2017-06

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21世紀会

5月26日。愛知で開かれてる21世紀会に参加。
行く途中の近所のカラー。ここは良く手入れされている。
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シモツケ。
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場所は博多もつ兵衛 藤が丘。
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幹事がKbさん、Hrさんに交代して初めての集まり。18名参加。
Kbさん、Hrさんは私が指名したのでぶつぶつ言われたが、私が選んだ幹事に間違いはない。
長らく幹事をしてくれたSzさんご苦労さん。もう一人の幹事は転勤でいない。
Yzさん:お孫さんの食事つくり、ご苦労さん。
Mbさん:体系はちっとも変わらない。
Fjさん:低山の会、北アルプスの会のリーダー。
Mzさん:すっかり地元の名士。
Igさん:復活して嬉しい限り。職場で若い女性に囲まれてる。
Adさん:この後、奥さんに送って貰ったが、何時まで経っても綺麗。
Ujさん:来シーズンは是非一緒に滑りたい。
Kkさん:水泳****m、ゴルフ****発を誇る。
Ydさん:病克服したら痩せないがまあ病気よりいい。
Ynさん:お百姓さん。雨にも負けず。
Mkさん:初参加。嬉しいね。
Mjさん:何時も何時もお客様でありながら参加してくださる。
Imさん:北アルプスは何時までご一緒できるかな。
Hrさん:何時まで続く、蓼科暮らし。また行きたい。
後期高齢者になって体力ががっくり衰えたが、この集まりに出ると若返っちゃう。

この後、Kbさん、Hrさん、Adさんと味仙に行く。

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大満足してホテルに戻る。明日はゴルフだが、私は右腕が痛いので欠席。ゆっくり休める。

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新しき泥を継ぎ足す燕の巣

5月25日。
庭の百合。
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ノースポール。
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マダガスカルジャスミン。
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オオムラサキツユクサ。
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アマリリス。
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友人のMmさん出展の三軌展にいくつもりだったが、時差ボケが治らず、昼寝したら夜まで寝てしまい行きそこなう。
クルーズに行く前に投句していた大門句会の結果を見る。
兼題は小雪さんの

「夏落葉(椎落葉、樫落葉、杉落葉、常盤木落葉……なんでも)」 常緑樹の初夏の落葉

「サングラス」 

「胡瓜揉」 瓜揉。涼を呼ぶ夏料理

「蟻」 蟻の道、蟻の巣。

「泥」 非季語。

「からむ(絡む)」 非季語。

句会は5月15日に開かれている。

新しき泥を継ぎ足す燕の巣  光
小雪さん、三四郎さん選。
:駅に燕の巣がかかっていて、せっせと巣づくりしてる様が毎日見れた。

太き根を跨いで行くや夏落葉 光

小雪さん、遊介さん、野里子さん選。

:山登りではよくある光景。

サングラス外して友を見舞うなり  光

小雪さん選。

:なんとなくサングラスをしてお見舞いするのは失礼なような気がして。

ちょこまかと蟻の伝令前後ろ  光

遊介さん選。

:蟻の行列をよく観察すると伝令みたいなのがいる。

胡瓜揉いつも隣に妻がいて  光

:いつもSさんが側にいる。


時差ボケの水曜会

5月24日。
昨日、もどったばかりなので時差ボケで早々と目が覚めた。
庭のチェリ-セージ。大好きな花。
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薔薇。息子夫婦から贈られた。
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百合。Sさんのおかげで増えた。
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アルペンブルー。
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ユキノシタ。
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スモークツリー。Sさんは気に入らないが、私は好き。
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歌の練習をする。声が出ない。
時差ボケの真っ最中で、やたらと変な時間に眠くなる。
久しぶりの水曜会。
皆さんに元気とか楽しんで来たとか挨拶される。
Ikさんからは久しぶりに戻ってきたと紹介された。
お土産は飴。

Nidaros Jazz Mass

  1.Kyrie

  2.Gloria

   3.Sanctus

  4.Benedictus

   5.Agnus Dei

休む前から歌っていた曲なので何とか歌える。

・優しき歌

 Ⅰ爽やかな五月に

 Ⅱさびしき野辺

 Ⅲまた落葉林で

 Ⅳまた昼に

歌ったことはあるが楽譜を追うので精一杯。

水曜日はあなたと逢って。

疲れた。途中眠くなってまいった。

でも歌うのは気持ちが良い。


帰宅

5月23日。バルト海クルーズ14日目最終日。
飛行中、うとうとはしたがあまり寝られず、映画を4本見てしまう。Sさんは良く寝てる。羨ましい。
成田空港着。添乗員のMyさんにお礼と挨拶。またすぐにクルーズに出かけるそうだ。人気添乗員。凄くきめ細やかなサポートをしてくれた。
仲良し3夫婦やほかの方々と別れの挨拶。3夫婦の方とはまた機会があればお会いしましょうと言う。
後は、一路自宅に向かう。
心配は庭の花々。無事だろうか。Sさんは大丈夫と言うが、いくつかは枯れてるだろうと思う。
家の土留めの前のアマリリスは綺麗に咲いてる。
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地植えは強い。
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コバノランタナも地植えで大丈夫。
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スモークツリーも良く咲いてる。
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プランターもSさんがセットした五、六十個の水遣り当番のおかげで良く咲いてる。
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百合も良く咲いてる。
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Sさんはせっせと水まき。
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ピンクノサルビアも健在。
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ウツギは盛りが過ぎていた。
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アッツサクラはまだ咲いてる。
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薔薇。さしてあるのが水やり当番。
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部屋の胡蝶蘭も健在。
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凄い。Sさんの水やり当番のおかげで枯れてるのが全くなかった。
安心して疲れが出てぐーと寝てしまった。

バルト海クルーズ下船

5月22日。バルト海クルーズ13日目。
コペンハーゲン入港。
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11日間泊まった部屋ともお別れ。
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下船。さよならリーガル・プリンセス。
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ローゼンボー城公園の観光。
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1606年に夏の離宮として造営。
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オランダルネサンス様式。
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美しい庭園。
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カモメがこんなところに。
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何の花かなあ。
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アンデルセン銅像。
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ローゼンボー城への入り口。
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衛兵。
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衛兵の交代があると言うのでしばし待つ。
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交代要員がやってきた。
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武器の点検。しばし待ったがなかなか交代しないのであきらめる。
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空港に向かう。
コペンハーゲン空港のラウンジでお茶などして過ごす。
15時45分出発。10時間50分のフライト。
旅が終わった。

バルト海クルーズ12日目。

5月21日。バルト海クルーズ12日目。
リーガルプリンセスに乗るのも最終日となった。
朝食に出かける。
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ホライゾンコートは空いてる。
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朝食後にSさんと最後の船内散策。
Sさんが怖がって行かなかったところ。
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プールとジャグジーに人がいて頑張ってるなあと思う。
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映画を見る人もいない。
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良く見慣れた風景だが、見納め。
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早朝ウォーキングをしたところ。
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最後尾。
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カジノ。
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昼食。
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最後の大盤振る舞いのケーキ。
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Sさんはパッキング。魔法のように一杯のものが詰め込まれていく。私は鑑賞するだけ。私にとってはSさんのパッキングは神業。
最後の夕食。今回は楽しい3夫婦とご一緒出来て素晴らしかった。
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部屋に戻りスーツケースも部屋の外に出してのんびりする。
風力発電の風車。
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橋の下を通過すると添乗員に教えられて待ち構える。
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通過した。
さあ明日は下船だ。

ストックホルム

5月20日。バルト海クルーズ11日目。
ストックホルムに着く。今回のクルーズでは7か国に寄港するが、7か国目のスウェーデン。
朝デッキから眺めると港に入るまでの景色が素晴らしい。
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白鳥。
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ここに住むのはどんな人だろう。
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おとぎの国のようだ。
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長い冬が過ぎて春を迎えてる。
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部屋のデッキは有効だった。
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下船してまずはフィヤールガータン展望台。カモメに迎えられる。
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大型客船がとまっていて景色はいまいち。
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ストックホルムの街。
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尖塔が良く見える。
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市庁舎に向かう。
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市庁舎の入り口の両側には昔のストックホルムが刻まれてる。
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ノーベル賞の晩餐会が開かれるところとして有名。
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この青の広間がその場所。
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外に出る。
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天気が良くて実に気持ちが良い。
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観光客であふれてる。
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再び中に入る。青の間は壁を青くする予定が煉瓦があまりに美しいので赤いまま残したとか。
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この階段をノーベル賞授賞者は会場に入ってくる。
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ここは市庁舎なので市議会が開かれる。今日はお休みなので議場に入れた。議員は男女同数。
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天井が美しい・
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小さな教会を通過。
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タペストリーが美しい。
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廊下を通過して黄金の間に向かう。
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黄金の間。
IMG_7478aaa.jpgここがダンスパーティが開かれる。
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メーラレン湖の女王の壁画が正面にある。
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反対側はストックホルムの建国状況か。
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途中、小休止があるので市庁舎の外に出たら彫刻があった。
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王宮広場に向かう。
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大砲。
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衛兵。
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衛兵交代式まで時間があるので、旧市街ガムラスタンを自由散策。
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狭い通りがごった返してる。
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ノーベル博物館。
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ちょっと覗いてみた。
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カラフルな建物。
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古い水飲み場。
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衛兵が整理に出てきた。いよいよ衛兵交代が始まりそう。
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現地のガイドからここで見るとやってくるのが良く見えると言われて、Sさんと場所確保。
騎馬がくる。
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音楽隊が先導。
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おじさんたちだがかっこいい。
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吹奏楽。
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衛兵が来る。
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若者たち。
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衛兵交代が始まった。かなり大掛かりで観光客で一杯。
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青の制服から黒の制服に交代。
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交代していく。
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衛兵の交代式終了。
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乗船。ストックホルムを出港。美しい景色を部屋のデッキで楽しむ。
乗ってるよ。
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白鳥。
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橋が上がった。
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綺麗な建物。
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噴水。
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白鳥が群れてる。
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美しい島々を通過。
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スットクホルムよさようなら。
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夕食は何時も夫婦と楽しむ。すっかり仲良くなってしまった。Mt夫妻が体調を崩したのが心配。
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夜は風船を落とすのを見ようと出かける。
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前座も楽しい。
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疲れて最後までいられなかった。
デッキで夕陽を楽しんで休む。
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いよいよクルージングも終わりが近づいた。

ヘルシンキ

5月19日。バルト海クルーズ10日目。いよいよ終盤になってきた。
部屋のデッキから朝日を見る。
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霧がかかっている。朝食のホライゾンコートに行く途中。
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霧の中、ヘルシンキに到着。
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下船後シベリウス公園に向かう。フィンランドの国民的作曲家ジャン・シベリウスの顔面彫刻。
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もう1つは森の樹をイメージしたようなパイプの集まり。Sさん好みではないようだ。
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次に向かったのは岩に埋もれた聖壇、テンッペリアウキオ教会
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当初は岩の上に作る予定だった。
IMG_7267aaa.jpg第二次世界大戦で中断され、岩盤をくりぬいて建設された。
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入り口。
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中は側面がガラス張りの事もあり明るい。
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礼拝堂。
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天井は銅製。
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音響効果が良いそうだ。
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ここから光が差し込む。
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二階からの眺め。
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フィンランド駅。
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ヘルシンキ大聖堂。
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1812年にロシアによって首都がヘルシンキに移された後に建設が始まり、1852年に完成。
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隣接して元老院広場がある。
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ロシア皇帝アレキサンダー2世の銅像がある。1917年の独立までの100年間、ロシアの支配にあったのでその名残。
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マーケット広場。にぎわってる。
IMG_7300aaa.jpgやっと訪れた春を楽しんでる。
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ウスペンスキー寺院。
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北欧最大のロシア正教の教会。
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中に入って見学したかったが、タイミング的に入れなかった。
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教会前の広場から、ヘルシンキ大聖堂が見える。
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昼食はホテル「カンプ」内のレストラン。2時間と聞いて、昼食に二時間と耳を疑ったが、それだけのことはある素晴らしい食事だった。
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その後の自由時間で街を散策。

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ムーミンのピンバッジを買う。
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マリネッコのファッションショーがあるらしくて観客が待ってる。
IMG_7336aaa.jpg残念ながら見れなかった。
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フィンランドよ、さようなら。
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夕食。二度目最後のフォーマル。
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部屋のデッキから夕陽が沈むのを楽しむ。
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エルミタージュ美術館(その2)

5月18日。バルト海クルーズ9日目。
エルミタージュ美術館(その2)。
ムリョーリョ『犬と少年』。
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レンブラント 『ダナエ 』。
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レンブラント 『フローラに扮したサスキア 』。
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レンブラント『紅い服を着た老人』。
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レンブラント『放蕩息子の帰還』。
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カノーヴァの彫刻。
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カノーヴァ「キューピットとプシュケ」。
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彫刻が続く。ゆっくり鑑賞したいが先に進む。
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スネイデルスの間。
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ルーベンス、「バッカス」。
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ルーベンス 『大地と水の結合』。
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ルーベンス『ペルセウスとアンドロメダ』。
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宗教画。
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金食器。
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見慣れた金ぴかの部屋部屋。
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説明があったが失念。銃弾を受けた衣服のようだが。
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堪能したが、時間が足りない。
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出口の混雑時に一緒の仲間がすりに会う。幸いポシェットの口をあけられただけでどなったら去っていき被害はなかった。
昼食は宮殿風レストラン。
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昼食後、宮殿広場を散策。
ボートの観光客に手を振る。
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宮殿広場の建物の彫刻。
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旧参謀本部。
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アレクサンドルの円柱。
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エルミタージュ美術館。「1764年にエカチェリーナ2世がドイツから美術品を買い取ったのが、エルミタージュ・コレクションのはじまりである。エルミタージュ美術館の起源はエカチェリーナ2世が1775年に建てた自身専用の美術品展示室であり、一般公開はされていなかったが、1863年に初代館長となったゲデオーノフによって市民も観覧が可能となった。」
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イサク聖堂が見える。
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宮殿広場。
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エルミタージュ美術館さようなら。
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船に戻って弦楽四重奏を楽しむ。
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夕食はクラウン・グリルで阪急のご招待。
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サンクトペテルブルグ出港の際、バルチック艦隊ゆかりの島、クロンシュタットを通過。
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長い一日が終わった。

エルミタージュ美術館(その1)

5月18日。バルト海クルーズ9日目。(その1)
サンクトペテルブルグ観光。
血の上の救世主教会。
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「1881年に皇帝アレクサンドル2世が暗殺された地に建っている。」
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運河の側に立っている。
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聖イサク教会。
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「ピョートル大帝の守護聖人であるダルマチアの聖イサクの名を冠したこの聖堂は、何度か改築されましたが、現在の建物は、アレクサンドル1世の時代に、フランス人建築家モンフェランの設計により建築されました。ネヴァ川に近い低湿地に巨大な聖堂を造ろうとしたため、工事は難航し、40年もの歳月を費やし、1858年に完成しました。」
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エルミタージュ美術館に向かう。行列してる。
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入り口で荷物を預ける人もいる。
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待ってる間に大使の階段を上って装飾を見る。
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天井画に見とれる。
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豪華なシャンデリア。
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ピョートル大帝の間。
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紋章の間。「ブロンズ製のシャンデリアに各県の紋章がデザインされている。」
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1812年祖国戦争の画廊。
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アレクサンドル1世の肖像画。ナポレオン戦争に勝利したロシア皇帝。
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ビーフ・ストロガノフを考案したストロガノフ伯爵の肖像画と説明員に教えてもらった。
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回廊を進む。
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聖ゲオルギーの間。
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天井が美しい。
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歴代皇帝の謁見の間で、正面にロマノフ王朝の紋章、双頭の鷲。
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細かい細工。
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寄木細工の床。
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タペストリ。
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パヴィリオンの間。エカテリーナ2世の愛人、ポチョムキンが暮らしていた部屋。
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孔雀のカラクリ時計。愛人ポチョムキンが、エカテリーナ2世に贈ったもの。私の趣味には合わない。
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孔雀石の大きな壺が置かれた階段吹き抜け。
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イタリア中世の絵画より絵画展が始まる。
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ペルジーノの『聖セバスティアヌス。サン・セバスチャン』。
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レオナルド・ダ・ヴィンチの『ブノワの聖母』(ベヌアの聖母)は大人気で行列待ち。ピンボケになっちゃった。
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ダ・ヴィンチ『リッタの聖母』。
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ティツィアーノ 『ダナエ 』。
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ティツィアーノ 『懺悔するマグダラのマリア 』。
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ラファエロ回廊。
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凄い。
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ゆっくり見たいが、先に進んでしまう。
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陶器も美しい。
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ラファエロ『コネスタビレの聖母』。
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ラファエロ『聖家族』。
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ミケランジェロ『うずくまる少年』。
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カナレット『ヴェネチアにおけるフランス大使のレセプション』。
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小イタリア天窓の間。
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天井の高い回廊。
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(続く)

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Y・K

Author:Y・K
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スキー、山、コーラス、俳句、仲間との団欒が大好きです。無論Sさんが一番好き。 Y・K
201103200159095c1[1]

 

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