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2013-01

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木とともに人とともに

テナーのパート練習に出かける。蔵王に行く予定だったが調整つかず蔵王は欠席。「木とともに人とともに」はまだろくに歌えないのでパート練習をしたい。
歌の練習をしてから出かける。
近所の金魚草、パンジー、シクラメン。(クリックすると拡大)
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サクラソウ。
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シクラメン。
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途中、ソプラノのHmさんに会う。テナーのパート練習に他パートから参加するように呼びかけてくれた。Yk先生のコンサートとぶつかったので、女性はそちらに流れたと言う。
練習場に着いたら、テナーは遅れてくると言っていたThさん以外揃っている。Skさん、Kkさん、Htさん、Ksさん、Frさん、Tuさん、Nzさん。ソプラノからIkさん、Hmさん。バスからFjさん。
指揮は団長。ピアノ伴奏はOnさん。
Htさんはインフルエンザから復帰。IkさんはHtさんに蔵王報告会の事を話したようだ。IkさんはYk先生のコンサートに行ったのではと心配したが来てくれた。
今回のパート練習は、パートリーダーのSkさん、Kkさんが動いて実現した。特にSkさんは何回もメールで呼びかけた。
練習が始まる。いきなり「木とともに人とともに」三善晃作曲、谷川俊太郎作詩の「生きる」から始まる。
テナーの音をOnさんが弾いてくれるので歌いやすい。
団長が怪しい音のところはやり直す。例えば「ふっとあるメロディを・・・」の「ふ」。
「じゆうという じゆうという じゆうということ」の音が上がりきらない。高い音はどうしても下がり気味になる。
トップとセカンドと別れるところは怪しかったが、何度も練習してようやく何とかなるかなと思う。
パートリーダーのSkさんとKkさんが怪しいところを指摘してやり直す。
最後の「いのちという いのちという いのちということ BF ル ルルル ルー」は何度も練習。
続いて伴奏を弾いて練習。
途中からThさんが現れ、バスのSmさん、Yk先生の演奏会帰りのTtさん、Tzさん、Ynさん、Fr夫人が現れる。
他のパートがいると練習として充実する。
団長がもっと酷いと思ったが何とかなるじゃないですかと言うので、自習の成果ですよと誰かが言う。ピアノ伴奏で音をなぞってくれたことも大きい。指導も良かった。
休憩なしでするとSkさんが言うが、団長が疲れて少し休憩。
「空」。
Htさんがこの曲は何とかなると言うのでNzさんが羨ましいとか言ってる。ゆっくりした曲だが、家での練習ではタイミングが合わなかった。ピアノがテナーをひいてくれるので、何とか習得したい。
スタッカートは軽くと指摘。
セカンドが分かれるところの「さびしさはーふたりで」の「で」は思い切って下がる。
ピアノ伴奏になったら少し怪しくなるが、まあまあかな。
「木とともに人とともに」。
ピアノがなぞってくれてる間は歌えたが、アカペラになったら怪しくなる。最後にオプションになってるピアノ伴奏を弾いてもらったら、歌いやすかった。皆が本番も伴奏つきにしてほしいなと言う。
団長が、Yk先生は丁寧に指導するのでテナーが頑張ってくれないと先に進まないみたいなことを言う。やっぱりそうか。
2時間のみっちりした練習が終わる。良かった。少し「生きる」の怖さが払しょくされた。
団長ご苦労さん。休みに弾いてくれたOnさんに感謝。
新年会に向かう。Htさんは用があるようで帰る。Thさん、Fjさん、Hmさんも欠席。
目当ての中華料理屋は貸切だった。何時ものジャックポットにSmさんが電話して乗り込む。15名。
傍にSkさん、Kkさん、Nzさん、Tuさん、Ksさん、Frさんのテナー組が固まる。Fr夫人、Ynさんもいる。練習より長い宴会だったので、楽しいことと、赤ワインを飲み過ぎたこと以外は良く覚えてない。
断片的だが、テナーでは真面目なFrさん達が音楽談義をしてた。Fr夫人は毎日愛されてると言われてるSさんが羨ましいと言う。Fr夫妻は十分に仲が良いから良いと思うが。TuさんがSkさん(団長だったかな)から音が取れましたかと言われ、Nzさんの隣で音を聞きながら歌ったので大丈夫でしょうと言う。Nzさんがそれは問題ですよと答える。Smさんが移動してきたのでついでに席を移ろうとしたら、逃げないでくださいよと言われた。団長から今後の水曜会の方向付けを聞く。(忘れてしまったが。)IkさんがTzさんを観梅会に誘ったと言うので是非にと私も言う。スキーにOnさん、Nzさんを誘う。Onさんはボーダーだとか。Nzさんは久しく滑ってない。Ttさんと文楽の話をする。
凄く酔ってしまった。まっすぐに歩いてないのがわかったのでまずいなあと思いつつ歩いてたらスっ転んでしまった。スキーと山以外で転ぶのはほとんどない。
帰ったら、左手と右膝が痛い。Sさんが心配して、湿布を張ったりいろいろしてくれた。最初はお酒飲んでなくて転んだと思ったらしくていよいよ足が弱って来たかと思ったようだ。お酒飲んでるのに気が付いて少し安心したみたい。
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