2018-07

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早朝散歩二日目

7月18日。
早朝散歩二日目。
庭のルリマツリ。
IMG_0079aaa.jpg ノウゼンカヅラ。
IMG_0081aaa.jpg 井田周辺を歩く。
お地蔵さんにお参り。
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芙蓉。
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カンナ。Sさんがこの頃カンナを見かけないと言うが、ある所にはある。
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みどりの小径を行く。
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エゴノキの実。
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車通行止めのところに入る。
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神庭緑地。この奥に古墳がある。
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百日紅。
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元八幡製鉄の研究所があった、
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今や公園と住宅地。ここで遺跡が発掘され、長い間発掘されていた。
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朝顔。
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花のとらのお。
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昨日より、暑さが早めにやって来たので切り上げる。
庭の水盤にシジュウカラ。
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暑いのか金木犀の木に止まって羽繕いしてからまた水浴びしてる。
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昼頃、工事の人が来たが、思ったより簡単に終わる。
ネットで書類整理。久しぶりなので時間がかかってしまった。
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早朝散歩

7月17日。
昨夜Sさんに5時に起きて散策すると宣言。
ところがSさんに5時に起こされたが目が覚めずにまた寝てしまった。ぐっと寝たので6時前に目が覚めた。Sさんに行こう行こうとせっつく。Sさんは優しいので付き合ってくれた。
こう暑くては家に籠っておらざるをえず、すっかり体がなまってしまった。15日にハイキングの約束をしていたが、Mzさんが危ないから延期したらと提案があり、Iwリーダーが1週間延期して北横岳を計画してくれている。今のままでは北横岳の前の坪庭でへばりそうだ。
庭の薔薇。
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ポンテテリアがまた咲きだした。Sさんの手入れの賜物。
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ヤブランが咲きだす。
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日吉公園に行く途中のキョウチクトウ。
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インドハマユウ。
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日吉公園は蝉の大合唱。
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Sさんと公園で別れて矢上川に向かう。
百日紅。
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犬の散歩と老人の散歩が圧倒的に多い。
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矢上川のカルガモ。
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ガマの穂。
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コガモかな。
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鯉の群れ。
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江川に向かう。江川の終点にカンナが咲いてる。
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シモツケ。
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江川は7月末まで掃除がなされるので魚がいないのでは心配したが、鯉の稚魚が一杯いた。小さいのは群れているが動きが早くてうまく撮れない。
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私の好きな女郎花。
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カルガモの親子。もう大きくなって親と区別がつかない。
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西洋朝顔。手入れしてるおじさんがいた。
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カルガモは羽繕い。
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犬の散歩と老人の散歩には最適のようでかなり人が多くいる。
ペンタス。
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途中休んだりしたので2時間近くかかってしまった。Sさんが倒れたんじゃないかと心配したと言われた。お風呂に入ってさっぱり。
朝食後に大門通信句会の句評に取り組む。久しぶりに歩いたせいが、句評が出来てしまった。三四郎さんに送る。

メジロの水浴び

7月16日。相変わらず激暑。
部屋に籠って整理整頓。捨てるものをそろそろ始めないと書類と本などで埋まってしまう。
休息で下のリビングに来たらメジロが水盤にやって来た。
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水浴び。メジロは珍しい。
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枝で羽繕い。二羽来ていて水盤を争っている。
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二羽が激しく入れ替わるのでどちらがどちらだかわからない。
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こちらは羽がぬれてないので追われたメジロか。
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猛烈な水浴び。暑いから気持ち良いだろう。
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終わって羽繕い。動きがシジュウカラや雀に比べて素早い。
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一息ついて、また羽繕い。
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延々と羽繕い。
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先に飛んで行ったメジロが戻って来てピイピイとやりあってる。
また水浴びしそうだが、撮影に疲れてしまった。
部屋に戻って整理してSさんに掃除機をかけてもらった。久しぶりにすっきり。

極暑続く

7月15日。
庭の欅。Sさんが枝を切ってすっきり。
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ムクゲ。
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ルリタマアザミはこの暑さにも元気。
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アカバンサス。
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ピンクのサルビア。
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Sさんは毎朝、草花の手入れ。草木が猛暑の中、元気なのはSさんの手入れの賜物。
私は激暑に参ってしまい、クーラー漬。
部屋の整理にとりかかる。コーラス関係の書類はしまう。机の上の書類は見直して整理。
ついうっかりこの半年の行動をノートやブログで確認したら、それで部屋の整理は中断。
スキー 13日
山   5日
懇親会 36日
水曜会 20日(この倍くらい自習)
旅行  13日
俳句  3日(毎週のネットの勉強会がある)
お孫ちゃん 3日
コンサート、絵画展、野球観戦 9日
お見舞い 2日
病院  13日
その他 5日
計 122日
水曜会は後半お休みなので20日減り、病院も6日くらいにしたい。
少しのんびりしよう。

極暑

7月14日。
世の中は3連休の始まりだが、猛烈に暑くて外に出たくない。用事のない人は外出を控える様にとTVが注意を喚起している。猛暑と言うより極暑だ。
Sさんが何かの巣があるよと言う。煙の木に蜘蛛か虫かが、巣をつくってると言う。何だろう不思議なもの。(二三日たったら鳥につつかれて綺麗になくなっていた。)
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庭のアルペンブルー。
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アカバンサス。オーストラリアでよく見かけた。
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ピンクのサルビア。消えてしまったかと心配したが、種が落ちていて二か所で咲きだした。
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ノウゼンカヅラ。今が咲きごろ。
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コムラサキシキブの青い実。
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紫陽花の最後の一輪が美しい。
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シダが美しい。狭い裏庭。涼しい感じがする。
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宿根サルビア。こちらは見るからに暑苦しい。
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ムクゲが一輪。Sさんが嫌いなので枝を随分払ったので咲くかと心配したが咲いてくれた。
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百合が一斉に咲いた。今年は良く咲く。
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ルリタマアザミ。
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Sさんが好きなギボウシ。
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レコーダーが壊れてしまったので電気屋さんに壊れた玄関の呼び出しチャイムを入れ替えてしまうついでに亡くなった次男の残したレコーダーに繋ぎ変えてもらった。ケーブルTVの録画は難しかったが何とか、録画できるようになり、喜んで1週間分を録画予約。以前のレコーダーは相当の年期ものだったので録画画質が悪かったが、今度は綺麗で喜んで見てる。
ただ居間はSさんがクーラー嫌いで外の風で凌いでいるので、あまり長居はしたくない。
二階の自室にクーラーを入れて苦吟。
今月は通信句会。
兼題は三四郎さんから

「晩夏」 7月から8月の初めにかけて夏の末。

「七夕」 星祭、星の恋。本来は旧暦7月7日ですが新暦で行うことも多い。

「空蝉」 蝉の抜け殻

「青山椒」 夏のまだ青く小粒のもの。辛味がうまい。

「鬼灯市」 四万六千日。7月9,10日の浅草寺の市

「色」 非季語。色の名前でもいいし色に出るなどの言葉でもいい。この文字をどこかに入れて。

晩夏は何とか情景が浮かんできたが、七夕も情景が浮かぶ割には句が平凡になってしまう。

空蝉で力尽きた。気が付いたら外は暗くなっていた。 


針灸

7月13日。
暑さにへばり気味。
Idさんの針灸に出かける。
行く途中のヒマワリ。
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ヤナギハナガサ。
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行く途中に暑くてのそのそ歩いてたら急行に乗りそこ会って10分近く遅れてしまった。
何時もながら、針灸は心地よい。お腹が冷えてると言われたので出がけにメロンとアイスと冷たいスポーツドリンクを飲んできたと言った。冷たいものは避けて冷たい氷水でうがいをして常温のお茶を飲んだほうが良いと言われた。
教えてもらったひもトレとか、ひものたすきがけをしてると報告。
演奏会は脚はどうでしたかと聞かれたので、曲間で脚を組み替えたり少し屈伸したりしてしのいだが、4ステとアンコールはきつかったと話す。
コーラスを休むと頭を使わなくなるのではと言われたので俳句の方が右脳を使ってると思うと言う。
終わってから、つい長々と話し込んだので遅くなってSさんに怒られるのではと言うので、そんなことでは絶対に怒りません、大物ですからと言った。

3Y会

7月12日。
人間ドックに行く。
病院の七夕。
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人間ドックは久しぶり。
胃カメラ、胸の写真、心電図、腹部超音波、血液、尿、便検査、血管血行動態検査、腫瘍マーカー、骨塩定量検査、身体計測など。この病院で人間ドックを受けるのは初めてだが、手際よくどんどん進む。一緒に受けるのにもう一人男性がいた。
胃カメラは鼻からだったが、何か不審なところがあったらしくて緑色の色素を入れて何度もしつこく観察。長いのに閉口したが、疑わしいところがありましたが、問題ありませんでしたとのこと。綺麗な女医さんだからまあいいか。
終わって医師の診察。胃カメラ、胸の写真、心電図、血液検査、便検査、腫瘍マーカーは問題ない。骨も硬い。動脈硬化はある。腹部超音波はまだ結論が出てない。と言う事であった。リウマチで一か月ごとに通っているので当分、人間ドックはしなくてもよさそうだ。
病院の待合室のセントポーリア。
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帰りに接骨医に向かう。
猫ちゃん。
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接骨医にマッサージと鍼治療。硬くなってるところをマッサージ。痛い。
帰りの矢上川にカルガモと白鷺が餌をあさってる。
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シラサギは小魚を捕まえたようだ。この川は小魚が多いようだ。
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センニンソウ。
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3Y会に出かける。
行く途中の近所の向日葵。
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ペチュニア。
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マンデビラ。
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少し遅れてしまった。二人に疲れた顔してますねと言われてしまった。
Ydさん、ご贔屓のお店。
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水曜会の演奏会に参加してもらったKgさんから、ティオの夜の旅は素晴らしかったと褒めてもらう。途中で頭が痛くなり帰ろうとしたが、ティオがあまりに素晴らしかったので最後まで残って聞いたと言う。ハーモニーが素晴らしいとも。感激した。難曲で苦労した甲斐があった。
水曜会を休団するのは寂しいがやり過ぎてるので少し減らしたほうが良いと言われる。山とスキーは続けるのかと聞かれたので、仲間から80歳まではサポートするから続けるようにと言われてると言ったら、あきれられた。
西日本の大雨被害は心が痛む。自然は壊れつつあると懸念。ワールドカップの西野監督は素晴らしい。良く短期間に選手の心をつかんだ。安倍首相とトランプ大統領が当分(2年くらい)続くとYdさんが予測。タイの洞窟遭難救出は凄い。タイは見直した。中国は独裁性が強くなっている。独裁政権は永遠には続かない。フィリピン大統領が二期目はやらないと言ってる。最初の印象と違いなかなかの人物。北朝鮮は中国が後ろについておりしたたか。Kyさんが亡くなったことは知らなかった。会社の状況は気になるらしくて情報交換する。など何時もながら多岐に話題が飛ぶ。
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お酒に弱くなってしまい小ジョッキのビールと焼酎のお湯割り一杯で気持ち良くなってしまう。
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通院

7月11日。
庭のアルペン・ブルーが咲きだす。
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ノウゼンカヅラ。
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通院。
まずは泌尿器科。随分改善された。痛みが少なくなったと言ったら医師が喜んでいた。薬をやめると戻ってしまうこともあると言われたので少し続けることにした。
リウマチ科。右手の握力が落ちてるのと、両肩(上腕部)が痛いのは相変わらずだが、症状が安定してるので、今までと同じ薬となった。リウマチも3年、いかにうまく付き合うかだ。
帰り道のレインリリー。
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カンナ。
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キツネノヒガサ。
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ムクゲ。
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千日紅。
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水曜日なので、今日は演奏会後の水曜会の練習が始まるが、休団してるので行かない。
寂しい気もチョットするが、ゆっくり休めると言う喜びの方が大きい。

江戸つ子の長屋の軒に釣忍

7月10日。暑い。豪雨の西日本の被害は拡大。
庭のノウゼンカヅラ。
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ルリアザミ。
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百合。
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アカバンサスとデュランタ。
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紫陽花の最後の一輪。
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暑いので外出をあきらめて、大門句会勉強会その284の三四郎さんの句評を見る。
兼題はさらさん出題の「吊忍」。この頃すっかり見かけなくなってるので、詠みにくかった。

◇光

神主の祖父の好みし釣忍

江戸つ子の長屋の軒に釣忍

⇒「神主の祖父」とは極端に絞り込まれた対象ですね。でもその神主さんは作者はよくご存じでしょうが読者にはわからない。ましてその祖父ですからなおさらわからない。わからないなりに「へえ、こんな人が」という意外性が出せればいいのですが。

馬空さんの句とよく似たシチュエーションです。庶民のささやかなたしなみでしょうか。江戸の人は現在人に比べてよっぽど文化人でした。

:釣忍で盆栽好きの祖父の事を思い出した。釣忍も良く作っていた。手入れを良くしていたが、祖父が病気で倒れてからは次々と破棄されてしまった。

江戸時代は庶民の間でも盛んだったと聞く。情緒は江戸っ子の方が豊だったかもしれない。

私の選句。

 ◇野里子

釣忍天水桶にどつぷりと

⇒吊忍が乾燥するとしばらく水につけるのが手入れの方法。天水桶が古い商家のような家とその通りを想像させる道具です。

:祖父が良くやっていた情景が思い出された。

◇馬空

川風の通る長屋や釣忍

⇒江戸か明治の隅田川に近い長屋を想像します。長屋ですから決して裕福な暮らしではないですが吊忍を吊って涼を楽しむ心の余裕があります。

:私と同じ情景だが、はるかに句になってる。

◇はな

塗下駄の紅い鼻緒や釣忍

⇒濡れ縁の下の沓脱に置かれた下駄でしょうか。人がいなくて縁側と下駄と吊忍がある静かな夏の午後を思いました。モノトーンの中で紅い鼻緒がアクセント。

:赤い鼻緒とは良く詠んだ。

◇勝山

釣忍バケツに浸けて日の終はる

⇒吊忍への水やりですね。静かに水の中につけてからまたかけておく。暑い夏の間は毎日の日課です。

:ほのぼのとする。

◇三四郎

吊忍木札に「小唄おしえます」

:色っぽいなあ。


Asさん歓迎会

7月9日。
Sさんが凄い入道雲よと言う。
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この後、どんどん暗くなって雨がざーと降ってきた。
西日本では大雨の被害が凄くなってるようだ。気候は全くおかしくなってきてる。
しばらくすると雨がやんでシジュウカラが水浴びにやってくる。たくましい。
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Asさんの歓迎会に出かける。
行く途中の百合。
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AsさんいはHOTSで長い間、大変お世話になった。そのAsさんが昨年の4月に関東に転勤になった。歓迎会をすると私が言いだしたのだが、入院したりしてなかなか実現できず、とうとうAsさん本人にアレンジしてもらってようやく実現した。
Asさん、Trさん、Mgさん、Mnさん、Hrさんに集まってもらう。Mgさんからやっと実現したねと言われてしまう。響で大いに盛り上がった。食事が美味しく響や景虎を飲みすぎた。
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景虎。
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響や山崎がずらり。
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Asさんの印象は山登りである。無理して誘ったのは、体形から言ってあまり登れそうもないと踏んで私の遅い登りの助けになると勝手な思いからだった。ゴルフでご一緒した時に、Fjさんリーダーの低山の会に参加するように誘った。ところが脚力が強く、何時も二番手位で力強く歩いていた。私は置いてけぼりだった。
Trさんは、山梨から来てくれた。Trさんはいろんな会でご一緒してるが、よく毎度出て来てくれると感謝してる。
今日は珍しくうわさ話を一杯する。うわさ話にこんなに精通してるとは思わなかった。会の楽しさに乗ったの
だろう。Sさん大好きというとどうかしてるよと言われてしまう。
MMgさんからは水曜会を続けるよう強く言われて閉口した。水曜会に入るのを勧めたのは13年前のMgさんだか
らさもありなんだが、Sさんからリウマチになってから体を大切にしなさいと言われての休団だからリウマチ
が改善しない限り復活できない。とにかくMgさんがニューヨークから旭に天気になってからのお付き合いだか
長い。スキーは白酔会を創立してくれた方だ。白酔会の前身のスキー部を潰れていたのを復活してくれた。
Mnさんは論語の大家。スキーも山もご一緒してる。奥さんの絵は素晴らしくSさんは大のファンである。二科展に連続入選。一時病気をしたが、見事克服してずっと元気。
Hrさんは蓼科の豪邸に一人住んでいる。奥さんは時々来てくれるみたいだが、夏は素晴らしいが冬は大変。とは言っても8月にはお邪魔したい。昨年までは老犬が一緒にいたが、亡くなったので冬は一人で山籠もり。これからはゴルフもでき良い季節になるが。
飲みすぎて帰るのに3回ばかり途中で休んでから帰った。実に楽しい会であった。

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Y・K

Author:Y・K
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201103200159095c1[1]

 

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