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2013-06

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木とともに人とともに

今日も雨が降ってる。
庭のアメリカンブルー。(クリックすると拡大)
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オキザリス。いつまにやら白が優勢。
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オリヅルラン。プランターにまたがってはびこってる。
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ヒメツルソバ(姫蔓蕎麦)。何時の間にやらはびこった。
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コムラサキシキブの花。実生から増えたのが大きくなった。
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歌の練習をしてから、水曜会の練習に出かける。
浜離宮朝日ホールリハーサル室。入り口でTsさんとHmさんがピアノのMd先生が来るのを待ってる。直ぐに現れる。
指揮はYk先生、ピアノはMd先生。
「木とともに人とともに」三善晃作曲、谷川俊太郎作詩。
「木とともに人とともに」
暗譜で歌ったが、歌詞を間違える。「わたしの」を「あなたの」に、逆に「あなたの」を「わたしの」で歌ってしまった。
Yk先生が、暗譜は上がって下がってまた上がるから、演奏会に上がって来るから大丈夫と言う。
歌っていて、段々遅くなってくる。4つに振りだしたら、遅くなってきたと思って欲しい。
松葉<>の注意。
YK先生が席をパートを離れてばらばらにして歌ってみようと言う。ええっ歌えるかなと思ったが、意外に他のパートが良く聞こえて、リズムを合わせやすかった。Htさんがこれは歌いやすいと言ってる。
本番もこの曲だけ、ばらばらで歌い、終わったら戻ったらどうかと提案。考えてみようと言う。
「空」
「空」はテンポが急にスローになるので、一呼吸置いた方が良いかもと。
苦手な「ラララララーララ」は隣のNzさんがしっかり歌うので、リズムを取りやすかった。
その後の「ルラールラル ル B.O.・・・」指揮を見てタイミングを取る。
最後の「ふたりでーーーーー」は途中でカンニングブレスをしないと続かない。あんまりぎりぎりまで頑張らないようにと。
「生きる」
当初最も苦手だったが、一番練習して暗譜で何とか歌えるようになる。
休憩時間にTdさん、Ynさんよりチケットを譲って貰う。後1枚足りなかったのでHmマネージャーより分けて貰う。48人も来てくれそうで、私としては空前絶後。今まで来てくれていた方が、ほとんど来てくれたのと、高校大学関係、スキー、山、俳句の仲間が増えた。音楽に精通してる方は少ないのに、良く来てくれて嬉しい。
テナーは、腰を痛めて本番も危ういThさんが欠席。他は全員参加。
Kmさんがいたので、(世界遺産になって混むけど)富士登山は行きますねと確認。友人も誘うと言う。Nzさんに行くねと確認。8月の休みはYY会と富士登山で3日計画すると言ってくれた。富士登山を計画してくれてるKhさんに良く頼んでる。いずれにしろ演奏会が終わってからだ。それまで夏は来ない。
「おしまずき抒抄」大中恩作曲、北原万紀子作詩。
「夙」
やっと暗譜。
「凪」
「あいがーーことばを・・・」と「けしきは」の出だしに注意。
「ほのかの あまい」の><>。
いまだし。
「風」
「凧」
手拍子がいまだに間違える。先生から笑わないようにとか犯人探しをしないとかフォローがあった。
Md先生から、片手は動かさないで、叩くようにと指摘。真ん中で叩かないで、右か左に寄せて叩く。
練習しよう。
「凩」
Hum-の3番目はmf。
「やがてくるはるをー」の出だし。
「鳳凰」
やっと暗譜が出来た。
終わった。いよいよ本番が迫って来た。
帰りの飲み会はパス。
Htさん、Frさんらと帰る。Frさんが「おしまずき」で暗譜がまだ不十分でバスのところを歌っちゃたと言う。そう言えば、バスを歌いそうになったところがあった。
Siさんと「凪」が難しいと話す。「Credo」がまだだと話す。苦手は皆同じだ。
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