手く撮れてないが。
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Tdさんには孫の写真を見せる。Tdさんのお孫ちゃんは一歳なのにもう歩いてる。以前、次男を亡くした時に親身になってくれた。
Gtさんは何時までも若々しい。私が水曜会に入団した時、新人係でいろいろ面倒を見てもらった。若々しいので年下とずっと思っていた。
Fjさんの独特の語りが聞けて嬉しい。入団したころ、全く歌えなくて先生に怒られっぱなしだったが、何時も飲み会で私に語りかけてくれた。独特のFj節。
美味しい食事と楽しい会話であっと言う間の3時間であった。
食事が豪勢で食べきれず、残念。
今度はSさんも入れてほしいとFjさんに頼まれた。
Sさんに話したら笑ってた。

XL!ショック

3月8日。
庭のノースボールが咲きだす。
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水曜会の演奏会のジャズミサで着る黒シャツのサイズをLで頼もうとしたら、SさんがLは無理よXLよと言う。まさかそんなはずはないと反論したら、この一か月でお腹ぽんぽこりんになってるから、XLよと頑張る。じゃあ確認行こうと出かける。
ユニクロでサイズを確認。Lでも着れるが、Sさんはきちきちで無理よと言う。演奏会の7月までには痩せると頑張ったが、XLの方が楽々入る。うーん、XLで押し切られた。ショック!
Sさんは庭仕事用のズボンを買ってる。
駅の裏側の開発されてないところに行こうと出かける。
ギンヨウアカシア。
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駅の裏側は開発されておらず森が残っている。
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土蔵。
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フキノトウの群生。
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天台宗大聖院。
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中に入る。アセビが咲いてる。大変手入れが良く行き届いてる。
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大聖院堂宇。
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大聖院は、慈覚大師が開基となり大同年間(806-809)に建立、什吽法印が文永元年(1264)に開山したといいます。その後永享元年(1429年)に忠含(永享12年寂)が中興したといいます。」
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スズメバチの巣。
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Sさんが灯篭が慶応のペン印だと言う。
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駅まで引き返す。駅前の花壇が良く手入れされている。
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ユリオプスゴールデンクラッカー。難しい名前。
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ブルーデージー。
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帰宅。
XLは大ショック。夏まで痩せてだぶだぶで舞台に立とう。

ああ 優しき(優しくない)歌

3月7日。
庭のクリスマスローズ。
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雪柳が咲きだす。
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猫柳の花が咲く。
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部屋の胡蝶蘭。
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歌の練習をして水曜会に出かける。
途中のエレベーターで誰かが、優しき歌の良さがやっとわかってきたと言うのを聞いて、こちらはまだちっともわからないやと思う。私にとってまだ優しくない歌。
準備体操はTuさんが遅れてるのでTbさんが行う。
発声練習。

・宮崎駿 アニメ映画音楽集 信長貴富編曲

やさしさに包まれたなら

久しぶりなのですっかり忘れてる。

・優しき歌 小林秀雄作曲

爽やかな五月に

テナーのパート練習をしたので何とか歌える。

Htさんがパート練習をしたのでばっちりと言ったが、すかさずSmさんがそれを言わなきゃいいのにと言ったので大笑い。

さびしき野辺

段々馬脚が出てきた。

また昼に

もうがたがた。

休憩時間。

Kkさんから衣装の説明がある。

ジャスミサでは、男性・黒シャツ。黒シャツのサイズを言ってくれれば一括して購入。

・北廻船  大中恩作曲

古い壺

大中作品としては北廻船は難しいが、優しき歌の後だとほっとする。

海のそこの川

私は欠席していてほとんど歌ってない。

雪の晴れ間

全く歌ってないので初めから練習してほしかったが、時間がなくて途中からだった。

となりのトトロ

女性からの要望で最後に練習した。

1か月休んだが、パート練習を含めて3回目。休んだせいで歌うのがまだ楽しい。その内、音が取れなくてストレスがたまってくるだろうが。

チヤッチャッと歩いて

3月6日。
来客あり。Sさんと応対する。
帰ってから、お腹をへこませるためにSさんに引っ張られてウォーキング。
途中のサクラソウ。
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日吉公園の梅。もう終わりかかってる。
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モクレン。
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椿。
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水仙。
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写真を撮りながらのそのそ歩くと、チャッチャッと歩いてと言われる。
速足で歩かなきゃ、意味がないでしょと言う。
言われつつ鳩をパチリ。
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マンサク。
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サンシュユ。
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日吉公園をぐるふる歩こうと言われるが、それはつまらない。
江川に水が流れてるか見に行きたいと訴える。
猫ちゃん。やっとこちらを向いてくれた。
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福来醤油。Sさんが知っていて、良く続いてるわねえと感心する。かすかに醤油の匂いがした。
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江川せせらぎの遊歩道に着く。
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前回来た時は、清掃中で水が干上がっていた。今回は水が流れていてほっとする。鯉はいない。
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明津桜も満開は過ぎているがまだ見ごろ。
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ヒヨドリ。Sさんはヒヨドリは嫌いと言って撮影を妨害する。
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矢上川のカルガモ。少し減ったようで心配。
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まあまあ運動になった。Sさんはもっとチャッチャと歩かないと運動にならないと言う。
疲れた。

縄文の人も眺めし蘆の角

3月5日。

Sさんが咲いてる咲いてると言うオキザリス。

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菫。

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ピンクの猫柳。

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クリスマスローズ。下から撮るので難しい。

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沈丁花。良い匂いが漂う。

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春の花、ハナニラが一輪。

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Sさんの買い物についていく。

行きは電車。お肉とか魚を買う。

帰りは、歩く。Sさんがお腹が出てるから、速足で歩け歩けと言う。ちゃっちゃかちゃと腕を引っ張る。

写真を撮るのもままならない。

葉ボタン。

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アマリリス。

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クリサンセマム。

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花桃。

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カンヒサクラ。

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ウメバチソウかなあ?

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かなり速足で歩いたので疲れた。

一休みしてから、大門句会勉強会その237の三四郎さんの句評を見る。

⇒は三四郎さんの句評。

兼題は勝山さん出題の「蘆の角」。

◇光

縄文の人も眺めし蘆の角

子供らの笑いに揺れる蘆の角

⇒縄文時代には蘆は竪穴住居の屋根ふきに使われていたかもしれません。あるいは籠の材料とか。秋に蘆刈をしたあとに生えてきた芽のそばで漁をしていたのでしょう。

蘆の角のそばで遊ぶ子供たちですか。川岸の遊歩道を話しながら歩いているのかな。「笑いに揺れる」が言い過ぎ。子供らの描写をしっかりして季語の蘆の角を添えるだけでいい。

蒼月さん選。

縄文の人も眺めし蘆の角
縄文時代の遺跡の近くに池か川があって、そこに蘆が芽吹いている。ふと縄文人も同じ光景をみていたのかもしれないと時の流れに思いを馳せる。
:蘆の角とはいかなるものかわからなかった。ネットで調べて、なるほどと納得。川岸で眺めたことがある。これならば縄文時代の昔より、生えていて、縄文人も良く見たことがあるだろうと想像をたくましくした。

角のようにピンとしてるから、揺れるが無理だったかもしれない。

私の選句。

◇野里子

蘆の芽や踏み跡行けば釣り穴場

⇒蘆の芽が出ている中に人が歩いてできた径がある。その先は知る人ぞ知る釣り場。フナか鮠か。

:私は想像の域を出ないが、釣り人なら心境が良くわかるだろう。

◇あかね

葦の角自分への嘘ちくちくと

葦の芽のとがった形と「嘘ちくちく」がうまい。いい取り合わせです。

:なるほど。嘘ちくちくと角との取り合わせが上手い。思いつかない句。

◇遊介

ほの紅く葦や角ぐむ河川敷

⇒「角ぐむ(つのぐむ)」という言い方があるんですね。知りませんでした。確かに蘆の芽は赤みを帯びています。

:角ぐむとは「草木の芽が角のように出始める。」と言う事だそうです。遊介さんは博識だなあ。

◇蒼月

水底に雲映りたる蘆の角

⇒蘆の角は少し水に浸かったような湿地に生えます。水底に春の青空と雲。風はまだ冷たいけどすっかり春です。

:子供頃に見かけたような風景。懐かしい。


パート練習

3月4日。
部屋の胡蝶蘭。四つ咲いたが、三つしか上手く撮れず。
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私のお気に入りのシンビジューム。
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歌の練習をしてから、テナーのパート練習に出かける。
行く途中のラナンキュラス?
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アルメリアなど。
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小人がいる。
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渋谷の練習場はスマホで探してようやく到着。時間前だったが、すでに全員そろっていた。
Yk先生、Kkパートリーダー、Htさん、Tuさん、Urさん。遅れてTb音楽監督も来る。
一人一人の発声練習。
声が出るかどうか心配だったが、何とか歌う。音程が変わるところで強弱をつけない。高音はファルセットと地声を程よく混ぜる。時々、声が出なくなる。
いろいろ指摘を受けたが、自分の声がどう出ているのかよくわからないので、最後に声出てますかと聞いたら出てますよと言ってもらったのでほっとする。
Tuさんの指導が一番長く、力を抜くようにと顔を上げて歌うようにといろいろ指導されている。自分声が良く聞こえるのは必ずしも良く発声してるわけではないと言われる。朗々と歌うのではなくやわらかく歌う。
Urさんは先生に質問して一番熱心。
Kkさんはさすがに綺麗な声。
Htさんも指摘を受けている。
2時間の練習で半分が発声練習。
続いて「優しき歌」(私に感覚では優しくない歌)のテナーが分かれるところを中心に練習。
Ⅰ.爽やかな五月に」
「わたしはどうして それをささえよう・・・」セカンドの音が取れてない。
「わたしはおまえをあいsているとあいしていると・・・」
Ⅱ.さびしき野辺
「わたしのみみにかぜがそれを告げた・・・」
「るるるるるるる もつれとーぶちいさいちょうらに・・・」
Ⅲ.また落葉林で
「ひざしがーはやしのなかにざわめいている・・・」
「たえることができるとー・・・」
Ⅳ.また昼に
「ハミング」
「すべてここーがーすべてーすべーてー・・・」
一か月休んでいたが、苦手そうなところをたっぷり練習したので助かった。
皆とスパゲッティを食べる。Htさんはビールを飲んで付き合わないかと言う。飲みたかったが自重した。
音楽談議が主体。あまり知識がないが聞く分には楽しい。
帰って、ぐったりしてしまった。
Sさんがどうだったと聞くので、うーんと答えた。

久しぶりの歌の練習と苦吟の一日

3月3日。
お雛様。Sさんが飾る。
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庭のクリスマスローズ。花が下向きなので撮るのは実に難しい。
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小さな花。全部で3種類のクリスマスローズ。
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ピンクの猫柳。Icさんに貰ったもの。
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昨日の一か月ぶりの宴会でいささか疲れた。楽しく一杯笑ったり話したりした。
さて、明日はテナーのパート練習なので、練習する。
優しき歌 小林秀雄作曲
アカペラ曲で、音程もリズムも難しい。セカンドがわかれてるのもきつい。
喉にすぐに痰が絡まってしまう。毎日歌ってればそんなことにならないのだが、一か月間歌わなかった。
歌ってるうちに次第に気分が盛り上がってきた。歌うのは実に気持ちが良い。音程が取れなくてもリズムが合わなくてもしばらくは周りに迷惑をかけながら続けよう。
疲れたので、一休みして、大門句会勉強会の苦吟。兼題は勝山さん出題の「蘆の角」。
イメージがわかないのでネットで調べてみる。写真を見て、なんだあれかとわかる。水辺で見かけたことがあるがそれ程、目立ったものではない。
想像をたくましくして苦吟する。気が付いたら暗くなっていた。

一か月ぶりの宴会

3月2日。
隣の屋根の猫。IMG_2772aaa.jpg
病院に行く。
血液検査、尿検査。
ようやくリウマチ科の主治医の女医さんの番が来た。
検査結果はまずまず。帯状疱疹も収まりつつあると言う。オレンシアの再開はもう少し見送りましょうと言う。プレドニンは5mgになる。
女医さんは転勤があるので、次回で最後となる。お世話になったのに残念。次々回からは、以前、主治医が休んだ時に代わりに診てもらったベテランの女医さん。
皮膚科ではあまり待たずに順番が来る。
帯状疱疹を診てずいぶんよくなりましたねと言う。バイマイシン軟膏はもう必要ないとペパリン類似物質油性クリームになる。リリカは痛みの状況を見て適宜減らしてよいと言う。処方箋にもそう書いておきましょうと言う。
清算して処方箋を薬局に持っていこうとしたら、お薬手帳を忘れたのに気が付いた。後で張り付けるのも面倒なので、家まで取りに戻る。歩いて数分。
薬局に行ったら、若い男性の薬剤師だった。たよりないなあと思ったら、やはり頼りなかった。前回と変更はありませんと言うから、プレドニンが減ってるはずだと言ったら、確認してそうでしたと言う。リリカに何も説明がないので主治医より、適宜減らしても良いと言われたと言ったら、処方箋を見て、そうですと言ったが、渡してくれた説明書には書いてない。軟膏も変わっていたがめんどく臭くなって指摘するのをやめた。次回も同じ兄ちゃんでミスしたらこの薬局は丁寧で良いと思っていたが変更しよう。小さなミスが時に大きなミスを起こす。
帰り道の水仙。
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夜は一か月ぶりにNzさん宅で宴会。
駅でNzさんと待ち合わせ。
スーパーで買い物。お酒は十分あるみたいで、食べ物を買う。どちらかと言えば、私の好み。
Kmさんがイブリガッコを持ってくるのでクリームチーズ買ってとメールしてきたので購入。
駅でIkさんと合流。しばらく待って2時間かけてやってきたNkさんと合流。
Kmさんは自力で来れるだろうとNzさん宅に向かう。
以前一度来たことがあるが、すっかりきれいになってる。随分時間をかけて掃除したみたい。
Kmさんも早々と到着して宴会が始まる。
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NzさんからMyさんから預かってるバレンタインチョコを貰う。遅ればせながら嬉しい。
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二人からヨーダの帽子を送って貰う。被ってみたら皆大笑い。脱ごうとしたら似合う似合うと最後まで被らされた。被り後地は良い。
皆と会うのも一か月ぶり。
何故、この会があるのと聞かれたが、Nzさんに頼み込んで開いてもらった。たまってるお酒を飲もう。
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Nkさんの力作でお酒を飲む。
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Kmさんの秘密の写真をIkさんが見て大笑い。笑いが止まらず。
Nkさんの腰の具合はかなり改善してるようだ。動いたほうが良いと言われてるようで、テニスやランニングを再開してる。4月のハイキングを誘ったら行くと言う。ハイキングはOnさんの初ハイキングだが、私のリハビリハイキングみたいなもの。
NzさんがMnさんより貰ったスキーウェアをNzさんがスキーウェアを新調したので、余ってしまいNkさんかKmさんが着れるか着てみる。Nkさんの方が着れるみたい。
日帰りスキーに行こうと話が盛り上がり、Iwさんに頼んでみようと言う事になる。
NzさんとKmさんは張り合ってるが、Kmさんは姿勢が良い、Nzさんは安定してる。もう少し滑る日にちがあれば、上手くなるだろう。
こんどはすき焼きパーティをやろうと言う事に。Nzさんは大変だが、部屋の掃除をするからよいと言ってる。
Nkさんが帰るのに2時間かかると言うので散会。
お酒はほとんど飲まなかったが実に楽しい宴会だった。
帰って、Sさんに楽しかったよと報告。ヨーダの帽子は笑われた。

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